1603件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

西宮市議会 2019-09-27 令和 元年 9月27日決算特別委員会総務分科会−09月27日-01号

何か言うているなというだけの話で、何かええ方法はないかなといつも考えているんですけど、田舎へ行ったら電話機がしゃべってます。家にある固定電話で、有線放送かそんな契約をしたら、音声が流れるんでしょうね。地域のニュースとか、どこそこで火災が発生したとか、部屋中に鳴り響いてますわ。

西宮市議会 2019-09-13 令和 元年 9月13日建設常任委員会-09月13日-01号

今は40カ所ぐらいあるんですけれども、当然それを伸び縮みさせれば――例えば田舎、郡部なんかでいくと、鉄道徒歩圏というのは1キロとかをとっている郡部もあります。西宮で1キロをとっちゃうとなくなってしまいますので、あんまり妥当ではないかなというところで、500メートルかなと思うんですけれども、今のところは、具体的にその見直しというのは、結論だけ申しますと、考えてございません。

丹波市議会 2019-09-09 令和元年第103回定例会(第3日 9月 9日)

丹波市は、都会に近い田舎として交流人口、また定住人口をふやせる余地は今後十分にあるとこのように考えておりまして、JR福知山線の複線化については、決して諦めることなく、今後も絶え間ぬ努力を続けてまいることをお誓い申し上げます。 ○議長(林時彦君) 11番、垣内廣明議員。 ○11番(垣内廣明君) 1回目の回答をいただきました。

姫路市議会 2019-09-09 令和元年第3回定例会−09月09日-02号

私も、田舎のかなり交通の不便な地域に生まれ育ち、本当に周辺の方々が免許を返納したら暮らしていけないという実態を目の当たりにしているところでございます。  まず、やはり「命」を大切にするという行政の、私の方針の中において、高齢ドライバー、そして、加害者にも被害者にもならないという点でどのような形の支援ができるか。具体策のある安全対策等への助成についても前向きに検討していきたいと思います。  

丹波市議会 2019-09-08 令和元年第103回定例会(第2日 9月 8日)

その要因は、丹波市での田舎暮らしを求められた方ですとか、あるいは市内で実践されている有機農業に魅力を感じられた方が、実際に市内での就農に結びついている。そのような状況があると考えられます。  また、来年度には、ことしオープンしました農の学校の卒業生が、丹波市内で就農するということも聞いておりまして、さらに増加が見込める、このように思っております。  

小野市議会 2019-06-24 令和元年第417回定例会(第3日 6月24日)

みんな田舎から来て、みんなふるさとへ帰っちゃう。で、実習はたくさん、延べ500人ぐらい実習受けているんですよ、北播磨総合医療センター。医師は十数名を関西国際大学へ講師として派遣しとる、たった1万円で。だから、派遣会社でもそんな安い値段で行かないわけだから、企業庁、病院の長として言うならば、医師を派遣するのにも、実習を受けるのにもお金とりますよというのが、経営上は本当なんです。  

たつの市議会 2019-06-20 令和元年第3回たつの市議会定例会(第2日 6月20日)

これも田舎の家ですので道が狭いところに家があって、そこに大きな重機が入って簡単にできるかというとそうでない状況もたくさんあります。そんな中ですると、やっぱり解体費用も絡んでくるんです。解体費用については、上限を設けてるんですけども、幾つかの自治体では補助を出すというところもあるんですけども、それについてはどう検討されますか。 ○議長(楠 明廣議員)  都市政策部長

篠山市議会 2019-06-20 令和元年第120回水無月会議( 6月20日)

田舎暮らしというと、定年後のセカンドライフとして年配の方が希望されるイメージがありますが、暮らし案内所に移住相談でお越しになる方は、40代までの方が全体の55%、現役世代の方が最も多く、移住の決め手としてよく挙げられるのが、京阪神からのアクセスのよさです。阪神間の事業所に勤める現役世代が転職することなく移住できるということは、他の移住候補地と比べた、大きな強みとなっています。

豊岡市議会 2019-06-19 令和元年第1回定例会(第4日 6月19日)

田舎に住んでおられる方は交通の便も悪く、運転免許を返納すれば買い物、通院等、移動が困難になるため、返納しようにもできない事情があろうかとも思っております。そのためにタクシー券等さまざまな特典、助成をする必要があろうかと思っているというお話をさせていただきました。  ちなみに豊岡市返納サポートは、調べますと、全但バスの半額、また、温泉施設の割引ぐらいであります。

丹波市議会 2019-06-18 令和元年総務文教常任委員会( 6月18日)

特に、三田市に住んでみたい理由というのについては、都市的な交通の利便性の高さと、それから田舎と都会の共存、農業商業のバランスのよさ、それから病院娯楽施設の充実というふうなものがあげられております。  次いで多い神戸市については、山も海もあり、交通網の充実とともに、街並みのよさ、それからおしゃれさなどが多くあげられていられるというふうなところが特徴となっております。  

豊岡市議会 2019-06-17 令和元年第1回定例会(第2日 6月17日)

豊岡が他の地域地域おこし協力隊を出すことができるのかどうか私は知りませんけれども、本来は都会から田舎に来て、そういった隊員を、協力隊をしてくれるわけですから、彼女たちも京都から大阪から来てくれました。豊岡から出ていって、できればそういう地方に行って仕事をする中でいい人を見つけて、また豊岡に連れて帰ってきてくれる、これも人口減少対策の一つの手段かなというふうに。

淡路市議会 2019-06-14 令和元年第78回定例会(第4日 6月14日)

、浜のほうは全部そういうふうに借りているらしいんですけども、そのときはもう応急処置やから勝手にそこにつけたんやでみたいな、後の話があったんですけども、どこからどういうルートで言えばいいのかわからんのですけども、くれぐれもこういうことが二度とないように、傍若無人にパソナさん非常に力のある団体さんですし、南部さんも非常に優秀な方で、日本の何か今非常に有名なお方らしいんで、偉い人らしいんですけども、我々田舎

淡路市議会 2019-06-13 令和元年第78回定例会(第3日 6月13日)

全国アンケートがちょっと大手のところがやりまして、子育てするには都会と田舎とどちらでしたいですかというアンケート調査、1万人ぐらいでやったのかな。そのうちの7割の方は田舎子育てをしたいという希望なんです。  ただやっぱり田舎へ来ると働くとこがないとかがあるので、まずはやっぱり働けることというか生業ですよね。なりわいをしっかりしないといけない。それからアクセスの問題。

市川町議会 2019-06-11 令和元年第4回定例会(第2日 6月11日)

けどね、こんな田舎のこんなとこで1時間に300台も、こんな走るような道路どこにある。どっこもありませんよ、ほとんど。ほんなら、してもらうときがあらへん。ほんなら子供事故起こしたら誰が責任持つの。そんな警察のほうも持てへん。県土木も、そんな県の道路のあれも責任持てず、役場も責任、誰も持てんようになるから、どないなる。子供のけが、事故、起こし放題。  

加古川市議会 2019-06-10 令和元年第1回定例会(第3号 6月10日)

都市部ではさまざまな交通ネットワークがあり、移動手段を確保できるかもしれませんが、一方、田舎に入るとどうしても移動には自動車に頼らざるを得ません。車は足であり、高齢者の運転禁止は生活が成り立ちません。免許返納後の高齢者の移動手段についての対策をどのようにお考えか、お聞きします。

丹波市議会 2019-06-07 令和元年第101回定例会(第3日 6月 7日)

先ほどおっしゃったように、都会ではお金もあるし人もあるんやけども、今はいいけど今後高齢化する人たちが加速的にふえていく中で、都会と同じような仕組み、あるいはシステム田舎をつくってしまうと、そのシステムがやっぱりお金がたくさんいってしまって、ハードばっかりでかなってしまったり、拠点地のスペースが田舎は広くできるのに狭いもんつくらなあかんかった、そのようなことが出てきますので、それを自治体の創意工夫で