2039件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

加西市議会 2023-09-11 09月11日-03号

そのときにはクーラーのある部屋へ収容していただいたということで、昨年お聞きしておりますが、今、夏冬気象状況に対する避難施設対策ですね。本当にこれ季節ハード面的にクーラーとかエアコンを体育館に入れるというのは難しいと思うんですね。それに対してやはり工場でも使っているような扇風機だとか冷風機ですか、そういうような内容の整備を計画されておるのならば、考えをお聞きしたいと思います。

尼崎市議会 2020-12-13 12月13日-04号

異常気象を起こしているとされる気候変動の加速が懸念されています。CO2排出量がふえたのは、世界エネルギー需要がふえたためです。太陽光や風力などの再生可能エネルギーが4%ふえたものの、石油は1.3%、石炭は0.7%、それぞれ伸びてしまったのが要因です。 まさに、きょうまで、スペインマドリードにてCOP25が開かれています。

三田市議会 2020-12-13 12月13日-03号

近年の異常とも言える気象変動ゲリラ豪雨線状降水帯による集中豪雨など、三田市でも起きないとは言えなくなりました。救える命を救う対策をしなければならないと考えます。想定内の災害対策です。   そこで、このレッドゾーンにある158戸に対し、市はどのように説明し、どのような対策を講じようとしているのかお伺いします。   次に、近年、業者による民有林の皆伐が行われ、不要な木材の放置が懸念されます。

洲本市議会 2020-06-18 令和 2年第4回定例会(第4日 6月18日)

自主避難所の開設に当たりましては、避難所において、滞在する部屋を複数確保することや、避難所内での滞在場所を家族やグループごとで使用するなど、一定の間隔で滞在することを念頭に置き、また、気象状況に留意しながら、可能な範囲で換気を行うなど、3密を避けることにしております。  さらに、避難者が多くなった場合は、必要に応じて、指定避難所などを追加で開設することにしております。  以上でございます。

洲本市議会 2020-06-17 令和 2年第4回定例会(第3日 6月17日)

今年の梅雨は気象予報などを見ておりますと、梅雨入りが少し早かったこともあり、大雨が降りやすい傾向にあるようです。また、この後も季節的に大型台風も多く襲来するかもしれません。  今回コロナを心配し、避難する必要があるのに避難所避難しないという選択肢を選ぶ方も、もしかすると出てくるかもしれません。

三木市議会 2020-06-16 06月16日-03号

また、マスクの着用についてでございますが、こういうふうに暑くなってきますと逆に熱中症について心配をしないといけませんので、登下校につきましては気温とか気象状況を見ながら必ずしも着用する必要はないということを通知いたしております。 以上でございます。 ◆18番(堀元子議員) 議長。 ○議長中尾司郎) 堀議員。 ◆18番(堀元子議員) 御答弁お伺いいたしました。そのとおりであると思います。

川西市議会 2020-06-04 06月11日-02号

出在家にあります防災倉庫でありますとか、キセラ川西内にも防災倉庫を持ってございますので、保管はそちらのほうでさせていただきながら、気象情報なんかを見て地区対策班の配置とあわせまして、必要になる避難所に配置していくというような内容でございます。保管自体を分散して、あらかじめ申し上げた数を常時そこに保管をしていくということは、現実的な対応としてはできてないという状況でございます。

篠山市議会 2020-03-18 令和 2年第120回弥生会議( 3月18日)

世界的にも異常気象による洪水、台風巨大化等で甚大な災害被害が起こっています。いつどこで起こるかわからない災害に、日ごろからの備え日常生活のあらゆる場面で必要とされます。避難訓練学校生活場面だけではなく福祉分野においても、災害時の備えはどうなのかも考えていく必要があります。今まで余り福祉的支援ニーズを持つ人への災害発生時の支援も具体的には考えられていませんでした。

養父市議会 2020-03-18 2020年03月18日 令和2年第96回定例会(第6日) 本文

このような中、令和2年度の広瀬市長施政方針には、「近年の異常気象による猛暑や豪雨、記録的な雪不足あるいは大規模地震など、全国各地で甚大な被害や経済的な損失をもたらす自然災害が多く発生しており、その原因は気候変動と言われ、温暖化防止をしていかなければなりません。そして、環境を考える学習機会の創出、環境に対する取り組みの強化などを積極的に進めてまいります」とのことでございます。

淡路市議会 2020-03-17 令和 2年第82回定例会(第5日 3月17日)

○14番(土井晴夫)  3市とも人口減少高齢化の進行については、既にその限界に近づいておりますし、行政財政運営は、近年の異常気象による災害、そして今回のコロナウイルスによる経済的な影響も少なくなく、国の財源も猶予はないと思います。  今こそ、最大の、そして最適化を目指すことを優先すべき、そういうときだと思います。次の時代に安心と安定をつなぐ大事な選択をよろしくお願いします。  

加東市議会 2020-03-17 03月17日-02号

昨今の異常気象では何が起こるか予測不能でございます。新たに昨年4月に農業用ため池の管理及び保全に関する法律が制定され、県のため池保全等に関する条例が昨年6月に改正されたことも、西日本豪雨によるため池被害の教訓でございます。現在、ハザードマップを作成する池の再選定を行っており、加東市においてはこの3月末に37の池を追加し、随時ハザードマップの作成を行います。