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8569件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-18 加古川市議会 平成30年第5回定例会(第4号12月18日) そもそも憲法はそのときどきの政治家が裁量で解釈を変えられるようなものではないと考えます。また、既に自衛隊は長年にわたりPKOや災害救助活動に参加しています。こういった自衛隊の活動を既に国民は受け入れています。昨今の緊迫した東アジアの政治情勢に鑑み、現実に存在するこの自衛隊について、これが違憲か合憲かというような議論を終わらせる時期が来ていると考えます。 もっと読む
2018-12-12 洲本市議会 平成30年第7回定例会(第3日12月12日) 私たちは、資源と環境に限界のあることに気づいても、それを行動に移すことは簡単ではなく、政治経済の動きも活発ではありません。しかし、改革がおくれるほど地球資源の持続可能性は遠くなります。持続可能な世界を目指すよりも、目下の経済発展に夢中な私たちのライフスタイルを変える時期は既に来ています。プラスチックは、用量にして鉄鋼よりも生産量が多い最大の化学製品です。 もっと読む
2018-12-10 姫路市議会 平成30年12月10日総務委員会−12月10日-01号 ◆要望   平成31年2月には高校生議会もあり、選挙や政治に対して興味を持ってくれる。高校生向けの啓発ビラの作成などに、節減される経費を活用できるのではないかと思うので、ぜひその点も考えてもらいたい。 もっと読む
2018-12-05 上郡町議会 平成30年第4回定例会(第2日12月 5日) 同じ社会教育法にその運営方針が記述されておりまして、営利目的での利用行為であったりとか、政治活動などの利用制約が設けられているということでございますので、現地区公民館が社会教育法上のそういった利用制約を今現在は受けているということでございまして、この制約を緩和等することで、地域活動の活性を図りたいというのが町長の考えでございまして、社会教育機能そのものを排除しようとするものではないことを御承知いただいた もっと読む
2018-12-04 姫路市議会 平成30年第4回定例会−12月04日-03号 3人の専門委員からの提言の中で、私自身も議員の立場で非常に関心があるのが、市職員への議員などからの不当要求ともとれる度が過ぎた要望に対する対応について、事実この提言で述べられているような生々しい実態が姫路市役所内であるとすれば、それが議員であれば姫路市議会議員政治倫理条例に抵触することになり、看過できませんが、提言の内容をどう受けとめ、今日に至るまで実態をどう把握しているのかお答えください。 もっと読む
2018-11-27 篠山市議会 平成30年第117回臨時会(第1号11月27日) こういったことから、若い方がこういう政治、市の行政に無関心であるというのは、殊篠山市に限ったことではないと思いますけれども、こういった皆さんにも広くこれからこういった問題点を理解していただけるように、さらに努力を続けなければいけないということを感じています。   もっと読む
2018-11-19 宝塚市議会 平成30年11月19日行財政改革調査特別委員会-11月19日-01号 市民生活に直接的な本当に生活の糧となる経済的支援なんですけれども、今よく言われるように貧困と格差の広がりという、自然現象ではなく、国の政治によってそれは起こっているんですけれども、そういう中で市民生活を支えるという重要な施策までもどんどん削っていくというのはやっぱり考え直すべきなんじゃないかなと思います。 もっと読む
2018-10-24 神戸市議会 開催日:2018-10-24 平成30年市会運営委員会 本文 神戸市のヤミ専従の問題あるが,ここに含まれているのは日本の政治の根本に触れるようなところがたくさんあるから,このようなものを性急にしていいのかなという事を思う。  先ほど味口委員が言われたことを,もう少しみなさんで考えていただきたい。そのことだけ申し上げておきたい。 (あわはら議員) この議案は月曜の夜にFAXでいただき中身を読んだ。   もっと読む
2018-10-12 篠山市議会 平成30年第116回臨時会(第1号10月12日) 約2年たちながら、解決もできずに、また市民の間でいつまでも賛成・反対というような議論が続くこと、またこれが時として悪口を言い合ったり、政治的な争いに持ち込もうというような動きに対しては、まことに遺憾にたえません。この住民投票を機に、きっちりと解決して、これを乗り越えて、この議論を乗り越えて、篠山市をさらに前に進めたい、その一念であります。 もっと読む
2018-10-04 神戸市議会 開催日:2018-10-04 平成30年決算特別委員会第2分科会〔29年度決算〕(保健福祉局) 本文 そういう意味で,障害というはむしろ社会のほうに問題があるのが障害であって,社会のほうに問題がなくなれば障害者という枠組みもなくなるんだという──これは社会的なソーシャルアプローチであるというふうに聞いておりますので,我々政治行政のできることは限られてはいるんですけれども,究極的な理想としては,そうした方向へ向かっていくようにともに意見を出し合って,当局にも頑張っていただきたいと思います。   もっと読む
2018-10-04 赤穂市議会 平成30年決算特別委員会(10月 4日) それでは、啓発に関する事業というのは18歳、19歳の政治や選挙への関心、投票率を上げるということで、大事な核やと思いますので、これからもまたよろしくお願いしたいと思います。 ○前川委員長  榊委員。 もっと読む
2018-09-28 加古川市議会 平成30年第4回定例会(第5号 9月28日) 5、これからますます厳しくなる市の財政状況の中、どの政策を優先するか迷った場合には、我々現役世代の利益を我慢してでも未来の世代の利益を優先すべきという私の政治信念、原理原則と当請願の内容は合致すること。  以上より、既に動き始めている加古川市のエアコン設置計画を遅延させることがないようにしていただきたい、という意見を付して当請願に賛成いたします。 もっと読む
2018-09-28 小野市議会 平成30年第413回定例会(第4日 9月28日) そして、その道のりを示すリーダーとして、また、政治家として不可欠な要素は、熱意・創意・誠意の『3つの意』であると申し上げました。 もっと読む
2018-09-26 宝塚市議会 平成30年第 3回定例会-09月26日-02号 若者が政治に参加できるようになったことは、非常によいことだと思っています。  投票に行くのが初めての年齢となる10代の投票率は、平成28年の参議院選こそ50%でしたが、その後の市長選、知事選と、26%、22%と極めて低い水準になっております。さらに20代になると市長選、知事選ともに18%台となり、若者の選挙離れが深刻な課題となっています。 もっと読む
2018-09-21 小野市議会 平成30年第413回定例会(第3日 9月21日) 取り組みの狙いとしましては、若い世代の方々が、自分たちのまち「小野市」の現状や仕組みなどをみずから調査・研究していただき、若者ならではの視点でまちづくりのあり方に参画してもらうこと、また、政治や行政に関心を持ってもらうという広聴システムの一形態として開催してきたものであります。   もっと読む
2018-09-20 小野市議会 平成30年第413回定例会(第2日 9月20日) これがあれば、どんなにそのたんびに、こういう子供たちの危険な状況が起こったりしたときとか、ばらばらにそれの対応のセクションとか、そこに人を張りつけて、どんどんどんどん組織を肥大化させて、それで政治の世界では、対応をソフト、ハードとも準備していたんです。でも、まことにそこまでは、私たちは気がつかなかった。まことに申しわけありませんと謝っている姿が現実なんです。   もっと読む
2018-09-14 加古川市議会 平成30年福祉環境常任委員会( 9月14日) 消費税増税や年金削減、非正規雇用、低賃金の問題など、市民生活がさらに追い込まれる政治が続いています。国のこうした悪政から市民を守るのが自治体の役割、責任だと考えています。しかし、同和行政の継続やごみ処理広域化、公立保育所の廃止など市民の願いに逆行している行政になっているのではないでしょうか。 もっと読む
2018-09-13 篠山市議会 平成30年第115回定例会(第4号 9月13日) 経済活動、教育、健康、政治参加などにおける男女格差を示したジェンダーギャップ指数は、2017年11月に行われた世界経済フォーラムによると、144カ国中の日本は114位で過去最低となりました。国際的に見ても、日本社会の男女格差は今や底辺の水準となっています。実際に、私も市内のさまざまな女性から相談を受けます。「夫が母親の介護に向き合ってくれない」という義母を介護している女性の声は数多く聞いています。 もっと読む
2018-09-13 加古川市議会 平成30年総務教育常任委員会( 9月13日) 市民生活は安倍暴走政治により、ますます厳しい状況になっております。ところが、市の決算状況では積立金現在高が約205億円あることが明らかになりました。経済状況が苦しい中で、市民の願いとして一日も早くと求めているのが、中学校の給食、そして全ての教室へのエアコン設置でありますが、近隣市よりおくれ、現在のところ実現できておりません。 もっと読む
2018-09-05 上郡町議会 平成30年第3回定例会(第2日 9月 5日) このたびの質問は遠山町長が町長に就任され、6年目を迎える今、改めて町長の政治姿勢を伺わせていただきます。項目ごとに分けて通告していますので、1点1点明確かつ簡潔に答弁していただきたいと思います。  2点目の質問については、町長が期待するふるさと納税の確保について、今後の考え方や方針等を伺います。それでは質問させていただきます。   もっと読む