12件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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川西市議会 2017-09-23 12月05日-03号

琉球大学名誉教授野田医師が、本当に聞こえが悪くなってからでは補聴器をうまく使いこなせない。早期発見、早期対応すれば、コミュニケーションがとれて孤独化を防ぎ、認知症予防にもなり、医療費削減にもつながると、早期発見早期支援重要性を訴えています。 なかなか市の検査では難しいというようなことでしたけれども、今、全国的に見てみますと、多くはありませんが実施をしている自治体もあります。

西宮市議会 2016-12-19 平成28年12月(第 7回)定例会−12月19日-06号

また、琉球大学渡嘉敷健准教授がことし4月に行った東村内の小・中学生対象アンケートでは、77%の児童生徒がヘリの騒音が気になると回答、授業に集中できない、うるさくて寝られない、家の上では飛ばないでほしいと記述し、周辺住民からも、寝ていた赤ちゃんが飛び起きる、飛んだ後は頭痛、吐き気がすると、悲痛な声があることが発表されています。  

西宮市議会 2016-12-13 平成28年12月13日総務常任委員会-12月13日-01号

特に低周波というのは、目に見えないんですけども、頭痛圧迫感、いらつき、そういった船酔いのような感覚が出るということで、幾ら防音工事をしても効果がないというふうに言われておりまして、これは大人だけではなく、沖縄琉球大学先生小・中学生アンケート調査をされているんですけれども、その中で騒音被害が明らかになっています、騒音とか、低周波の。

多可町議会 2007-03-23 03月23日-03号

もちろん今、町が計画しております住民からの医師情報の提供も、長野県信濃町での同様の取り組みで、この4月には新たに4人の医師を迎えることが出来たという事例も起こっていますから、十分有効だと、このように思いますけれども、実は私は今、ホームページなりブログというものをしておりますが、そのページを見て市川町出身の津田さんという、琉球大学医学部5年生の方から、3年後には日赤で働きたいというメールをいただいておりますが

宝塚市議会 1994-09-12 平成 6年第 5回定例会-09月12日-01号

このEM琉球大学比嘉照夫教授発見、開発されたものでEff・ective・Micro・Organismsの頭文字のEとMをとっており、有効微生物群意味しますが、このEMと米ぬかや糖蜜を混ぜて発酵させたEMボカシを生ごみに振りかけることによって生ごみが良質な堆肥になり、加えて浸出液が液体堆肥として使用をでき、また洗浄効果もあると聞いております。  

西宮市議会 1993-06-17 平成 5年 6月(第13回)定例会−06月17日-04号

このEM浄化法につきましては、琉球大学教授バイオ技術を利用いたしまして研究開発したものだと伺っておるところでございます。沖縄県の具志川市立図書館での水の再利用について大きな成果を上げたとの報道を知り、本市におきましても、昨年8月から10月にかけまして、枝川浄化センターにおいて2度の実験を行ってまいりました。

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