11件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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淡路市議会 2018-12-17 平成30年第76回定例会(第5日12月17日)

例えば、職員の無料駐車場使用を認めていた栃木では、市の定期監査職員駐車場を無料で使用することは現物支給の可能性があるとして、是正するよう指導され、結果3年前から47台分の駐車場に対して、月額500円の駐車場代を行政施設使用条例に基づき徴収するようになりました。他の職員は、近隣の民間駐車場を利用しております。  栃木は、職員数1,400人で、淡路市の約3倍の規模の市であります。

明石市議会 2018-03-02 平成30年第1回定例会 3月議会 (第4日 3月 2日)

ゼクシィ、結婚、ブライダル産業やってるとこなんですけど、結婚のブライダルの情報誌も出しておりますし、我々議員の中でも覚えておられる方もおると思いますが、定住促進について調査するため栃木へ行ってまいりました。栃木は定住促進のため婚活に力を入れたいということで、リクルートと提携して、そういった事業も展開されています。決して市民ボランティア団体がどうこうという気持ちは全くありません。

豊岡市議会 2017-06-13 平成29年第3回定例会(第3日 6月13日)

建設経済委員会の視察で、栃木県栃木を訪問しました。昨年度、宝島社の出す雑誌で住みたい田舎暮らしの若者部門で日本一となったまちですが、担当者いわく、日本一もなければ、ワーストワンもない平均的なまちが評価されたのではという説明を聞き、目指すまちづくりとは何かを考えさせられました。飛び抜けたものはないが、穏やかな市民の暮らしがあることの評価だと思ったものです。  

伊丹市議会 2016-11-25 平成28年11月25日議会改革特別委員会−11月25日-01号

ただ、委員長が最後、どうしても嫌かと聞かれたときに、明らかな反対意見を私は言わなかったのかなと思っているんですけど、この間の栃木さんの視察で、首長に対しても倫理条例の対象とするという条例が町村1市3町でしたか、合併になった途端に自治会長で町議さんだった方が市議さんになってしまったので、市から補助をもらっている団体の長になってはいけないという条例を外してしまって、より緩やかなものになったというのを聞

伊丹市議会 2016-08-22 平成28年8月22日議会改革特別委員会−08月22日-01号

視察日程につきましては、既に皆さんと調整させていただき、視察先につきましては、正副委員長で協議いたしました結果、今年度の委員会視察につきましては、平成28年11月16日水曜日から、11月17日木曜日の1泊2日で実施し、16日は、栃木県栃木において議会倫理条例について、17日は、埼玉県飯能市において、タブレット端末の導入についてを視察することにしたいと考えておりますが、議会規則第97条に基づき、この

姫路市議会 2015-09-11 平成27年第3回定例会-09月11日-03号

長久手市や栃木も宣言文を情勢に合わせて内容を検討中です。  姫路市の現在の非核平和都市宣言文は、核軍縮平和法の精神にのっとり、非核三原則を将来にわたり守ることを明言したすばらしい中身ですが、川内原発再稼働の問題も踏まえた情勢に合わせ、核の恐ろしさや放射能汚染の脅威に触れる文言を加え、より一層非核と平和を発信するべきと考えます。ご見解をお示しください。  

篠山市議会 2013-12-04 平成25年第92回定例会(第2号12月 4日)

それと3点目ですけれども、地域のリーダーとして市職員資格を積極的に取っていただきたいということで申し上げましたけれども、栃木県栃木においては、市長以下、職員全員が資格を取っているというふうにも聞いております。防災士は2020年をめどに30万人を今、目指しているというふうにもお聞きしました。

西宮市議会 2008-03-05 平成20年 3月(第 4回)定例会−03月05日-04号

人材育成の一つの事例を挙げると、栃木は、平成19年10月、災害対応能力を高めるためとして、市長を初め市職員約620人全員が5年計画で防災士資格を取得する方針を決定されました。11月には、市長を初め53名が防災士試験に合格し、1月末、日本防災士機構による防災士認証を受けられました。

赤穂市議会 2005-09-26 平成17年第3回定例会(第3日 9月26日)

この体制を進めている栃木へ、公明党議員団で8月に視察に行かせていただきました。  「福祉トータルサポート体制とは、乳幼児から高齢者まで生涯にわたる一体的・総合的な福祉サービスを提供し、各機関、部門が縦割りでバラバラに行っていたサービスや相談を一体化させると同時に、生涯を通じて一貫した支援を行うことを目的にし、支援を受ける人を中心に考えた体制」とのことでした。  

伊丹市議会 1999-03-05 平成11年第2回定例会−03月05日-04号

また、参考までに私の記憶では、確か栃木であったかと思いますが、バス会社バス離れの回復策として100円区間の料金設定を行ない、好調に乗客数が回復したとテレビ放映がありました。短距離利用の市民の方々に対して一度区間制の料金制度の御検討を提言いたしますが、当局の御見解をお伺いいたしておきます。  以上で第1回目の質問とさせていただきます。よろしく御答弁のほどお願い申し上げます。

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