58件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

赤穂市議会 2020-09-24 令和 2年第3回定例会(第4日 9月24日)

その(2)、安室川には水道用水水利権があり、梨ケ原川と安室川には漁業が設定されています。事前協議書水利権漁業の記載を求めるべきではないでしょうか。  事実として水利権漁業が存在します。  まず、安室川の水利権です。  そもそも、安室ダム計画が30年以上にわたり、総額14億円の市民の貴重な税金がつぎ込まれ、今後も維持管理費更新経費の負担が出てきます。  

篠山市議会 2020-06-17 令和 2年第121回水無月会議( 6月17日)

これは漁業民間企業に譲ると。それから既にやはり改正されたのが水道法改正。これも同じく民間企業にと。そのほかもろもろですね、国民健康保険法改正とか、学校の株式会社化とか、それぞれまだ未決ですけれども、民間企業にという方向性で進んでいっておると、こういう状況です。  TPP・EPA・FTAは条約であり、国内法の上位にあるので、条約に合致するよう国内法を変更せざるを得なくなります。

洲本市議会 2019-03-08 平成31年第1回定例会(第3日 3月 8日)

○11番(狩野揮史議員)  詳しいことはわからないんですけれども、休止に至ったというのは、五色漁協漁業が及ぶところでの休止ということでよろしいでしょうか。 ○(福本 巧議長)  鳥海産業振興部次長。 ○(鳥海修平産業振興部次長)  本件の調査自体休止しているということでございます。 ○(福本 巧議長)  11番 狩野議員。 ○11番(狩野揮史議員)  それともう一点ございます。

香美町議会 2018-12-18 平成30年第109回定例会(第3日目) 本文 開催日:2018年12月18日

4点挙げていますが、まず、企業参入を可能とする漁業漁協地元優先を廃止するという内容になっています。漁業については3つありまして、共同漁業、定置漁業、区画漁業という3つありまして、そのうち企業参入を可能とするのが定置網漁業と、あと区画漁業といいまして養殖漁業であります。

淡路市議会 2018-12-14 平成30年第76回定例会(第4日12月14日)

漁業法改正の主な中身は2つありまして、1つ目漁協に優先的に免許されていた漁業優先順位の廃止、定置区画漁業個別付与があります。このことにつきましては、漁業者が水域を適切かつ有効に活用している場合は継続利用を優先し、その者に免許を与え、既存の漁業がない場合は、地域水産業の発展に最も寄与する者に免許を与えると規定されております。  

豊岡市議会 2018-12-12 平成30年第5回定例会(第4日12月12日)

この改定は漁協地元漁業者を優先してきた養殖定置漁業等漁業地元頭越し企業に直接与えてしまう、地元優先のルールを廃止することが盛り込まれています。力のある企業沿岸漁業への参入、支配が広がり、漁場の漁業がばらばらにされ、混乱と対立が広がるのではないか。また、海区漁業調整委員会公選制から知事による任命制に変わります。

神戸市議会 2018-06-20 開催日:2018-06-20 平成30年経済港湾委員会 本文

6.選定理由につきましては,栽培漁業センターとの一体的な管理運営による長期的な取り組みが必要であり,漁業を有する神戸漁業協同組合と市が共同出資して設立し,同センター管理運営している団体に公募外選定することが適当であるため,また事業計画等を総合的に評価したところ,業務遂行能力を有するものであるためでございます。  33ページには施設の概要を記載いたしております。  

猪名川町議会 2016-12-16 平成28年第384回定例会(第2号12月16日)

平成25年度は、漁業切り替えの時期となり、多田協同組合では、現在持つウナギ漁業のほか、アユ、コイ、フナ、ニジマス、オイカワ、アマゴの漁業更新を目指している、漁業については連合会ごと免許猪名川町では猪名川水系漁業協同組合連合会漁業を取得されております。  ウナギの稚魚、つまりシラスですね、シラスは放流した後、上流へと遡上します。やがて海へと下り、5年ほどで成魚となるといいます。

加古川市議会 2016-03-14 平成28年総務教育常任委員会( 3月14日)

橋本選挙管理委員会選挙担当副課長   この海区漁業調整委員会委員選挙でございますけれども、基本的にこの委員会につきましては海での漁業に関する免許ですとか、漁業許可などに関しまして知事に答申したりします。要は漁業とか入漁権などのそういった事務につきまして審議する機関でございます。

伊丹市議会 2015-09-30 平成27年一般会計決算審査特別委員会−09月30日-01号

こども未来部 羽束川使用料につきましては、旧伊丹山荘がオープンしたときに羽束川のほうを利用して、当初、魚とりとかそういうことをするために、羽束川漁業組合のほうから毎年漁業を買うておりまして、今でも実際に、私どもの野外センターを利用した方が、川入って川遊びとか魚とりしておりますので、17万円については漁業組合に毎年お支払いしている額です。

赤穂市議会 2014-10-08 平成26年決算特別委員会(10月 8日)

○有田委員  漁業との関係というのはどんなもんなんですか。その漁業については1人に有資格者1名には漁業には一人ずつにあるもんなんでなんですか。それとも1軒の家にあるわけですか。生計を立てている、漁業で生計立てているところにあるもんなんですか。どうなんですか。 ○藤本委員長  札場書記長

赤穂市議会 2013-12-11 平成25年第4回定例会(第3日12月11日)

地元住民説明会対象者は、福浦新田自治会鷏和自治会住民対象者であり、そのほかに直下流漁業者として赤穂市漁業協同組合、日生町漁業協同組合があります。この2つの漁業協同組合は、法手続上どのような立場にあるのかお尋ねいたします。  その2は、今後の市の対応についてであります。