1301件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

明石市議会 2019-09-18 令和元年第2回定例会 9月議会 (第4日 9月18日)

いろんな方法があると思うんですが、調整区域の中には水道すら通っていない。水を確保するのも難しい。こういうことも全体的に考えて、農業支援策の一環としてやっぱり整備も必要ではないかと。少し前までは、農地で草を抑えるためにコンクリートを打ちました。たちまち農地ではありません。税金が課税されましたというのは現実あったんです。

宝塚市議会 2019-09-06 令和 元年 9月 6日産業建設常任委員会−09月06日-01号

次に、19ページの(2)保存工事の概況ですが、主に水道のメンテナンス、修繕、メーターの取りかえ件数などを示したものでございます。  続いて、20ページと21ページでございますが、これは業務量及び事業収益費用の前年度比較をしたものでございます。  続きまして、22ページをごらんください。  

篠山市議会 2019-09-03 令和元年第120回長月会議( 9月 3日)

2目 配給施設費は、3件の配水管布設工事を行うもので、配水管新設事業では市道中央地区農工団地線への配水管布設工事補償工事では北新町地内市道大手線歩道等整備工事に伴う水道支障移転工事、そして、浄水場統廃合事業では福住地内における配水連絡管接続工事と3件で1,050万7,000円の事業費を追加するものでございます。  

姫路市議会 2019-08-20 令和元年8月20日建設委員会−08月20日-01号

◎答   20口径の水道で、1カ月に20立方メートル使用した場合、現在は税別で2,305円であるが、4回値上げを行うと、税別で3,465円になると想定している。  しかし、新水道ビジョンにおいて、まずは投資の合理化・効率化を行い、大きな値上げとならないように努めたい。 ◆問   施設水道の耐用年数などを精査し、長く使用できそうなものの更新をおくらせることは考えているのか。

篠山市議会 2019-06-27 令和元年第120回水無月会議( 6月27日)

本議案については、水道の漏水により被害者のガス管を破損させ、水道水がガス管に流入したことにより、ガス供給を不能にさせたことによる損害賠償金の支払いについて、相手方である篠山都市ガス株式会社と相互に損害賠償義務を負うとする示談による解決を図ることができたため、損害賠償の額の決定をしようとするものでございます。  委員会では、当局から説明を受け、審査を行いました。

西宮市議会 2019-06-27 令和 元年 6月(第 1回)定例会-06月27日-05号

生瀬地区では、昨年11月から西宝橋の仮橋工事や国道の川側への拡幅工事に着手し、現在は、西宝橋に添架しているガス管や水道などの移設工事が進められております。西宝橋工事につきましては、今後、現在の西宝橋を撤去し、橋梁の下部工、上部工などの工事を順次行い、令和5年度末に完成する予定でございます。  

西脇市議会 2019-06-18 令和元年予算常任委員会( 6月18日)

これは黒田庄喜多において今現在県で黒田庄多井田線の道路改良工事を行っておりますが、その区域内の中の水道の老朽管の更新工事となります。  これについては、県との道路改良工事の進捗によりまして水道の敷設時期が5月となりました。このため平成31年度に繰り越して工事を完成させるものでございます。  4件目ですが、黒田庄小苗地区と北部地区をつなぐ農業集落排水事業の管路の統合の工事でございます。  

姫路市議会 2019-06-14 令和元年6月14日建設委員会−06月14日-01号

◆問   水道施設の老朽化対策の進捗状況について説明してもらいたい。 ◎答   管路の更新については、現在の姫路市水道事業経営戦略を策定するまでは、市内のすべての水道を更新するために290年かかるとされていたが、最新の予算ベースでは150年まで短くなっている。  施設の更新については、現在甲山低区第2配水池を新設しているが、予定どおり来年度完了する見込みである。

丹波市議会 2019-06-06 令和元年第101回定例会(第2日 6月 6日)

今、例に出された面、防災行政無線で気象情報のオープンデータ化というような話が今ありましたが、それなんかも非常におもしろい取り組みだと今思って聞きましたけれども、これはちょっとまだわかれへん、例えば、例で出すわけですけども、例えば今水道の漏水等が問題になっているという中で、もしかしてその漏水データをある程度データ化、蓄積したデータを何らかのAI的な手法で解析すれば漏水する前に管理をするとかできるかもしれないというそういうかもしれないということを

篠山市議会 2019-06-04 令和元年第120回水無月会議( 6月 4日)

繰り越しいたしました事業は4款 資本的支出、1項 建設改良費、事業名は水道支障移転事業で994万4,000円を繰り越しいたしました。この事業は水道支障移転工事3カ所分を繰り越ししたもので、それぞれの移設の原因となります事業の進捗に合わせて、工事を施工する必要があることから繰り越しをいたしました。財源は、補償金266万6,000円、損益勘定留保資金727万8,000円でございます。  

市川町議会 2019-03-27 平成31年第3回定例会(第3日 3月27日)

本年度も下水道工事に伴う配水管布設がえ工事を初め老朽水道の更新、配水池等の施設を改良する予定です。損益として、1,716万4,000円の赤字が計上されています。経営改善のため、漏水調査により有収率の向上を図り、長期的な水道事業計画のもと水道事業審議会で十分議論され、さらなる安定的な経営努力をされ、使用料の収納率を高めるよう要望します。

宝塚市議会 2019-03-27 平成31年第 1回定例会−03月27日-04号

主な質疑として、水道路の耐震化率は平成29年度末で10%足らずとなっているが、最終的に100%の整備を目指すと言う。しかし、毎年定めている耐震化率の目標値に実績値が追いついていないが、そのおくれをどうやって取り戻す考えか、確認したところ、管路の更新、耐震化は、水道事業経営戦略に基づき、管路の更新率を毎年1.25%に設定し、耐震化率の向上を図ることとしている。

赤穂市議会 2019-03-27 平成31年第1回定例会(第6日 3月27日)

また、他の委員から、水道路管理システムの内容についてただしたところ、当局から、水道法の改正により、水道施設台帳の整備が義務化されたことから、現在紙ベースで管理している台帳をデジタル化するものである。との答弁があった。  次は、第20号議案 平成31年度赤穂市下水道事業会計予算についてであります。  

高砂市議会 2019-03-20 平成31年 3月定例会(第16日 3月20日)

予算書180ページ、181ページに戻っていただきまして、2目広域ごみ処理施設周辺整備費、広域ごみ処理施設周辺道路整備事業につきましては、委託料において臨港道路高須松村線沿いの歩道整備のための水路ふたがけの設計に要する経費を、工事請負費につきましては、梅井東交差点ガードパイプの設置、また負担金、補助及び交付金につきましては、ごみ搬入ルートの県道の一部において、水道布設替工事に伴う道路舗装改修のための

赤穂市議会 2019-03-19 平成31年建設水道委員会( 3月19日)

○前田委員  53ページのところで、先ほども土遠委員言われましたけど、庁舎整備費で、2階の書庫を移設するんだということですけど、どちらのほうに、どこに移設するのかがまず1点と、それと同じページで、水道路管理システム、これはどういった内容なのかについて、お尋ねいたします。 ○家入委員長  藤本水道課長