779件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2019-03-26 姫路市議会 平成31年第1回定例会−03月26日-06号 若者には、ふるさと姫路の未来を担い、支えていくという大きな役割があり、働き盛りの現役世代の皆様には、もちろん今の社会を支えるという役割を果たしていただいております。  若者も高齢者も、男性も女性も、すべての人は、さまざまな場面で互いに支え、助け合っています。  「一人ひとりが主役」、「全員参加のまちづくり」とは、年齢や性別に関係なく、あらゆる市民におのが役割を果たしながら輝いてほしい。 もっと読む
2019-03-26 川西市議会 平成31年  3月 定例会(第1回)-03月26日−07号 導入時、現役世代より軽いと国が盛んに宣伝した窓口負担も引き上げが検討されており、痛みがさらに拡大する危険が現実のものとなっています。長生きを脅かし、高齢者につらい制度そのものを存続させるべきではありません。  新年度予算に反対する主な理由は、2017年度(平成29年度)から、低所得の人などが対象の保険料の特例軽減措置の縮小、廃止に踏み出していることです。 もっと読む
2019-03-22 西宮市議会 平成31年 3月(第17回)定例会−03月22日-08号 さもないと、さらに人口減少が拡大するばかりでなく、現役世代が減少し、まちそのものの活力が低下することを危惧いたします。  また、一段上の文教住宅都市を目指し、2025年、(仮称)教育で輝くまち西宮を市制100周年プロジェクトとして掲げ、さらにその先の2030年の西宮の教育を捉えた計画的な教育予算の拡充をお願いしたいと思います。 もっと読む
2019-03-20 高砂市議会 平成31年 3月定例会(第16日 3月20日) 後期高齢者、公費が5割、現役世代の負担が4割、高齢者1割ということでございますので、そういう考え方が基本となっておるということでございます。そういうようなご意見がありましたけれども、賛成多数で可決をされております。 ○議長(今竹大祐君)  13番、井奥議員。 もっと読む
2019-03-14 高砂市議会 平成31年 3月定例会(第12日 3月14日) それから、シルバー人材センターの目的につきましては、会員に働く機会を提供することを通じて、会員の生きがいの充実や生活の安定、また地域社会の発展や現役世代への下支えなどを推進することが目的ということでございます。  それから、資料の101ページの仕事の内容ということでお示しをいたしております。 もっと読む
2019-03-06 豊岡市議会 平成31年第1回定例会(第4日 3月 6日) 認知症には60歳未満の現役世代から発症する若年性認知症もあり、相談窓口を設置している自治体もありますが、今回は高齢者に限定して質問を構成しています。  そこで、認知症高齢者等を守る仕組みの構築についてですが、認知症高齢者等が第三者に損害を与えた場合の救済制度について、全国的にはまだまだわずかですが、何らかの救済策を導入する地方自治体が出てきています。 もっと読む
2019-03-04 姫路市議会 平成31年第1回定例会−03月04日-03号 現役世代が少なく、平均所得を押し上げる要因が極めて少ないためにこのような結果になったと考えられます。  下位になるほど、経済基盤の弱い地方の市町村が集まる傾向にあり、いわゆる地域間格差が顕著にあらわれる結果となってございます。  さて、姫路市ですが、中核市54の中でも上位に位置して、皆さんは比較的姫路市は裕福だと思っておられませんでしょうか。   もっと読む
2019-03-01 姫路市議会 平成31年第1回定例会-03月01日-02号 何度も申し上げておりますが、本計画の遅滞なき推進は、将来世代に負担を先送りさせないための我々現役世代の責務であります。  以上を踏まえ、現在の個別実施計画の進捗状況と課題と今後の取り組み方策をお示しください。あわせて、専門部署の設置も含めた職員の強化体制についてご所見をお聞かせください。  第5項目は、播磨臨海地域道路の早期実現についてお伺いします。   もっと読む
2019-02-20 西宮市議会 平成31年 3月(第17回)定例会−02月20日-01号 就業・労働政策では、働き方が多様化する中で、現役世代のキャリアアップ、再就職支援が課題となっており、働く意欲のある人が年齢に応じてキャリア形成することを支援する取り組みを推進します。  社会経済情勢により大きく変化する雇用・労働環境に対応していくためには、国、県との連携が不可欠であり、兵庫労働局、ハローワークとさらに連携を強め、相談支援や就業能力向上に向けた支援などを強化していきます。   もっと読む
2018-12-21 伊丹市議会 平成30年第6回定例会−12月21日-06号 今後、少子高齢化により現役世代が急激なスピードで減っていく一方で、高齢者はふえていきます。そうした中、社会保障財源が必要となってきます。社会保険料など現役世代の負担が既に年々高まりつつある中で、社会保障財源のために所得税や法人税の引き上げを行えば、一層現役世代に負担が集中することとなります。 もっと読む
2018-12-18 加古川市議会 平成30年第5回定例会(第4号12月18日) 何より医療費等の社会保障の伸び、それに対する現役世代の負担を考えると、将来的な財政面も踏まえ、高齢者を含めて広く国民が負担をしていくことがふさわしいと考えます。また、増税分は、高齢者福祉だけでなく、就学前教育の無償化など次世代のために使われる部分もございまして、支払う側からしても理解できる部分が多くございます。   もっと読む
2018-12-13 たつの市議会 平成30年第5回たつの市議会定例会(第2日12月13日) ○市民生活部長(冨井俊則君)  一般論で申し上げますと、現役世代、働く世代というものにつきましては、社保のほうに入られたりとかということになっておりますので、高齢者、年金世帯が後期高齢にいくまでの年齢の移行の範囲が大きいというのが特徴でございまして、そのような方の生活実態につきましては、所得の賦課のほうの部分も調査の資料はあるんですけども、半数あたりというものが100万円、200万円という低所得のレベル もっと読む
2018-12-13 高砂市議会 平成30年12月定例会(第 7日12月13日) こうした背景には、人口減少・高齢化や生産性の低い働き方、現役世代の不安感などがあげられる。  このような中、高砂市においては、総合計画に掲げた将来都市像に向けて市民福祉の向上に努め、将来にわたって魅力と活力あるまちづくりを進めていく必要がある。 もっと読む
2018-12-13 伊丹市議会 平成30年12月13日総務政策常任委員会−12月13日-01号 今後、少子高齢化により、現役世代が急なスピードで減っていく一方で高齢者はふえていきます。そうした中、社会保障財源が必要となってきます。社会保険料など現役世代の負担が既に年々高まりつつある中で、社会保障財源のために所得税や法人税の引き上げを行えば、一層現役世代に負担が集中することとなります。 もっと読む
2018-12-10 高砂市議会 平成30年12月定例会(第 6日12月10日) 消費税は、消費に対して広く公平に負担を求める間接税であり、現役世代の負担が既に社会保険料などにおいて、年々高まりつつある中で、社会保障財源のために、所得税や法人税の引き上げを行えば、一層現役世代に負担が集中することとなるため、特定の者に負担が集中せず、国民全体で広く負担する消費税が高齢化社会における社会保障の財源にふさわしいと、国において判断がされたものと理解をしております。   もっと読む
2018-12-07 加古川市議会 平成30年総務教育常任委員会(12月 7日) 少子高齢化により、現役世代が急速に減少していく一方で、高齢者は増加しており、年金や医療などに充てられる社会保障費の財源は9兆円も不足していると言われています。社会保険料など、現役世代の負担が既に年々高まりつつある中で、社会保障財源のために所得税や法人税の引き上げを行えば一層現役世代に負担が集中することになります。 もっと読む
2018-10-26 伊丹市議会 平成30年10月26日文教福祉常任委員協議会-10月26日-01号 そして、増税分は、子供から高齢者、現役世代やこれからを担う将来世代を含めて、全世代が安心して生活できる活力に満ちた社会構造を目指し、全世代型の保障制度として大きな変換期を迎えることになります。 もっと読む
2018-10-03 姫路市議会 平成30年第3回定例会−10月03日-05号 現役世代の低賃金と雇用破壊が深刻化する中、将来さらに膨大な無年金者が生まれかねないことへの懸念が広がっています。政府は、昨年8月から、これまで25年とされていた年金の受給資格を得るための期間を10年に短縮し、これまで無年金だった64万人が新たに年金を受給できるようになりました。  公的年金制度の中に最低保障の仕組みがないのは、先進国では日本だけです。 もっと読む
2018-10-01 川西市議会 平成30年 10月 特別会計決算審査特別委員会(10月1日)-10月01日−02号 医療給付に要する財源は、主に公費による負担、国保や被用者保険など現役世代からの支援金、そして後期高齢者からの保険料となっています。   もっと読む
2018-09-28 加古川市議会 平成30年第4回定例会(第5号 9月28日) 5、これからますます厳しくなる市の財政状況の中、どの政策を優先するか迷った場合には、我々現役世代の利益を我慢してでも未来の世代の利益を優先すべきという私の政治信念、原理原則と当請願の内容は合致すること。  以上より、既に動き始めている加古川市のエアコン設置計画を遅延させることがないようにしていただきたい、という意見を付して当請願に賛成いたします。 もっと読む