2382件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

篠山市議会 2022-06-16 令和 4年第123回水無月会議( 6月16日)

そういうことですから、要はそういったことで、おしゃれとわざわざつけたのは、魅力的なよいところなんですよということを、みんなに気づいていただこうという意味で、わざわざつけたんですけれども、そういった評価もいただいているし、森本さんのところのように、東木之部の一番上の高台の家で、高いところの家でずっと農村やら、田んぼやら、いろんな見えるところに住まいするとですね、NIPPONIAだと大体3万から5万要るんですね

篠山市議会 2022-03-18 令和 4年第122回弥生会議( 3月18日)

普通田んぼで飛ばすだけでしたら、何の承認も申請も要らないというのがありますので、実際今のところは、ライセンスを持たなくても、ある一定の国が示す経験則、飛ばす研修をしていれば、承認も得られるというところの規定も。ただ、ライセンスを持っておるほうが、承認を受けやすいというところがあるということがありますので、飛ばしているというのが現状かなというふうに思っております。  以上です。

上郡町議会 2021-07-29 令和 3年第5回臨時会(第1日 7月29日)

家族は妻と2人で、田んぼと畑をやっております。趣味はと言えば、一応、野菜作りなんですが、人のために役に立ちたいという思いはいつも思っております。小さなことから大きなことまで、いろいろなことに挑戦していきたいと思っております。今までの経験を生かして、上郡町、住民のための議員でありたいと頑張っていきたいと思っております。どうぞよろしくお願いします。

上郡町議会 2021-06-04 令和 3年第4回定例会(第1日 6月 4日)

○2番(本林宗興君) 町長、僕はある程度もっともだと思いますが、この大持を見ていただいたら市街化区域の中に田んぼがあるのです。市街化調整区域を緩和しろと。これはどうですかと県のほうは言うと思います。ただ、町長、ここでいいのは、今回、光都土木の所長というのが前任が都市計画区域課長だったのです。都計法の課長だから、そのほうにはかなり精通されているのです。

豊岡市議会 2021-03-26 令和 3年第1回定例会(第6日 3月26日)

田んぼ自然再生を進めるため、無農薬減農薬の農法を確立させたほか、人と自然が共生する環境の創出を目指した治水対策を行い、コウノトリも住める豊かな環境を創出した、湿地や田んぼ環境教育の場として活用するとともに、お米のブランド化による農家所得向上、エコツーリズムによる経済効果など、様々な波及効果が得られているということが受賞理由です。  

篠山市議会 2021-03-25 令和 3年第121回弥生会議( 3月25日)

丹後先生は、東雲高校のとき、見ておりましたら、田んぼの中の運動会がありましたが、丹後先生が一番張り切っているぐらい、子どもたちと一緒に泥んこになって、いろんな活動をされたり、また、ちょっと学校に行きにくいような子があったんですけれども、その子に常に送り迎えをして、中学校のときに、荒れた学校のそういうふうな子どもをですね、立派に高校ではリーダーとして育てたり、私はその活動ぶりはですね、本当にみんなを引

篠山市議会 2021-03-19 令和 3年第121回弥生会議( 3月19日)

それを圃場に、田んぼのほうにやると。年3回と伺っております。10月、12月、3月と時期としては堆肥を反に1トン程度やりたいと。完熟するのには3か月ぐらいかかるんである。だから、10反であれば10トンぐらいの堆肥が必要になってきますが、それをある程度、確保してするような施設が必要になるかと思いますが、そういう施設がやはり今後黒豆を栽培していく5年、10年、土づくりにはすぐにはできないんです。

伊丹市議会 2021-03-12 令和3年一般会計予算等審査特別委員会−03月12日-01号

篠原光宏 委員  基本的なことを教えていただきたいんですけれども、田んぼとか畑という広いところに住宅が建って、その動線の部分が私有地になってたところを、市が所有権を持ついうことで市道認定みたいな形にされると思うんですけれども、その目的は、認定する目的はどういうことなのか、ちょっと教えていただけたらと思うんです。

丹波市議会 2021-03-12 令和 3年第116回定例会(第6日 3月12日)

食料自給率の低い都会に比べ、田舎はサラリーマンであっても畑や田んぼを持っているなど、経済が止められても生きていきやすいという強みがあります。畑や田んぼだけでなく、このコロナ禍になってから全国的に鶏を飼う人も増えた印象です。鶏を飼っていれば、生ごみや雑草を食べてくれて、卵という動物性たんぱく質を手に入れることができ、経済に依存せず生きやすくなります。  

播磨町議会 2021-03-11 令和 3年度予算特別委員会 (第2日 3月11日)

佐伯すこやか環境統括   溝掃除なんですけど、あれは地元の水利なり自治会なりで相談して日程のほう決めていただくというのが原則でして、ごみ清掃というよりもまずやっぱりまだ田んぼのほうの清掃が流すための水やという使い方で、地元で実施されてるところが全てです。なので、町でこの日やってくださいやめてくださいということを言うことはできないということになりますので、溝掃除地元で判断していただく。  

丹波市議会 2021-03-11 令和 3年第116回定例会(第5日 3月11日)

○17番(渡辺秀幸君) ここの答弁書にも書いていただいておりますが、しかし私の思い過ごしかも分かりませんが、私も道路際に幾つか田んぼを持っておりまして、草刈りをしたりたくさんごみを捨てていただいておりますので、そのごみを拾ったりしておりまして、その横を黄色のパトロールカーが走るという場面がよくあるんです。私の思い過ごしかも分かりませんが、作業をしておりましたらさっと行ってしまうと。

三木市議会 2021-03-11 03月11日-04号

今現在耕作放棄地であるとか、先ほど言ったようにもう年やからできひんねんとかっていう方がいらっしゃって、その方の作ってる田んぼたくさん作ってる方もいらっしゃいますけれども、こういう制度が有効に活用できるんであれば有効に活用しなければいけないと思うんですけど、なかなか知っとってないんです。

上郡町議会 2021-03-11 令和 3年第2回定例会(第3日 3月11日)

そういう点で、ヒューム管にして、前と後ろには泥上げという形で作業を非常に少なくして、お年寄りでもできるような方法とか、それとか、田んぼの畔を刈る場合には、草刈り機で人力で刈っているんですけど、それを将来的には機械化する方向にはなると思うのです。機械化するとなると、歯が畔の石に当たって、すぐ欠けてしまう。そういう点から見ると、畔に真砂土とかを入れて石を隠す。

丹波市議会 2021-03-10 令和 3年第116回定例会(第4日 3月10日)

粘性土土壌であれば、週に二、三回、砂質土土壌であれば、1日置きとか毎日とかいろいろありますので、面積によっても違いますし、それぞれの田んぼによっても水の量というのは変わってきますので、それをこちらのほうで把握というのは大変困難と考えております。 ○議長(藤原悟君) 9番、吉積毅議員。 ○9番(吉積毅君) 分かりました。

三田市議会 2021-03-09 03月09日-04号

しかし、田んぼや畑の少ないまちでもない、三田農業基幹産業であると明言しているこのまちで、三田で採れた大切なお米をほかのまちに運ぶ必要があるのでしょうか。   これはあくまでも新聞報道でありますが、福岡市では学校給食の米飯、パン、牛乳、この3点をこの学校給食会を通さず直接購入したところ、推定で年間約5,500万円削減できるようになった。

三木市議会 2021-03-08 03月08日-02号

一部の人たちは、いやいや、今25%、今年減反で頑張れば、田んぼさえ維持しておけばまた需要が復活するんではないかというような期待とか、あまり根拠は聞かないんですけれどもそういう期待もあって我慢しようという人と、いやいや、もうこんなん25%も減反するのやったら農業そのものを、山田錦そのものを諦めてしまおうとかというような方がいらっしゃると思うんですが、山田錦から他の作物、特にお米です、三木市の場合はお米