2074件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

西宮市議会 2019-09-26 令和 元年 9月26日決算特別委員会総務分科会−09月26日-01号

読み上げませんけれども、暴力または乱暴な言動、その他社会的相当性を逸脱する手段による要望等、職員の公正な職務の執行を妨げることが明白である要望等なんかの判断基準は非常に難しいんです。もともと声の大きい人もおれば、言葉遣いが割と荒っぽい方もいらっしゃいますから、どう判断するかというのはなかなか難しいんですけれども、録音件数は割と少ないですね。少ないほうがいいんです。通常のやりとりになりますから。  

西宮市議会 2019-09-09 令和 元年 9月(第 2回)定例会-09月09日-04号

それから、もう一つは、性暴力被害者支援センター・ひょうごというところのカードを女性のお手洗いに置いていただいているようで、これは非常にいい取り組みだと思っておりますので、これからもこういう積極的な姿勢で、でも、これは起きてしまったものに対する対応ですけれども、起きる前の対策をぜひ積極的にこれからもお願いしたいと思います。  ハラスメントに関しては以上です。  次に、マイナンバーカードですね。

西宮市議会 2019-09-05 令和 元年 9月(第 2回)定例会−09月05日-02号

事例としましては、相手がいる交通事故のほかに、車やバイク等の自損事故により同乗者としてけがをしたときや、暴力行為を受けたときなどがあります。本市においてこのような事例で相談、届け出があれば、請求できるものは求償事務を行い、求償しております。実績としましては、平成30年度に収入済みとなった第三者行為求償の総件数80件のうち、交通事故以外の件数は3件でございました。  

西宮市議会 2019-06-27 令和 元年 6月(第 1回)定例会-06月27日-05号

また、ことし5月には、性暴力被害者に対する2次加害にもなる印刷物が、これは西宮防犯協会から出されていることが市民からの通報でわかり、これについても、市民の女性たちの苦情を受け、西宮警察が即時回収、文書を処分するという一幕もありました。これは、市が直接行った事業ではないとしても、市の補助金による印刷物で、市民の女性たちの普通の感覚でだめだと即座に抗議されたものでした。  

神戸市議会 2019-06-25 開催日:2019-06-25 令和元年文教こども委員会 本文

事案内容は暴力行為によるいじめの疑いであり,重大事態の種別は,いじめ防止対策推進法第28条第2項に該当する事案でございます。  これらの事案につきましては,引き続きいじめ防止対策推進法,国のガイドライン及び本市のいじめ防止等のための基本的な方針などに基づき適切に対応してまいりたいと考えております。  以上,教育委員会の令和元年度事業概要及び報告2件につきまして,一括して御説明申し上げました。

稲美町議会 2019-06-19 令和元年第254回定例会(第3号 6月19日)

退職したとか、あと病気とか、初めて勤めた会社が物すごいパワハラの会社であって、上司から殴る蹴るの暴力を受けたとかそういった状態になって、もう働けなくなってしまって、ある意味精神も病んでしまってそういった状態になってしまったというような、そこから何とかまた社会復帰させるような運動をされてるところのお話聞いたこともあるんですけど、それ聞いたらほんまにどの家庭でも起こり得るというふうに感じました。

高砂市議会 2019-06-19 令和元年 6月定例会(第 5日 6月19日)

配偶者等からの暴力、いわゆるDVや働く場などにおけるセクシャル・ハラスメントは重大な人権侵害であり、男女共同参画社会を実現していく上で、克服すべき重要な課題であります。  市では、第2次男女共同参画プラン(改訂版)に男女人権が尊重され、安心して暮らせる環境整備を基本目標として定め、また、高砂市配偶者等からの暴力対策基本計画(延長版)を策定をし、DV被害者等の支援を行っております。  

明石市議会 2019-06-17 令和元年第1回定例会 6月議会 (第3日 6月17日)

で、ひきこもりの実態把握と課題に対する支援策の検討を行っているところですが、平成28年に全国精神保健福祉センター長会で行われました保健所精神保健福祉センターの連携によるひきこもりの地域生活支援の状況と課題に関する調査で示されましたように、経済的問題、将来の不安、家族亡き後が心配、自立ができないなど、本人やご家族の高齢化に伴って生じる相談がある一方で、本人の強い拒否により会うことができない、家庭暴力

丹波市議会 2019-06-07 令和元年第101回定例会(第3日 6月 7日)

さらに、道徳には生命や自然、崇高なものとのかかわりに関する学習内容が位置づけられており、命を大切にする学習やいじめ・暴力など自他の命を脅かす行為を未然に防ぐ学習自然災害に対してはその被害を最小限に食いとめる知恵を学ばせるとともに、適正に判断できる力を身につけさせるための教育に取り組んでいるところでございます。  

伊丹市議会 2019-06-06 令和元年第3回定例会−06月06日-02号

そのため、顔も合わせない電話での応対において、学校の部活動で2学年上の先輩から練習の範囲を超えた指導を受けており、暴力もあるため、一部の部員が学校へ行きたくない意思を示すほど嫌な思いをしています、助けてほしいですなどと言葉で伝えることができない学生、児童もふえています。今の子供たちに見合った相談窓口として、近年主流となりましたLINEでの窓口開設が一つ、子供たちの命を救う鍵になると考えます。  

西脇市議会 2019-05-15 令和元年文教民生常任委員会( 5月15日)

まず、子育て政策担当では、子ども・子育て支援事業計画に関すること、(仮称)西脇市こどもの笑顔をはぐくむ条例に関する業務を担当し、家庭支援担当では、児童手当児童扶養手当、ひとり親家庭の支援、家庭児童相談に関する業務、配偶者等からの暴力に対する相談に関する業務を担当いたしております。  

伊丹市議会 2019-03-15 平成31年一般会計予算等審査特別委員会−03月15日-01号

教育委員会事務局管理部 平成25年以降の調査は継続して児童生徒に対して、体罰という言葉ではありませんけども、大人や友人から暴力を受けたことがありますかというところで調査を実施した上で、その事案に対して結果を検証して、これが誰から受けた暴力行為なのかということを見た中で体罰というところを見つけていくというところは、生徒児童の声から聞くという取り組みは継続して続けております。

西宮市議会 2019-03-15 平成31年 3月15日予算特別委員会民生分科会−03月15日-01号

◆佐藤みち子 委員   虐待には心理的虐待と身体的虐待があるんですけど、身体的な虐待というのは、この御時世ですから、たたいたりとかそういうことはなかなかないと思うんですけど、例えば言葉による暴力・暴言みたいなのは多々あるかなと思うんです。指導しているうちにだんだん、だんだん熱くなってきて、つい何か不適切な言葉を発してしまって子供を傷つけているというふうなことがあるんじゃないかなと思うんです。

たつの市議会 2019-03-14 平成31年第1回たつの市議会定例会(第3日 3月14日)

そして、母親が配偶者などから暴力を受け、親子ともに一時避難し、母子生活支援施設への入所措置を行っているケースが、平成28年度1件、29年度2件、30年度は2月末現在で3件となっております。  なお、すくすくにおける児童虐待やDV、非行不登校、いじめ、問題行動等、子供に関する相談件数は、平成28年度452件、29年度809件、30年度は、2月末現在で、988件と大幅に増加しております。  

西宮市議会 2019-03-14 平成31年 3月14日予算特別委員会民生分科会-03月14日-01号

男女共同参画推進課のほうにある場合、子供家庭支援課、それから配偶者暴力相談支援センター、幾つか相談窓口がございますが、命にかかわるような暴力などが非常に切迫しているというような場合については、まず警察のほうに相談したほうがいいよというようなことで、相談されてきた方に対して、どういう対処が今一番必要なのかということをまず聞き取り等で確認いたしまして、御案内するようにしております。  

丹波市議会 2019-03-13 平成31年第100回定例会(第5日 3月13日)

各校におきましては、日々の学習や行事等を通して、児童会生徒会を中心に児童・生徒自らが、いじめや暴力を許さない機運を高めたり、教職員児童・生徒の信頼関係や児童・生徒同士のつながりを深めたりしております。また、いじめ問題には、学校長を中心に組織で対応し、早期発見、早期対応に努めております。丹波市におきましては、お互いに聞き合い、対話し、切磋琢磨しながらともに伸びる教育を推進しております。

加古川市議会 2019-03-13 平成31年総務教育常任委員会( 3月13日)

○木谷万里委員   懲戒処分は県の教育委員会が処分しなければいけないとは思うのですが、Aの教諭平成29年6月ごろから1年以上にわたって暴力行為があったそうですが、処分する時期が遅過ぎるのではないかという疑問があります。どの行為懲戒処分に該当したのでしょうか。 ○神吉学校教育課長   県の処分については、昨日処分がございました。

淡路市議会 2019-03-13 平成31年第77回定例会(第3日 3月13日)

人間のすることなのだろうか」ということでですね、「お父さんに暴力を受けています。先生どうにかできませんか」。SOSを出し続けた千葉県野田市の小学4年栗原心愛さんが父親の虐待で亡くなったニュースに触れるたび心が苦しくなる。昨年は東京目黒区で5歳の船戸結愛さんが虐待で亡くなった。ともに名前の1字に愛がありながら、愛された記憶のない生涯だったに違いない。虐待やいじめで命を落とす子供が後を絶たない。