98件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

洲本市議会 2021-03-09 令和 3年第2回定例会(第3日 3月 9日)

続きまして、建設業就業者数の推移につきましては、公表されてございます直近となる平成27年国勢調査結果によりますと、本市在住建設業従事者は1,533名で、同調査によります平成22年の1,516名と比較し、17名の増となってございます。就業者のうち、職務別には、管理的職業従事者が85名、専門的・技術的職業従事者が57名、事務・販売従事者が294名、建設その他の従事者が1,097名となってございます。

姫路市議会 2021-03-04 令和3年第1回定例会-03月04日-02号

まず、3項目めの命をつなぐ骨髄バンクドナーへの支援についての1点目、ドナー登録者数骨髄移植件数及び血液疾患罹患者数についてでございますが、本市在住骨髄バンクドナー登録者数は、令和2年3月末で2,071人、骨髄バンクを介して骨髄を提供した件数は、令和2年3月末までの累計で108件、血液疾患罹患者数は、平成28年の最新データで年間224人でございます。  

西脇市議会 2021-01-21 令和 3年議会運営委員会( 1月21日)

それと、19日には、本市在住で1人の方の感染の発表があったところです。  また、1月14日から2月7日まで緊急事態宣言が発令されており、営業時間の短縮等、それから、外出の自粛等、それと、テレワークの推進、イベント開催要件の見直しが要請されているところです。  このような要請を受けまして、本市職員につきましても、テレワークサテライトオフィスにより出勤者の削減に取り組んでいるところでございます。  

淡路市議会 2020-12-09 令和 2年第88回定例会(第4日12月 9日)

具体的には、第1学区となった本市在住生徒は、従来の淡路学区高校に加えて、神戸市、芦屋市、それから隣接区域である明石市の高校へも通学できるようになりました。  各中学校においては、生徒の能力、適性、興味・関心、また障害の状態や将来の進路希望等に基づき、保護者との連携の下で、個に応じた進路指導を行っております。  

洲本市議会 2020-12-08 令和 2年第9回定例会(第2日12月 8日)

○17番(福本 巧議員)  本市在住外国人居住者方々への配慮のためのデザイン変更ということではありますけれども、これまで、本市生活を営む外国人居住者方々への一般廃棄物処理周知方法はどのようになっていたのでしょうか、お教え願えればと思います。 ○(柳川真一議長)  竹鼻市民生活部長

宝塚市議会 2020-09-25 令和 2年第 5回定例会−09月25日-03号

◆8番(村松あんな議員) 本市在住妊婦PCR検査の結果、陽性になった場合に、出産の受入れを行ってくれる医療機関を把握されていますか。 ○中野正 議長  赤井健康福祉部長。 ◎赤井稔 健康福祉部長  妊婦の方に限らず、新型コロナウイルス感染陽性となった場合につきましては、県のほうが感染の指定の医療機関に入院ということになります。

宝塚市議会 2020-09-24 令和 2年第 5回定例会−09月24日-02号

まず、宝塚市の新型コロナ発生状況ホームページ公表につきましては、本市では、県が公表した新型コロナウイルス新規感染者のうち、宝塚健康福祉事務所管内としか公表されなかった方においても、市内の感染状況を正確に市民に伝えることが感染拡大防止に重要であることから、本市在住の場合は、速やかに宝塚在住であることを公表しています。  

加古川市議会 2020-03-26 令和 2年第1回定例会(第7号 3月26日)

本市在住の方が新型コロナウイルス感染症を発症されたこともあり、市民の方の感染予防における精神的な不安や、ご商売を営んでおられる方の経済的な不安は、本市経済個人消費に対しても大きく影響を及ぼし、市民生活はさらに厳しい状況を迎えています。  このたび、加古川市特別職報酬等審議会において、議会議員報酬額人事院勧告改定率に沿った改定をすることが、市民に理解しやすいという答申がなされました。  

伊丹市議会 2020-03-24 令和2年第1回定例会−03月24日-06号

3月22日現在、本市在住者において新型コロナウイルス感染症感染している方は14名、お亡くなりになった方は3名と聞いております。さらに今も多くの市民がさまざまな制約を課せられた中、不安な日々を送っています。大多数の市民感染が広がるのを防ぐため、今後も一定我慢するのは仕方ない、我慢をしていこう、このように思えるには、不便を強いるリーダーが信頼できるかどうか、これに係ってきます。

西宮市議会 2020-03-02 令和 2年 3月(第 4回)定例会-03月02日-05号

本市在住自転車運転者講習を受講した者は合計56名で、西宮署管内で16名、甲子園署管内で40名となっております。中学生、高校生については、禁錮、罰金となれば、将来的にやりたい仕事に従事できない可能性も危惧されます。未来ある子供たちの夢を奪わないためにも、身近な存在である自転車マナーは、大人だけに限らず、中高生のうちからしっかり指導すべきだと考えます。  以上を踏まえて質問させていただきます。  

伊丹市議会 2020-02-25 令和2年第1回定例会−02月25日-03号

出場が内定した本市在住水泳飛び込み選手荒井祭里さんを初め、本市ゆかり代表候補選手の活躍を祈念し、市民の皆様とともに熱い声援を送ります。  同時に、大会の開催がもたらす社会変革への影響力にも大いに期待するところです。前回の開催時に整備された交通インフラが、その後の日本経済発展を支えました。東京2020が今後の日本社会にどのような変革をもたらすのか、注目しています。  

伊丹市議会 2019-12-09 令和元年第5回定例会−12月09日-03号

本年7月には、先ほど申し上げました本市在住水泳女子高飛び込み荒井祭里選手出場決定を受け、市庁舎正面玄関にお祝いの横断幕を掲げ、また市の広報紙デジタルサイネージ等で、市民へ周知させていただきましたところ反響をいただいており、市民オリンピックとのかかわり、つながりの醸成に貢献しているものと考えております。  

宝塚市議会 2019-09-30 令和 元年第 4回定例会-09月30日-05号

それでしたらせめて本市に税金を納めてもらう、また将来の社会保障費を少しでも減らすためにも本市在住などの地域限定をすると。私は、ふだんは一般採用においては地域限定をすることには賛成していません。しかしながら、このような特別な採用形態においては少し市民の利益を得る、直接市民のために働いてもらうための採用の形、またコストの面も考え、一考してもらわなければいけません。  

伊丹市議会 2019-09-24 令和元年第4回定例会-09月24日-08号

次に、いたみ健康チャージポイント事業とはどのような事業なのかについてでございますが、本市在住の20歳以上の方を対象とし、本市が主催する健康に関するイベントへの参加を初め、各種検診の受診や30日間の体重の記録などの取り組みによりポイントがたまり、既定のポイントに達すれば、抽せんで800人に熱血!いたみ健康づくり応援団登録企業等の商品か当たるという内容のものでございます。

伊丹市議会 2019-09-19 令和元年第4回定例会−09月19日-06号

約半年で40社応募したものの、大半は書類選考で落ち、面接に至っても、企業担当者から、50歳になる人は採れないと言われ、約6年間自室にこもっていた本市在住男性56歳は、社会に必要とされず、人格まで否定された気がしたと語っています。  そんな彼が3月、本市の窓口で相談をしたのをきっかけに、自転車駐輪場を管理する仕事を始める中で、次を考えたいと前向きな姿勢になった事例が紹介されています。  

伊丹市議会 2019-09-13 令和元年第4回定例会−09月13日-03号

その快挙とは、本市在住水泳高飛び込み荒井祭里選手東京2020オリンピック出場決定女性第1号となられ、本市スポーツ会を大いに盛り上げていただいていることでございます。今後も複数の種目で、男性も含めて、荒井選手の後に続かれる方々が出てこられるのではないかと期待をいたしております。