856件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

尼崎市議会 2020-09-11 09月11日-02号

自転車事故自転車関連犯罪などの防止に向けたまもるという柱、そして、環境負荷健康増進観光資源経済活性化に取り組むいかすという柱、そして放置自転車防止のとめる、自転車走行空間整備のはしる、行政、市民事業者等効果的に取り組むための推進体制のつなぐと5つの柱を定めました。それぞれの取り組み状況と今後の課題についてお答えください。 次に、会計年度任用職員についてお尋ねをいたします。 

加西市議会 2020-09-02 09月02日-01号

次に、軽自動車税種別割グリーン化特例に係る見直しについてでございますが、グリーン化特例とは、排出ガス性能燃費性能の優れた環境負荷の小さい三輪以上の軽自動車について税率軽減する制度であり、取得の翌年度において排出ガス性能燃費性能に応じて75%軽減、50%軽減、25%軽減がそれぞれ適用されることとなっておりますが、この軽減適用消費税率引き上げ配慮し、令和3年度まで2年間延長するものでございます

三田市議会 2020-06-18 06月18日-02号

最近では環境負荷の低い交通手段としても見直され、健康志向の高まりやライフスタイルの変化を背景に、その利用ニーズは高まっています。その一方で、自転車道路交通法上の「車両」であり、「車道の左側」を通行することが原則とされているものの、ルールやマナーに対する意識が低いことなどから、歩道上を徐行せずに通行するなど、無秩序な利用が見受けられ、事故も多発しています。

豊岡市議会 2020-03-12 令和 2年第1回定例会(第4日 3月12日)

環境共生型住宅とは、建設、居住、改修、建てかえのライフサイクルにわたって環境負荷が少なく、かつ快適な暮らしを実現する住宅です。その普及啓発施設として、2009年度には豊岡市エコハウスを整備いたしました。2012年度から14年度にかけては、エコハウス補助金を設けました。これは国内、県内産木材、粘土瓦、土、しっくいなどの自然素材を用いた内壁材などを使用した新築やリフォームを行う際に補助を行う制度です。

洲本市議会 2020-03-09 令和 2年第2回定例会(第3日 3月 9日)

環境負荷がますます進み、化石燃料消費が抑えられ、今まで以上に省エネが求められるようになった。パンをつくる工程はエネルギーの消費が多いため、御飯が見直され、これが若い人たちも受け入れるようになってきた。さらに、早く炊ける米が栽培され、暴風雨でも倒れない稲が品種改良によって生まれた。こういうふうなことが考えられます。  

神戸市議会 2020-03-04 開催日:2020-03-04 令和2年予算特別委員会第3分科会〔2年度予算〕(建築住宅局) 本文

ESCO事業とは,照明LED化や空調の効率化など,省エネ効果の高い設備更新し,更新に係る費用を光熱水費で賄い,同時に環境負荷低減する取り組みであると聞いております。これまでどのような成果を上げてきたのか,具体的な取り組み状況をお伺いいたします。

芦屋市議会 2020-03-03 03月03日-03号

市民生活部長森田昭弘君) 広域化の問題につきましては、経費削減だけでなく、今、議員からも御指摘がありましたような環境負荷低減という効果も見込まれますので、そういう意味でこれまで検討を進めてきたところでございます。我々も同じような思いでございますので、そういう目的意識を持って、今後検討を進めてまいります。 ○副議長(寺前尊文君) 帰山議員

明石市議会 2020-03-02 令和 2年第1回定例会 3月議会 (第4日 3月 2日)

また、公園内の照明につきましても、新年度予算案に計上させていただいておりますけども、今後2年間、2カ年で市内にある約870灯の水銀灯LED照明更新をし、公園内を明るくするなど、防犯対策に力を注ぐとともに、LED化によりまして長寿命化及び省エネ化による環境負荷低減維持管理コストの縮減も図ってまいりたいと考えているところでございます。

西宮市議会 2020-02-27 令和 2年 3月(第 4回)定例会−02月27日-03号

まず、本市の環境施策として、一事業者としての立場から、電気やガス使用量削減や古紙のリサイクル、電力の一般競争入札における環境配慮に関する手順を定めるなど、環境負荷低減に努めてまいりました。しかしながら、環境問題が喫緊の課題として社会に強く認識され、市が率先した行動を示すことにより、市民事業者などの自主的な取り組みを促進する必要がございます。

播磨町議会 2020-01-30 令和 2年 1月臨時会(第1日 1月30日)

そして、調査結果の報告により広域ごみ処理のほうが26%程度の経費削減環境負荷低減が見込まれるとして、2市2町がごみ処理広域化に参画することを表明されたのが平成22年12月。平成25年には、廃棄物処理に関する協定書が締結され、平成28年10月には、広域ごみ処理施設建設工事が正式に高砂市から施工業者に発注されました。広域ごみ処理事業構想から約13年。

小野市議会 2019-12-18 令和元年第419回定例会(第2日12月18日)

議員お尋ね食品ロス削減に向けた市民への理解と関心を深めるための取り組みについてですが、先ほど申し上げましたとおり、当市といたしましても、市内ごみ発生抑制減量化地球温暖化防止対策などの環境負荷低減の観点から、食品ロス削減に向けた啓発施策取り組みは重要と考えているところであります。  

神戸市議会 2019-09-27 開催日:2019-09-27 令和元年決算特別委員会第2分科会〔30年度決算〕(環境局) 本文

本市といたしましても,まずは宅配便ロッカーが設置されている場所や利用方法と合わせまして,宅配便ロッカー利用環境負荷低減につながること,そういったことを広く市民に周知いたしまして,利用促進を図ることが重要であると,まずそのように考えてございます。