814件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

西宮市議会 2019-07-03 令和 元年 7月 3日民生常任委員会-07月03日-01号

款、項とも総務費、目地域振興費は補正額250万円の増額で、右説明欄のコミュニティ推進事業経費で、一般財団法人自治総合センターが行う宝くじ社会貢献広報事業として、名塩東之町町内に対し、だんじり用大太鼓の新調のために一般コミュニティ助成事業助成金の交付が決定されたことによるものです。

洲本市議会 2019-06-26 令和元年第2回定例会(第3日 6月26日)

旅館組合との協定についての御質問ですが、本市と旅館組合との協定はございませんが、個別事案といたしまして、地震津波災害時に、海月館、夢海游とそれぞれの地元町内であります漁師町町内、城の内町内洲本市の三者で結んだ協定により、町内住民とともに観光客につきましても避難者として受け入れていただける協定が結ばれております。  以上です。 ○(木下義寿議長)  11番 狩野議員

洲本市議会 2019-06-25 令和元年第2回定例会(第2日 6月25日)

○5番(小野章二議員)  そこで、ひとつ提案も含めてコメントさせていただきたいと思いますが、人口減少、あるいは少子高齢化が進む中で、老人会や町内行政の大切なパートナーだと、私は信じております。そのことを考えると、本市としても転入時や転居時に老人会、町内への入会をお願いしますというような呼びかけをしてもいいのではないか。

明石市議会 2019-06-17 令和元年第1回定例会 6月議会 (第3日 6月17日)

マスコミ紙面ばっかりで恐縮ですけども、被害想定が27%減というふうに、5月の中旬に報道されてましたんで、やっぱり本市もこの間、総合安全対策室から、各町内への啓発はずっとしてきてると思うんですが、5年、6年、一昔前に比べましたら、おおむねで結構なんですけども、県が発表した本市における想定死者数、それがこのたびの5年後、6年後に改定されたことを受けて、大体どれぐらい減っているような感じで、理事さんとされましては

淡路市議会 2019-06-17 令和元年第78回定例会(第5日 6月17日)

また、本年度から、県が県下全市町を対象に、防災福祉の連携による個別支援計画作成の推進モデル事業を実施しており、本市でも、岩屋地区の長浜町内をモデル地域と位置づけ、避難行動要支援者の個別支援計画の策定を予定しております。  今後も発生が予測される南海トラフ巨大地震に備え、モデル地区で得たノウハウを活用し、避難行動要支援者への支援の輪を広げていきたいと考えております。

淡路市議会 2019-06-14 令和元年第78回定例会(第4日 6月14日)

結構見ていただきましたら、ごらんのとおり、もう特によく通るとことかね、必要なとこに限って白線が消えているということですので、そのあたり、今後また要望的には町内が入れてやるのか、それとも自発的にやるのか、これちょっとお聞きしたいと思います。 ○議長(太田善雄)  都市整備部長、高田茂和君。

淡路市議会 2019-06-13 令和元年第78回定例会(第3日 6月13日)

現在は、そのようなことにつきましては、町内等へ説明をして、整理をしたいと思っています。  で、そういったことをもとに、いずれはため池のハザードマップの公表にもつなげていかなければならないと思います。  で、お尋ねの、今後の方向性でありますが、本年4月から新たに農業用ため池の管理及び保全に関する法律公布をされました。これは7月から施行される予定となっております。  

伊丹市議会 2019-06-07 令和元年第3回定例会-06月07日-03号

それから、2つ目は、町内といった地域のコミュニティーを生かしたごみ出しの取り組み。3つ目が、委託業者との連携型。この3つで、伊丹市においては、委託業者の連携型を踏まえつつ、町内といった地域のコミュニティーを生かした取り組みが併用されていると受けとめました。これから、恐らくはその方向にはなるんでしょうけれども、ここで一つ、環境省のとったアンケートがございます。

淡路市議会 2019-03-15 平成31年第77回定例会(第5日 3月15日)

園舎は、社会福祉議会兵庫県社会福祉事業団が活用しているほか、地元町内が利活用されております。  残された遊休施設はどのように利活用をしていくのか。企業誘致による利活用を進めるのであれば、どのような利活用が考えられるか、御答弁をお願いいたします。 ○議長(太田善雄)  市長、門 康彦君。

淡路市議会 2019-03-14 平成31年第77回定例会(第4日 3月14日)

そこで、昨年11月15日に、町内、そしてまちづくり協議会の方々を除きまして、認定こども園小学校中学校のPTA役員と、そしてそれぞれの学校校長教員という小規模でお集まりをいただきまして、今年度の小中一貫教育の推進状況を説明するとともに、御意見を頂戴したというところでございます。  以上の検討会におきまして、この会におきましては、特に早急に結論を出していこうとするものではございません。

洲本市議会 2019-03-11 平成31年第1回定例会(第4日 3月11日)

近隣の町内や連合町内などと連携し、情報交換や広域的な活動ということも行っております。地域の役割として、子供たちの安全災害時のひとり暮らしの高齢者の安心を確保することが今後も期待されております。  そこで、本市での町内の現状について、まずお伺いいたします。  単位町内の登録数、その加入世帯数、加入者数、未加入者数など、どのぐらいになるのかお聞きいたします。

洲本市議会 2019-03-08 平成31年第1回定例会(第3日 3月 8日)

そして、この10年間で減少率が10%を超える町内は、本市には全体で160町内がありますけれども、そのうち84町内、率としては約53%。そして、世帯数が40%以上減少している町内におきましては、4町内あるような状態となっております。  以上です。 ○(福本 巧議長)  17番 木下議員。 ○17番(木下義寿議員)  わかりました。

洲本市議会 2019-03-07 平成31年第1回定例会(第2日 3月 7日)

消火器の使い方、救急救命法の講習も大切ですが、阪神・淡路大震災の記憶も薄れつつある今日、想定外の大災害発生を前提とした防災学習会を単位町内ごとに開くことが必要と考えます。そのための啓発、呼びかけをしていただきたいと考えますが、いかがでしょうか。  次に、住まい、生活環境の充実について伺います。  空き家改修支援の拡充とあわせ、空き家バンク活用奨励金制度の導入が掲げられています。

明石市議会 2019-03-06 平成31年生活文化常任委員会( 3月 6日)

6目 コミュニティ費の説明欄3行目、コミュニティ活動推進事業は、自治会町内事務委託料の執行残による減額、その下の協働のまちづくり推進事業は、校区まちづくり組織に対して交付している安全・安心の地域活動補助金等の執行残による減額、その下の市民活動促進事業は、コミュニティ活動災害補償保険料の入札残等による減額、その下のコミセン管理運営事業は、主に小学校区コミュニティセンターの使用料の執行残による減額でございます

高砂市議会 2019-03-04 平成31年 3月定例会(第 5日 3月 4日)

私、明石でたまたま別の用があって、小学校区内でそういったさまざまな、小学校区単位でそういった協議体の種にもなったり、協議体の受け皿でもあり、そして、地域の中のスポーツ21とか、そういう地域ごとのもののそういった施設の管理とかを町内自治会も含めて地域で担っているという実例を見てきました。