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1258件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2019-03-27 篠山市議会 平成31年第119回定例会(第3号 3月27日) 次に、斎場運営管理費に関し、火葬炉の補修工事について、改修頻度はどの程度かとの質疑に対し、予算に計上している補修工事は火葬炉の触媒装置に関するものであり、平成14年以降、一度も改修していない系統を改修する。また、平成27年度から3年間をかけて火葬炉の全面改修を行ってきた。今後の定期的な修繕としては、耐火材れんがの部分修繕があり、その都度、修繕し延命させていく。 もっと読む
2019-03-26 多可町議会 平成31年第90回定例会 特に、ごみ処理施設でございますけども、現在交渉しておるというところでございますけども、多可町におきましては一般廃棄物といいますか、し尿、ごみ、それから火葬場、全てを町外にお願いをしております。町内には一般廃棄物の処理施設がございません。一般廃棄物の処理というのは町の責任でございますので、しっかりその責任を町で果たさなければならない部分を全部近隣の市町にお願いしておるという状況でもございます。 もっと読む
2019-03-14 西宮市議会 平成31年 3月14日予算特別委員会民生分科会-03月14日-01号 続きまして、満池谷火葬場設備改修事業では、今後5年間で炉の全面改修を行います。墓地施設改修事業におきましては、29年度から満池谷墓地北側ののり面安全対策工事を実施しておりますが、31年度で最終年度となっております。   もっと読む
2019-03-08 西宮市議会 平成31年 3月 8日民生常任委員会-03月08日-01号 款項とも衛生費、目20墓地火葬場費です。479万2,000円の減額です。墓地納骨堂管理運営事業経費で、施設管理委託に係る執行残の減額です。また、火葬場管理運営事業経費では、先ほどの斎場とともに建物の劣化度調査を実施し、執行残及び不用額を減額するものです。  目22墓地火葬場整備費は439万8,000円の減額です。墓地施設改修事業費で、満池谷墓地のり面補強工事に係る執行残です。   もっと読む
2019-03-05 播磨町議会 平成31年 3月定例会 (第1日 3月 5日) 4目火葬場費、事業番号0000750、斎場運営事業の19節負担金補助及び交付金の減は、加古郡衛生事務組合の平成29年度決算の確定によるものであります。  34、35ページをお願いします。   もっと読む
2019-03-01 三木市議会 平成31年第350回 3月定例会 )                午前10時0分   開 議            ───────────────────── △議事日程  平成31年3月27日(水曜)午前10時0分開議第1 会議録署名議員の指名第2 第2号議案 三木市職員定数条例の一部を改正する条例の制定について第3 第3号議案 三木市廃棄物の処理及び清掃に関する条例の一部を改正する条例の制定について第4 第4号議案 三木市立火葬もっと読む
2019-02-20 稲美町議会 平成31年第253回定例会(第1号 2月20日) 3項1目火葬場費、事業番号1、加古郡衛生事務組合負担金事業、556万3,000円の減額。こちらも負担金の確定による減でございます。  20ページ、21ページをお願いいたします。  6款農林水産業費、1項農業費、9目土地改良費、事業番号6、多面的機能支払事業、525万2,000円の減額。これは、交付金の確定による減でございます。   もっと読む
2018-12-19 淡路市議会 平成30年第76回定例会(第6日12月19日) そのほか、風疹予防接種費用助成事業、新火葬場周辺地域における地権者調査のための地籍調査事業、有害鳥獣対策事業など市民の健康と安心のための施策や産業振興施策など、市民にとってどれも必要なものであります。  このように、市民の安全・安心な暮らしの確保を第一に考え、同時に将来の市民のための施策を積極的に打ち出しながら、身の丈に合った効率的な財政運営を行う予算が措置されたものと大いに評価いたします。   もっと読む
2018-12-19 小野市議会 平成30年第414回定例会(第3日12月19日) これら手続きの間に、火葬許可証や斎場や霊柩車の使用許可証を発行し、使用料金を納めていただきます。その後、死亡届後の手続きについての必要書類等のご案内文書をお渡しし、告別式などが終わり、落ちつかれてから、再度、市役所へお越しいただくようお願いをしているところでございます。  次に2点目、死亡後の手続き上の課題について、お答えいたします。   もっと読む
2018-12-18 加古川市議会 平成30年第5回定例会(第4号12月18日) 火葬炉の増設等について整備計画をただしたのに対し、理事者から「現在、すぐに火葬炉の増設が必要な状況ではないが、火葬件数の増加見込みについて人口動態調査を分析し、今後の整備計画を検討していきたい」との答弁がありました。  委員から「労働者の非正規化を促進している指定管理者制度そのものに問題があり、市が直営で行うべきと考えることから、本案に賛成できない」との意見がありました。   もっと読む
2018-12-17 伊丹市議会 平成30年12月17日都市企業常任委員会−12月17日-01号 これ現状でいきますと、303日あいておるわけなんですけれども、それでいきますと、年間に1818件の火葬が可能であるということになるんですが、その稼働率というのが現在80%を超えておりまして、阪神間の斎場の中でも非常に高い数字、尼崎市と並んで高い数字になっているということで、今回開場させていただくということになります。 ◆上原秀樹 委員  わかりました。 ○戸田龍起 委員長  ほかにございませんか。 もっと読む
2018-12-14 西宮市議会 平成30年12月14日民生常任委員会-12月14日-01号 目20墓地火葬場費は973万7,000円の減額です。  79ページの墓地・納骨堂管理運営事業経費で、自動車損害賠償責任保険料及び事故賠償保険料は不用額を減額し、墓園施設の維持管理委託料は、執行残のうち今後の執行予定金額を残し、減額いたします。使用料及び賃借料では、甲山墓園管理事務所のリース契約に係る不用残及び事務機器、自動車の借り上げについても不用額を減額いたします。 もっと読む
2018-12-14 たつの市議会 平成30年第5回たつの市議会定例会(第3日12月14日) 身寄りや蓄えのない単身者の終末、エンディングの支援といたしましては、死後、埋葬の手続を行う者がいない方は、墓地埋葬等に関する法律の規定によりまして、市長が火葬等を行うこととなっておりますが、寂しい孤立死を迎えないために、市といたしましては、生前からご自身のエンディングについて考えていただいたり、地域住民や企業との連携により支援や見守りを強化し、孤立死のない地域づくりを推進しております。   もっと読む
2018-12-10 加古川市議会 平成30年福祉環境常任委員会(12月10日) ○松田市民課副課長   今後、火葬件数が増加していく傾向にありますので、五輪については、その辺を見込んだ実効性のある収支計画書だったと思われます。A社につきましては、近辺では三木市での実績があると聞いていますが、担当課としては、火葬件数等の増加を見込んだ提案ではないため、指定管理料が低くなったと感じました。 もっと読む
2018-12-07 伊丹市議会 平成30年第6回定例会−12月07日-03号 行旅病人及び行旅死亡人取扱法という法律の中で、住所、居所もしくは氏名知れず、かつ引き取り者のなき死亡者は行旅死亡人とみなすとされ、墓地埋葬法に関する法律の第9条では、死体の埋葬、または火葬を行う者がないとき、または判明しないときは、死亡地の市町村長がこれを行わなければならないと規定されています。   もっと読む
2018-12-05 姫路市議会 平成30年第4回定例会−12月05日-04号 横須賀市では、引き取り手のない独居死亡者の方のご遺骨は市の費用で火葬し、納骨堂に安置した後、納骨堂がいっぱいになるとお骨を合葬墓にまとめて埋葬し、供養しているということでございました。  しかし、ある高齢者の方が亡くなられ、市の通常の手続で供養しましたが、後日、その亡くなられた方の遺言が書かれたメモが発見され、火葬費用のことや供養方法について書き残されていたそうです。 もっと読む
2018-11-21 宝塚市議会 平成30年11月21日総務常任委員会-11月21日-01号 次に、目6墓地・火葬場費では、特別会計宝塚市営霊園事業費繰出金を9,079万4千円計上しています。  次に、36ページをお願いします。  36ページの項2清掃費、目4塵芥終末処理場費では、基金管理事業において、新ごみ処理施設建設基金積立金を1億4,100万円増額しています。  次に、38ページをお願いします。   もっと読む
2018-10-04 猪名川町議会 平成30年総務文教常任委員会(10月 4日) 次に、産業観光課の行政財産使用料294万3,177円は、いながわフレッシュパークからの使用料収入290万3,000円とシルバー人材センターに貸し付けておりますクリーンセンター内の施設使用料2万2,897円、火葬場内に立てられております関電柱の占用料1万7,280円でございます。  続きまして、3目衛生使用料、1節火葬場使用料でございます。収入済額1,289万6,000円でございます。 もっと読む
2018-09-28 淡路市議会 平成30年第74回定例会(第5日 9月28日) また、南部生活観光バスの路線拡大や新火葬場整備事業、防災行政無線デジタル化、認知症サポーターの人材育成等、安全・安心で快適な環境整備に向け前進していることがうかがえます。  このように、市の将来を見据えた財政運営を基本に、教育、企業誘致、観光を中心に着実な前進が図られたことは、市民に対してしっかりと責任が持てる決算であると私は評価いたします。   もっと読む
2018-09-27 篠山市議会 平成30年第115回定例会(第6号 9月27日) 当局からは、宮本工業所は、市営斎場の火葬炉のトップメーカーであり、平成14年の市営斎場供用開始以降、火葬業務委託を請け負っている。火葬炉施設の市場シェアを約40%持っていることに加え、指定管理業務や委託業務についても業界のトップランナーである。また、指定管理者制に係る地元自治会の理解については、事前協議を行い、理解いただいているとの回答がありました。   もっと読む