10789件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

尼崎市議会 2036-06-11 06月11日-01号

議案第66号 令和元年度尼崎一般会計補正予算(第1号)につきましては、歳入歳出予算にそれぞれ1,885万5,000円を追加するもので、その内容につきましては、まず総務費において、文化芸術による地方創生等目的とした補助金を活用し、尼崎城での薪能の開催などのため、尼崎文化振興財団補助金532万6,000円を、教育費において、いじめ等に関する問題や悩み事を匿名で報告できるアプリケーションを全市立中学校

三田市議会 2023-09-10 09月10日-03号

まず、本庄文化センターの現状についてお話をさせていただきます。 昭和50年に地域住民の集会や文化の拠点となる文化センターを建設し、さまざまな地域事業に活用してまいりました。当時は本庄地域には市民センター的な公共施設もなく、区長会婦人会老人会PTA等の会合を行う場もなかった状況でした。地域住民の悲願でもあった施設として整備したものです。

加西市議会 2023-06-14 06月14日-03号

今後、技能実習生に加えまして、留学生の受け入れ等も課題になってこようかと思いますので、日本語学校誘致や多言語相談充実させて、地域住民との交流を図りながら、多文化共生社会実現地域活性化に取り組んでいく必要があるものと考えております。 以上です。 ○議長土本昌幸君) 丸岡君。 ◆10番(丸岡弘満君) 続きまして、歩行者に優しい運転マナー推進といったものがございます。

三田市議会 2022-11-28 11月28日-01号

このプログラムについては、来る12月7日に総合文化センターで開催いたします「人権共生社会を考える市民のつどい」において「共生社会づくりフォーラム~障害のある人と共に~」を開催し、広く周知していきます。このフォーラムを契機に、共生社会実現のために一人一人ができることを考え、取り組みを始めるきっかけとしてまいります。   次に、地域内交通の確保についてであります。   

尼崎市議会 2021-12-12 12月12日-03号

次は、尼崎総合文化センターについてです。 文化の殿堂である尼崎総合文化センターもまた、観光客誘致のために重要な財産です。特に大ホールは、昭和50年のこけら落としの公演で、今は亡き名指揮者大阪フィルハーモニー管弦楽団朝比奈隆さんがタクトを振り、また今も活躍中の世界の小澤征爾さんにすばらしいと言わしめるほどのすぐれた施設でした。

加西市議会 2021-09-26 09月26日-04号

まさに継続することにより、できた伝承文化継承であると思っております。文化継承は継続することが大切であります。また、加西能と同時に開催することにより、加西こども狂言塾の知名度も向上すると思いますし、播磨風土記の周知につながるとともに、継続することにより加西市のPRになり特に人材育成になると思っております。 

尼崎市議会 2021-06-13 06月13日-03号

また、国語科以外の教科においても必要な知識、技能を習得することができるよう、子ども文化共生サポーター派遣事業などにより通訳ができる者を配置し、日本語が苦手な外国人生徒のサポートを行っているところでございます。引き続き、夜間中学校に入学してくる外国人学習環境充実に向け、授業内容授業形態の工夫、さらには通訳の配置の充実などに努めてまいります。 ○議長波多正文議員) 塚本総合政策局長

加東市議会 2020-12-24 12月24日-03号

対する処分要求の件     委員会報告 懲罰特別委員会委員長 高 瀬 俊 介     委員長報告に対する質疑討論採決  第2 報告第11号 専決処分報告の件(和解及び損害賠償の額を定めること)  第3 第83,84,86号議案 一括上程     委員会報告 総務文教常任委員会委員長 石 井 雅 彦     委員長報告に対する質疑、各議案ごと討論採決     (1)第83号議案 加東東条文化会館条例

加東市議会 2020-12-17 12月17日-02号

国において、2001年に制定された文化芸術振興基本法文化芸術振興にとどまらず、芸術文化振興を支援する目的で2017年には文化芸術基本法として改正され、施策推進に当たっては、文化芸術により生み出されるさまざまな価値を文化芸術継承、発展及び創造に活用すること、観光まちづくり国際交流福祉教育、産業、その他の各関連分野における施策との有機的な連携を図ることとなっています。 

尼崎市議会 2020-12-13 12月13日-04号

次に、条例案の名称にもなっている人権文化という用語についてです。一般的に、文化は多様なもので、市民間の対話交流を通じて自然に形成されるものであって、行政が考える、これがあるべき人権文化の姿などと言って、条例など法で定め、市民に押しつけることはできないのではないでしょうか。人権は、抽象的な文化ではなくて、実生活での具体的な保障問題だと考えます。 お伺いします。 

三田市議会 2020-12-13 12月13日-03号

最後に、大きな項目4番、総合文化センター郷音ホールについてお伺いします。   郷の音ホールは、「三田らしい芸術文化のあり方を幅広く検討し、良質な芸術文化を継続的に提供できる仕組みを構築する」として、平成19年にオープンし、12年が経過しました。   私は、以前から音響設備反響盤がその重みで下がってきており、改修には相当な費用がかかり問題であるとお聞きしていました。

三田市議会 2020-12-12 12月12日-02号

次に、田園文化都市の形成についてお伺いをいたします。   三田市は田園文化都市ということですが、田園風景の担い手は市と地域の方々、つまりは就農者の方になるかと思われますが、それらが両輪で進めていくものなのかなと感じております。頭の中には美しい風景を思い浮かべることができますが、その風景は果たして後期高齢者が主体となって形成できるものなのでしょうか。

尼崎市議会 2020-12-11 12月11日-02号

市制70周年のときに本市の文化振興のシンボルとして近松まち尼崎を宣言してから30年以上が経過し、近松ナウとしてさまざまな事業を展開しております。お手元に近松ナウ事業のパンフレットを議長の許しをいただいてお配りさせていただいております。この分がいっていると思います。非常にたくさんの事業をしていただいております。