1452件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

西宮市議会 2019-11-08 令和 元年11月 8日総務常任委員会-11月08日-01号

つくば市は学研都市で新しくできたまちで、もともとは農業林業で成り立っていたところが、ああいうようなきれいなまちづくりをして、研究機関をいっぱい置いて、筑波大学もそこへ移転してきた。筑波大学は今スポーツが非常に――ラグビーの福岡選手なんかも筑波大学、あと陸上とかいろんな分野で活躍してますね。

西宮市議会 2019-09-25 令和 元年 9月25日決算特別委員会総務分科会−09月25日-01号

市民国民というのは、特に農業林業水産業あるいはレジャー等でガソリンを使うことが非常に多いです。特に農機具はほとんどガソリン系統で動いていますので、草刈り機とか耕運機とか、あらゆるものがガソリンを使う。あとは林業ですけども、チェーンソーなんかを使って伐採をする。私もチェーンソーは2台ほど持っていますから、常にガソリンを購入してやってます。

加古川市議会 2019-09-03 令和元年第3回定例会(第1号 9月 3日)

施設整備補助金を追加し、生活保護費としてシステム改修費を追加するなど2億605万3,000円を増額し、衛生費では保健衛生費として医療情報連携ネットワークの検討に係る経費や、未熟児養育医療費を追加し、清掃費として剪定枝等の収集に係る経費を追加するなど、1,864万1,000円を増額し、農林水産業費では、農業費として事業の担い手づくりを支援する経費として、農業用機械の購入に対する助成金などを追加し、林業

西宮市議会 2019-07-02 令和 元年 7月 2日総務常任委員会−07月02日-01号

この税の趣旨とかを考えると、うちは環境学習都市宣言とかもしていることですし、西宮市で考えると林業とかも余りない都市で、国産木材の利用というのがちょっともったいないなと思うんですけど、何でそういう感じの使い道になっているかというところについて教えていただけますか。お願いします。

稲美町議会 2019-06-21 令和元年第254回定例会(第4号 6月21日)

林業就業者数につきましては1名、それと人口につきましては国勢調査の人口で3万1,020人ということで、これらによって算定をされます。  それと、私有林の整備につきましては、稲美町では現時点では考えておりませんが、他市町で取り組まれる事例等を参考に稲美町でも考えてまいりたい、そのように思います。  

稲美町議会 2019-06-19 令和元年第254回定例会(第3号 6月19日)

このお箸は間伐材を使ってするわけですけれども、ほとんど廃棄される資源有効活用し、国内で林業の成長を促すことができたり、また製造は知的障がい者施設で行われているので、障がい者雇用にも役立つという観点から、2015年から樹恩割り箸というのが使われておりました。  やっと稲美町は、ことしのふれあいまつりで初めてそういうリターナブル皿というのを試しとはいえ、実際に実行できたわけです。

姫路市議会 2019-06-14 令和元年6月14日総務委員会-06月14日-01号

◆問   本市は、これから北部を大事にしないといけないと言っており、農業職だけでなく、林業職も育てていかないといけないと思うが、その見解を聞かせてもらいたい。 ◎答   担当部局と人事課でどのような職種が必要かということを事前にすり合わせをした上で、職員採用に反映させており、今回は林業職の要望はなかったということである。今後も原課と意思疎通を図りながら採用に反映させていきたい。

高砂市議会 2019-06-14 令和元年 6月定例会(第 2日 6月14日)

財務部長(西山和仁君)  これにつきましては、いわゆる地方自治実務問答集、ぎょうせいからの引用にはなりますけれども、いわゆる公共団体とはというような定義がございまして、こういう中で農業協同組合森林組合漁業会、林業会とずっと並べてありまして、こういう中に自治会もこれに含まれるものと解されますというような中で、この公共団体については、自治会も含むものというふうに以前から考えております。

姫路市議会 2019-06-13 令和元年6月13日経済観光委員会−06月13日-01号

◆問   市の周辺地域人口をふやすためには、農業とともに林業の従事者をふやすことが必要である。現在、林業はどのような状況なのか。宍粟市等との連携や山の荒廃の問題とあわせて説明してもらいたい。 ◎答   林業も、農業と同じく担い手が不足している。  宍粟市には県立森林大学校があり、宍粟市や大学関係者との連携は非常に重要である。

香美町議会 2019-06-10 令和元年第112回定例会(第1日目) 本文 開催日:2019年06月10日

款11災害復旧費、30現年農業施設災害復旧費、同じく29過年農業施設災害復旧費、30現年農地災害復旧費、30現年林業施設災害復旧費の農林水産施設災害復事業につきましては、昨年、二度にわたる台風等により被災するなど、公共災害では査定が12月までかかったこと、単独災害におきましては、冬季間の積雪により年度内工期が確保できなかったことによりまして、公共災害では20件のうち全20件、小災害では53件のうち

稲美町議会 2019-06-06 令和元年第254回定例会(第1号 6月 6日)

2項林業費、1目林業振興費、事業番号1、森林環境基金積立事業、150万1,000円の新設でございます。これは、歳入で申し上げました木材の利用促進や森林整備に関する普及啓発等に必要な財源を積み立てる特定目的基金でございます。  10款教育費、1項教育総務費、3目教育指導費、事業番号6、魅力あるいなみの教育事業8万5,000円の増額でございます。

加古川市議会 2019-06-06 令和元年第1回定例会(第1号 6月 6日)

歳出につきましては、民生費では、児童福祉費として、子ども・子育て支援制度管理システム改修業務委託料を1,218万8,000円増額し、農林水産業費では、林業費として森林管理調査等業務委託料を1,000万円増額し、商工費ではプレミアム付商品券販売・換金等業務委託料を2億6,500万円増額し、教育費では、幼稚園費として幼稚園に係る空調設置工事設計委託料を1,469万4,000円増額した結果、歳出合計では、

上郡町議会 2019-06-05 令和元年第3回定例会(第2日 6月 5日)

25款、農林水産業費、10項、林業費の治山事業2,019万円につきましては、平成30年7月豪雨災害に伴う兵庫県の補正事業でありまして、大枝与井新地内の治山事業に当たり、県の補助金交付決定がことしの2月となりまして、年度末までの事業完了が困難となったため、繰り越しをしたものでございます。  

篠山市議会 2019-06-04 令和元年第120回水無月会議( 6月 4日)

2項 林業費県単独補助治山事業は倉谷地内の山腹復旧工事で、繰越額は500万円、財源のその他83万3,000円は地元分担金で、完成は8月31日を予定しています。  7款 1項 商工費商工振興施設管理費は陶の郷の陶芸教室棟の屋根改修工事で、繰越額は324万円、現場については既に完成をしております。