12件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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香美町議会 2015-09-11 平成27年第88回定例会(第3日目) 本文 開催日:2015年09月11日

このように、日本司法全体が違憲と断言しており、戦争法案が合憲か違憲か、この論争はもう既についている。完全に違憲だというのが、今、日本の研究された方の一つの見解であります。  町長、私の造語と、これはここで取り消してください。私が言ったわけじゃないです。私はそういう人たちから聞いてしております。今、現に全国で戦争法案反対という声がほうふつと沸いております。

西宮市議会 2014-12-04 平成26年12月(第15回)定例会−12月04日-02号

その証拠とは、被害者証言加害者側証言記録、内外の公文書など、さまざまな形で明らかにされていますが、中でも加害国である日本司法による事実認定は極めて重い意味を持っています。各国の元慰安婦日本政府を相手取って謝罪と賠償を求めた裁判が10件あります。金学順さんらの1991年の初提訴から2001年の提訴まで、合わせて93人の方々からの訴えです。

播磨町議会 2011-03-18 平成23年 3月定例会 (第4日 3月18日)

先ほど来からの反対討論の中で、日本司法は三審制度だから三審まで行く権利があると。町長は公人としてこの人事をやったんで、公務としてやったわけです。こういった訴訟をこちらから、町から起こす場合は議会承認が要るわけですね。地方自治法第96条第12項にそう定めがあるわけです。公のお仕事で、公の訴訟を起こすときは、住民の最高意思決定機関である議会承認が要ると。当然、町のお金も使うわけです。

播磨町議会 2011-03-16 平成23年度予算特別委員会 (第5日 3月16日)

人事権濫用をして違法行為の降格をやったけど、これ、大阪高等裁判所日本司法がそう認めとるわけですね。やはりその当時の職員やった人だって名誉は汚され、家族もあり、それから生活設計もあったでしょう。こういったこと、どのようにお考えなんか。あってはならないことで、今後のことも職員に対する町の対応だとか、あるいは議会議員に対する対応だとか、いろんな問題でこの人権啓発いうのは必要だろうと思うんです。

播磨町議会 2011-03-11 平成23年度予算特別委員会 (第2日 3月11日)

民事裁判においては、それを制限しないと日本司法は守られない。そしたら、逆にその弁護士さんが押したんだったら、今、町村会もあるんでしょう、こういう場合どうですかって聞きゃいいじゃないですか。ほかにも弁護士さんいるんでしょうから、上告できるんですかと。だから、私、顧問弁護士の中身はどうなんですかってお聞きしとんです、委託料の内容は。何をもってこういう判断をされたんか。  

播磨町議会 2011-03-09 平成23年 3月定例会 (第3日 3月 9日)

人事権濫用という高等裁判所判決を重く受けとめた議会意思、上告は無意味、すなわち議会が機関決定した意思を非難をしたり、またこの高裁判決に不服、前がよかったからここでやめるのはおかしいで、あんたらが反対することは、上告せえへんということは、この自分のあれを侵して、いわゆる高裁に対する、日本司法制度に対する認識の不足、そういうものを露呈されました。

播磨町議会 2011-03-08 平成23年 3月定例会 (第2日 3月 8日)

12月21日の臨時会でも、日本司法は三審制度だから行くべきだという、そういう意見もあったんですけど、最高裁判所の存在というのは日本司法を守るためにあると。いわば憲法に違反したことと最高裁判例が過去の判例違反があったと、そういうことしか取り扱わない。現実に言うたら、どんなものがあるかといえば、死刑判決高等裁判所であった。これは大体最高裁まで行きますね。

芦屋市議会 2009-06-17 06月17日-03号

日本司法制度というのはおかしなもんで、何か上級審に行くに従って行政寄り判断が下されるというのが非常に多いんですけれども、しかし、これは、だれが考えても、地公法40条でそういうふうにきちっと、今、紹介しましたけども、書いてあるのを守られてない、実際にそれが実施されてないというね、これはもう明白です、司法判断を待つまでもなくね、私はそういうふうに思います。再度答弁をお願いします。

宝塚市議会 2000-06-13 平成12年第 3回定例会−06月13日-01号

最近になって、日本司法当局はやっと被害者被害者の肉親の人権を無視してきたのに気づいた。警察官が容疑者取り調べ状況被害者に説明したり、裁判所公判記録の閲覧を許すようになった。犯罪被害者保護法が成立し、被害者の精神的な負担を軽くする努力を払うようになった。ひとり新聞はめった斬りにし、粘着テープサルぐつわをした上刺し殺しなどと書いている。

篠山市議会 1999-09-20 平成11年第 7回定例会(第3号 9月20日)

したがいまして、いまだにまだ、合併前に説明会があったように各町聞いておりますが、なおかつ合併してまでも、この本会議でそういう日本司法制度の根幹にかかわるようなことを含めて、いわば篠山町議会むだ使いをしているというようなことでは、私は困るということでありますから、ぜひとも市当局におかれましては、もう一度、いま一度、詳細に最高裁に至る経緯経過、そして鈴木氏が今まで提起した裁判の一切、そして結論の一切

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