845件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

伊丹市議会 2019-06-07 令和元年第3回定例会-06月07日-03号

この生活ガイドブックは、漢字や片仮名にルビを入れ、かつ簡単な日本語を使った易しい日本語を活用して作成し、地震や台風、大雨などの災害時の避難方法、避難所、災害用の事前準備物、緊急対応している病院、医療保険、税金、年金、ごみや騒音などの生活上のルール、出産、育児、学校、住民登録など伊丹市で暮らす上で必要な日本人と同様の情報のほか、特に外国人に必要な外国語対応の相談窓口や在留資格関係、日本語教室、国籍選択

西脇市議会 2019-05-10 令和元年文教民生常任委員会( 5月10日)

あんしんがこっちは漢字で、これ私の資料を見ますと、ほっと安心って漢字になってました。 ○村岡委員長   そうしましたら、10ページのほうを修正しましょうか。 ○美土路委員   はい。で、その中丸もないですしね。そのほっとの前の中丸は句読点になるのかなと思うんですけれど。そのあたりは吉井委員が得意かもしれないので。 ○村岡委員長   吉井委員、これレイアウトできますか。時間ほとんどありません。

高砂市議会 2019-03-19 平成31年 3月定例会(第15日 3月19日)

日本語の理解が難しい子どもさんたちとか、楽しく読書ができるように工夫されている図書であり、漢字には振り仮名をつけ、また文章は単語ごとに分割、写真とかピクトグラムで本当にわかりやすくなってる本で、これ発達障がい者の子にとっては重要な本と位置づけられてるんですけども、こういった部分の図書の充実は現在図られているのか、今回の予算の中では入っているのかどうか、確認をさせてください。

西宮市議会 2019-03-15 平成31年 3月15日予算特別委員会民生分科会−03月15日-01号

日本の場合は、子供の「ドモ」を「供」と漢字で書きますよね。それはやっぱり大人のお供という名残があって、子供は大人の所有物やみたいな感じがまだずっと残っていて、子供は一人一人固有の権利があるんやというとこら辺がまだまだ薄いと思うんですよね。その辺のことも含めて、子供に対する指導のあり方をどうしていくのかということをもうちょっときちっと考えてやっていただきたいと思います。  

高砂市議会 2019-03-08 平成31年 3月定例会(第 8日 3月 8日)

市長は、市長に就任されてから毎年、漢字一字でのテーマを発表されており、1年目は創造の「創」、礎の「礎」、開拓の「拓」、協力の「協」、演奏の「奏」、転回の「転」、吉本興業の「興」、悠久の「悠」、知恵の「智」、昨年は明らかにするという字の「亮」と展開されてきましたが、今年に「想」を選ばれた理由を再度説明していただければと思います。  

洲本市議会 2019-03-07 平成31年第1回定例会(第2日 3月 7日)

このような平成31年度を迎えるに当たり、市長は「共」という漢字一文字に、市政にかける思いを込めたと話されました。多様な人がともに手をとり、知恵を出し合い、議論を交わしながら協働してまちづくりを進める。私たち議会においても、議会の活動についてより知っていただき、市民の多様な意見・要望をしっかりと受けとめるために、議会報告会のあり方や市民の意見の酌み上げ方法について議論を交わしてきました。

神戸市議会 2019-03-06 開催日:2019-03-06 平成31年予算特別委員会〔31年度予算〕 (総括質疑) 本文

例えば余震を,これ余震という漢字ではなくて,後で来る地震とかというような表記が1つの例ですけれども,こういうような取り組みを進めていきたいと思います。  それから,これはちょっと御質問の御趣旨から離れるかもしれませんけれども,外国人向け以前に,普通の市民に対して余りにも難しい,わかりにくい日本語表記が大変多いんです。

西宮市議会 2019-03-04 平成31年 3月(第17回)定例会-03月04日-06号

例示が適切ではないかもしれませんが、お許しをいただくとして、「ガイ」というのを、災害の「害」を使うのか、それとも「碍」を使うのか、あるいはまた、漢字でなく平仮名表記にするのかというような問題でございます。  この問題は、これまでもいろんなところでいろいろと議論されてきましたが、このほど宝塚市の中川市長が新年度施政方針演説の最後に、公文書は全て「碍」に改めると発表されました。

洲本市議会 2019-03-01 平成31年第1回定例会(第1日 3月 1日)

そして、私は「共」という漢字一文字に、今年の市政にかける思いを込めました。改めて申し上げるまでもなく、まちづくりは行政だけでは決してなし得るものではございません。多種多様な人が「共」に手を取り、知恵を出し合い、また、時には熱い議論を交わし合いながら、「共同」してなし得るものだと信じております。  そのような「共」による、まちづくりの形が現実のものとして、できつつあります。

宝塚市議会 2019-02-27 平成31年第 1回定例会-02月27日-03号

まず、公文書における「障碍」表記の平仮名からいしへんの碍に変更したことについてのうち、変更の経緯につきましては、2009年に国の障がい者制度改革推進会議などで、障害の表記について、いしへんの碍を常用漢字に追加することなどについても議論されていたことから、本市においては、うかんむりの害には妨げのほか災いの意味もあるため、当事者に配慮し、2010年4月1日から当分の間、平仮名で表記することに変更しました

たつの市議会 2019-02-27 平成31年第1回たつの市議会定例会(第1日 2月27日)

昨年も西日本豪雨、大阪北部地震など多くの災害に見舞われ、2018年を象徴する漢字に“災”が選ばれたことは、記憶に新しいところです。  9月1日、本市を中心に、兵庫県と実践的な合同防災訓練を実施し、住民主体の避難支援による自助、共助意識の高揚と、関係機関の連携による公助の充実強化に努めてまいります。  次に、未来への基盤づくりの1つ目、まちの強靭化でございます。  

西脇市議会 2019-01-22 平成31年総合計画審査特別委員会( 1月22日)

○萩原次世代創生課長兼移住・定住促進室長   この「生かす」という漢字なんですけれど、この生命の「生」という漢字もありますし、当然活力の「活」というので「活かす」という形もあるんですけれども、意味としては先ほど委員さんおっしゃったように命を保たせるという意味もございますし、この「生」という字を使いましても能力や性能などを十分に発揮させるという意味もございます。

丹波市議会 2018-12-25 平成30年第99回定例会(第7日12月25日)

この催しは、香川県さぬき市にある鴨庄地区と同じ漢字の地名である、そういう御縁で交流が続いているものでありまして、地元でとれました野菜を初め、さぬき市産のカキの提供などの出展がありまして、多くの人でにぎわっておりました。  また、同じく15日には、ポップアップホールで開催の自治協議会交流発表会に出席をいたしました。  

芦屋市議会 2018-12-21 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月21日−06号

さて、毎年京都の清水寺で発表されることしの漢字は「災」でありました。本当に台風や地震などが多い1年であったと思います。本市も台風21号などにより大きな被害を受けました。災害の多さ、防災・減災に対する思いは、議員の一般質問にもあらわれていたと思います。ハード・ソフトの両面で多くの課題が見つかりましたが、国の予算措置なく対策を講じていくことは難しく、議会として、本日の意見書の提出に至りました。  

香美町議会 2018-12-18 平成30年第109回定例会(第3日目) 本文 開催日:2018年12月18日

さて、今年の漢字として選ばれたのが、「災」であります。平成の最後の年となります今年1年を振り返ってみますと、平成30年は自然災害の多い年であったなと感じるわけであります。本町におきましても、災害に対応したまちづくりのもとに防災安全課を立ち上げ、町民の安心・安全に取り組んでいただいているところでございます。  災害につきましては、いつどこで発生するのか予測がつきません。

宝塚市議会 2018-12-14 平成30年第 4回定例会-12月14日-05号

2点目は、今財政の予算編成作業ということもありますけれども、ことしの漢字が災いという災害の災という字になりました。まさに地震とか、台風とか、集中豪雨があったり、猛暑で、どこをとっても大変な被害が全国で発生しました。多くの犠牲者が出たり、広い地域が浸水したりということで、大変日本列島全体が災害に覆われるという事態ですよね。  

豊岡市議会 2018-12-13 平成30年第5回定例会(第5日12月13日)

さて、きのうの報道では、ことし1年の漢字が災い、「災」ですね、災害の「災」になりました。ちょっとメモをしてきましたので見たいと思いますが、ことし2月には北陸の豪雪、また、6月には大阪の北部地震、そして7月の、豊岡市でもかなりの被害を受けました西日本豪雨、そして9月には北海道の胆振東部地震と、また、台風も多くございました。また、災害に匹敵する猛暑でもあったと言われます。

丹波市議会 2018-12-13 平成30年第99回定例会(第4日12月13日)

また、丹波栗につきましては、丹波市、篠山市、県、JA、商工会、観光協会、生産者、そういった方々で構成をします丹波栗再生戦略会議、ここにおきまして、京都府も含む丹波地域での登録を検討しておりますが、兵庫県と京都府でのクリの表記につきまして、漢字と平仮名の違いや、栽培管理方法との違いなどがありまして、調整事項が多く、申請に向けて大きな課題があり、丹波黒大豆とともに研究や調整に今後も時間を要するものと、このように

西宮市議会 2018-12-13 平成30年12月13日教育こども常任委員会-12月13日-01号

また、ことしの漢字に災害の「災」の字が選ばれるほど、ことしは、猛暑、地震、台風、豪雨災害に見舞われた年になってしまいました。西日本豪雨災害では、一時2万人もの方が避難され、エアコンのない体育館で熱中症になる方も相次ぎました。自然災害はいつ起きるかわかりません。南海トラフ地震も近い将来に起きます。ここ数年の異常気象で、猛暑、台風にも備えなければなりません。