31件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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宝塚市議会 2018-03-27 平成30年第 1回定例会−03月27日-05号

乳幼児医療費助成事業では、中学校卒業までの窓口負担無料がん等検診受診率向上などで、ウエブ予約システム導入再生可能エネルギー導入省エネルギー施策のさらなる推進震災復興住宅借り上げ期間を20年間延長して、入居者が安心して住み続けられるようにしたこと、いじめ防止のためのCAPいじめ防止プログラム開始就学援助費の増額及び新1年生の支給時期の入学前への前倒し、部活動外部指導者の増員、自炊飯方式

宝塚市議会 2017-09-28 平成29年第 3回定例会−09月28日-03号

宝塚市の学校給食は、自炊飯方式校調理地産地消、安全・安心でおいしい給食ということで頑張っていると。そういったことでインターネットなどを通じて情報発信しているということなんですけれども、年間で新しいメニューというのはやっぱり開発していくと思うんです。大体、年間にしてどういう一体ペースで新しいメニューを開発しているのかということを、まずお教えいただきたいと思います。

宝塚市議会 2016-09-29 平成28年第 3回定例会−09月29日-04号

次に、循環型社会の構築に向けたごみ排出量削減策についてのうち、給食残量削減に向けた取り組みはにつきましては、本市給食残量は2012年度の自炊飯方式導入をきっかけに改めて給食に関心が寄せられたことから、給食全体の残量減少傾向にあります。これは各学校において、児童生徒、教職員、給食調理員などによる給食残量を減らす取り組み全校的に行われている結果であると考えています。  

西宮市議会 2016-03-15 平成28年 3月15日予算特別委員会教育こども分科会−03月15日-01号

それから、具体的にこういうのは実はもう学校でするよりはというようなところがあれば、みんなが納得できるようなものであればそれはしたらいいと思うけども、私は、例えば今、芦屋にしても神戸にしても明石にしても、やっと中学校導入する形が整いつつあって実施したところ、大変な問題が神戸なんかは発生して、今どうなっておるか私、知りませんけども、そういうふうなことが全く起こらない西宮というのは私は誇りに思ってますよ、自炊飯方式

宝塚市議会 2015-10-28 平成27年度決算特別委員会−10月28日-04号

◎和田 管理部長  成果につきましては、決算成果報告書の624ページのほうに給食事業の中で自炊飯方式実施について書かしていただいているところです。またそちらのほうも御参考にしていただきたいと考えております。 ○梶川 委員長  三宅委員。 ◆三宅 委員  学校給食事業全般の話ですか。 ○梶川 委員長  和田部長

宝塚市議会 2015-02-25 平成27年第 1回定例会−02月25日-02号

次に、日本一学校給食は何をもって日本一と考えているのかについてですが、本市学校給食は、小学校はもとより、都市部では少ない中学校給食を古くから始め、全校直営による自校調理場方式学校給食を提供しており、2010年度からは、自炊飯方式による炊きたてのおいしい米飯給食を提供しています。  

宝塚市議会 2014-12-12 平成26年第 5回定例会−12月12日-06号

現在、本市では委託炊飯方式と自炊飯方式の2つの方法によって、週3回の米飯給食実施していますが、委託炊飯による米飯は自校炊飯より価格が高く、米飯給食回数をふやしていくためには、給食費の値上げが必要となります。そのため、週5回の米飯給食については、全校での自校炊飯開始を予定している2016年度からの実施を目指します。  

宝塚市議会 2011-12-13 平成23年第 6回定例会−12月13日-02号

次に、直営方式による自炊飯方式でなければ温かい御飯が提供できない理由についてでありますが、本市学校給食は、副食の調理を含め自校直営方式としていることから、外部で炊飯する委託方式よりも、子どもたちが食べる直前に炊き上げ、配缶することにより、炊きたてのより温かく、よりおいしい御飯の提供が可能となっております。  

宝塚市議会 2011-06-24 平成23年第 3回定例会-06月24日-06号

ども公明党議員団は、12月議会における総務常任委員会での補正予算の審議において、なぜ災害時に復旧が最も遅いガス方式を採用したのか、また大規模校において炊飯設備設置場所が確保できるのかなどの問題点指摘し、実施校を拡大する際は業者委託方式と自炊飯方式比較検証をしっかり行った上で拡大するよう要望いたしました。  

宝塚市議会 2010-11-19 平成22年第 4回定例会−11月19日-01号

これらについては3月議会で今後このようなことのないように申し述べましたが、先般、22年度の補正予算におきまして学校給食における自炊飯方式導入事業モデル実施として補正予算に計上されてきました。実質新規事業と考えられることであり、これらの財政規律を無視し、議会を軽視した事業を進められているとすれば、遺憾の念を禁じ得ません。

宝塚市議会 2010-10-13 平成22年第 3回定例会−10月13日-06号

以上の4点から、自炊飯方式モデル実施については課題を解決しながら慎重に対応していただくこと、さらに、残る学校への導入に向けても費用対効果や優先順位十分検証の上、柔軟に対応されることを求めておきます。  さらに、教育委員会独立性についても触れておきます。教育委員会はたとえ市長の公約であったとしても、事業必要性優先順位を考慮し、取捨選択する主体性が求められています。

川西市議会 2010-03-03 03月26日-06号

これらのほか、同款、第2項 小学校費、第2目 学校給食費小学校給食運営事業において、国の地域活性化・きめ細かな臨時交付金を活用し、自炊飯方式による米飯給食を完全実施するため、市内6小学校における炊飯設備の整備に要する経費として、3417万円が追加されようとしております点をとらえ、施設改修工事等実施時期について問われますとともに、 完全米飯給食への移行に伴う食材や、調理等にかかる経費面への影響について

尼崎市議会 2006-06-09 06月09日-04号

米飯供給方式には、本市が現在採用しております委託炊飯方式と、給食室炊飯設備導入して炊飯する自炊飯方式がございます。これらの方式にはそれぞれメリット、デメリットがありまして、自炊飯方式については、炊飯設備導入に多額の経費がかかることや、設置場所確保等課題がありますことから、今後の学校給食運営方法も含めて、そういう中で検討してまいりたいと考えております。 以上でございます。

芦屋市議会 2004-09-15 09月15日-02号

そのような環境の中でも、我が芦屋市における米飯給食導入回数は、現在、自炊飯方式で週に3回提供されています。これは兵庫県下の平均2.5回を上回っており、兵庫県の体育保健課に問い合わせても、比較的良好だとの評価をいただいております。 では、なぜあえてここで米飯給食積極導入を訴えさせていただくのか。最も大事な点は、米飯給食を通じて子供たちに健康的な食習慣を身につけてもらいたいということです。

川西市議会 2001-03-01 06月14日-03号

南国市では平成8年学校給食検討委員会を設立、平成9年に地場米給食開始、その中でモデル校として自炊飯方式による完全米飯給食1校、週4回米飯給食1校、他の小学校と幼稚園2園は週3回の米飯給食地場産米を導入しております。また同年、南国学校給食充実推進協議会が発足、平成10年に全校で自炊飯方式開始されております。

西宮市議会 1992-03-26 平成 4年 3月(第 6回)定例会−03月26日-08号

また、米飯給食食器食缶方式については、内容予算面からも自炊飯方式ベターであり、各学校における自炊飯方式をぜひとも早期に実施すべきである、このように申し添えておきます。  以上をもちまして、新年度予算に対しての社会党市民連合の討論といたします。  ありがとうございました。(拍手) ○議長(田中章博君) 次に、42番 玉置肇君。    

西宮市議会 1991-03-20 平成 3年 3月(第21回)定例会−03月20日-08号

次に、給食費についてでありますが、これも、従来から主張しておりますが、米飯給食食器食缶方式に対しまして、我が党は、各学校での自炊飯方式がよりベターである、費用についてもその方が安くつくというふうに主張をしてまいりました。今後、自校炊飯について可能な限り検討されるよう、実現されるよう指摘をしておきます。  

西宮市議会 1990-03-06 平成 2年 3月(第16回)定例会-03月06日-02号

我が党提案食器持参炊飯方式は残念ながら否決され、当局提案どおり食器食缶方式実施されることになったわけでありますが、一方、進め方や内容に関し、賛成会派も含め、多くの問題点指摘、また要望事項が付されるなど、実質的にそれらの問題点の解決が附帯条件のような形になっているわけであります。  

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