196件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

加西市議会 2020-12-10 12月10日-02号

都市整備部長末廣泰久君) 太陽光パネルの設置に関しまして都市計画法でありますとか、建築基準法農地法森林等の法律や条令に関することにつきましては指導はいたしますが、地域住民事業者協議の中で決定した合意内容につきましては、市は中立の立場でございますので、基本的に関与することはございません。 以上です。 ○議長土本昌幸君) 中右議員

赤穂市議会 2020-03-09 令和 2年第1回定例会(第5日 3月 9日)

市民団体が昨年7月、この事実を突き止め、同年9月に市民団体赤穂市が森林違反で刑事告発しています。この業者は昨年9月に上郡町には顛末書を提出しています。しかし赤穂市にはお詫びはありません。業者は今年1月に赤穂市に伐採した後に植林を行ったと報告書を提出しています。道の真ん中に植栽するなど、乱雑な植林違法伐採の事実を帳消しにはできません。見解を伺います。  

多可町議会 2019-12-17 12月17日-03号

現在、北はりま森林組合では、森林また治山データ、さらには過去の施業履歴を取りまとめられております森林GISというものを構築されておられます。このGISを活用しながら多可町の森林の多面的かつ持続的な森林整備目標とし、現在県、森林組合とでビジョンの策定に向け作業を進めているところでございますので、ご理解のほどよろしくお願いしたいというふうに考えてございます。 ○議長吉田政義君) 山口君。

宝塚市議会 2019-12-13 令和 元年第 5回定例会−12月13日-05号

県の太陽光条例も、それからもう一つ、恐らく森林にかかってくると思うんですけれども、近隣自治会、また近隣関係者意見というのをそこに説明する、そして合意形成を目指すということをうたっています。住民森林に基づく説明とかがされていないのに既に県のほうに進達されていることについて、どのように考えたらいいんでしょうか。 ○中野正 議長  影山環境部長

篠山市議会 2019-12-03 令和元年第120回師走会議(12月 3日)

③課題及び見直しの必要性としては、「人工林広葉樹林化」については、事業補助対象となる部分のみで事業完了とするのではなく、最終目標である森にするため、苗木の供給、森林の精神、考え方、放置森林危険性周知徹底間伐方法の検討もしながら、継続的に取り組む必要があると考えます。  「里山再生活動」については、里山への関心を高めるため、行政による働きかけの強化を図る必要があると考えます。  

赤穂市議会 2019-09-19 令和元年第3回定例会(第3日 9月19日)

質問の第1は、西有年産廃計画地における森林違反伐採行為に対し、告発を求めるであります。  西有年産廃計画地において、森林以下「法」という。)違反伐採行為が行われていることが発覚しました。  この行為の所管は、赤穂市長です。業者名伐採の目的、面積、期間を経過を含め伺います。  問題となっている場所は、揖保川地域森林計画地です。

宝塚市議会 2019-09-11 令和 元年 9月11日産業建設常任委員会−09月11日-01号

◎福永 産業文化部長  森林に基づく森林計画とか、そういう既存の法律枠組みの中での計画というのは、県とか宝塚市とかという単位であるわけなんですけれども、今、委員がおっしゃられていた宝塚市の森林整備していくとか、そういったところで、例えば産業として林業というものを再興させていくとか、あるいは、もうそれはなかなか難しいので、やっぱりボランティアの力で荒廃する森林を抑制していこうとか、そういう事業をやっていこうとか

上郡町議会 2019-09-04 令和元年第5回定例会(第2日 9月 4日)

そこで、私自身、この森林について勉強したのですが、伐採届け出は、山の中に生えている雑木5センチの木を1本切っても伐採届が必要であるということがわかりました。  しかもその木を切るには最低でも30日前に届け出をするようにと定められていました。また、この法律の怖いところは雑木を切った方が処分されるのではなく、山の所有者が処分されるというものでした。

上郡町議会 2019-09-03 令和元年第5回定例会(第1日 9月 3日)

民有林はたとえ、土地所有者であっても森林に基づいて事前に伐採届をしなければなりません。1ヘクタール以下の場合は、赤穂市の管轄になりますが、赤穂市は届け出が出ていないことを認め、それは違法伐採であると言っています。また、新聞報道によると、業者はモノレールをことしの2月下旬から設置し、伐採届け出義務を知らなかったと言います。

赤穂市議会 2019-06-26 令和元年第2回定例会(第3日 6月26日)

八重山の件については、森林、採石法環境基本法を所管する兵庫県の関係部局において、採掘当事者に対して合同で指導を行い、その後の採掘は中止されております。  この間、当事者は、森林に基づく林地開発許可の取得のため、各方面とも調整を行っておりましたが、事業区域内の一部の土地所有者から同意が得られず、申請が行われなかったと聞いております。  

たつの市議会 2019-06-21 令和元年第3回たつの市議会定例会(第3日 6月21日)

○7番(柏原 要議員)  済みません、最後に森林の定義について確認させていただきたいんですけども、森林第2条第3項に規定します民有林森林ということで定義されているかと思うんですけども、この民有林の中には私有林公有林があるということで、民有林の中の公有林について、市の林と県の林というのがあると思うんですけども、その辺の把握というのは今調査中という感じですか。

淡路市議会 2019-06-14 令和元年第78回定例会(第4日 6月14日)

法律的には、隣地者や第三者の民法上の竹林切除請求権、あるいは事務管理といった手段を初め、森林に基づきまして、県の指導等が法定化されております。  そういう意味で、市のほうでは、法律上の考慮ができないというのが事実あります。  そのような基本的な法制度枠組みの中で、現場の市としては、市民のためにできることは何かといった観点からですね、これまでも対応をしてきたところでございます。  

上郡町議会 2019-06-04 令和元年第3回定例会(第1日 6月 4日)

住民課長木村将志君) 保安林につきましては、国の森林に基づいて特別の制限が課せられた森林で、計画地内の一部、先ほど言われたような進入路にもあると聞いておりますけれども、これは法律において規制される事案のもので、その開発整備においては事業者が国、または県との協議が前提となるものであり、町条例の関与に及ぶものではないと考えております。 ○議長山本守一君) 松本君。

丹波市議会 2019-03-18 平成31年予算決算常任委員会( 3月18日)

次の、森林吸収源整備事業、これについては平成24年度から森林改正に伴いまして、森林経営計画策定による造林事業ということで、事業が進んできておるんですけども、平成24年度以降、先ほど申し上げた、なかなか森林経営に適さない条件の悪い山であるために、平成24年度以降、一切手が入ってないというような山について、これについては、森林組合や民間の林業事業体がそれぞれの事業地のほうを選定をしまして、この山、

赤穂市議会 2019-03-14 平成31年第1回定例会(第4日 3月14日)

この二つの建設計画の経緯というものは違うわけでありまして、福浦の建設計画に関しては、森林に基づけば、63条1項によると、事業者においては原状回復をしなくてはいけないというふうなことがあるわけであります。となってくると、当然こういう部屋を通して県なり事業者なり、跡地の利用等について、この部屋を通して、そういうことも協議していくというふうな部屋となるのかどうかも併せてお聞きしたいと思います。  

篠山市議会 2019-03-14 平成31年第119回定例会(第2号 3月14日)

改正の趣旨としては、平成28年5月に森林改正され、市町村が統一的な基準に基づき、森林土地所有者林地境界に関する情報などを整備・公表する林地台帳制度が創設されました。林地台帳市町村において、森林土地所有者の氏名、住所及びその土地の所在、地番、地目及び面積やその土地境界に関する測量の実施状況などの情報を、一筆ごとに取りまとめたものです。

三木市議会 2019-03-06 03月06日-02号

例えば他の場所で申しますと農業振興地域整備に関する法律、あるいは森林など、他法令との調整が非常に厳しくなってございます。そういったことからも、今現在におきましては新たな土地区画整理事業というのは考えてございません。 続きまして、ひょうご情報公園都市整備促進事業で2点でございます。事業内容進捗状況ということをまとめてお答えをいたします。 

猪名川町議会 2019-02-27 平成31年第393回定例会(第2号 2月27日)

また、町として今後の対応ということでありますが、第2、第3の段階に進む中、各段階で県から町への意見照会の機会がありますので、廃掃法森林、砂防法などの技術基準に適合するよう意見具申をするとともに、生活環境保全上必要な措置を講じているか、特に下流域の水質への影響の有無は、住民日常生活農業に直結する問題でありますので、定期的に報告を求めて監視するなど、必要な体制が構築できるよう求めてまいるところであります