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該当会議一覧

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神戸市議会 2006-12-11 開催日:2006-12-11 平成18年決算特別委員会第1分科会〔17年度一般・特別会計決算〕(市民参画推進局等) 本文

教員といたしましては,中国の方からは科学技術とか北京大学の方から来ていただいたり,あるいはうちの方から行ったりして,交流は地道ではございますけれども,続けております。法人化後は,先ほども国際交流センターができましたということでございましたけれども,さらにこの方向で進めて,国際交流の取り組みを充実していきたいと。

伊丹市議会 2001-03-16 平成13年一般会計予算等審査特別委員会−03月16日-01号

経済文化部 本市には工科系の大学がございませんが、研究機関もないわけでございますが、この地域振興整備公団によりますテクノフロンティア伊丹は、やはり通産省バックアップをしてくれておりますので、通産省外郭団体でございます、池田にございます工芸技術バックアップ、それから近隣で申し上げますと、産業技術大学から大阪大学までの工科系の大学、それから兵庫県もこの計画に参画していただいております。

伊丹市議会 2000-03-16 平成12年一般会計予算等審査特別委員会−03月16日-01号

前も私言ったように、三条燕市では情報センターで全国の大学とのそういうネットを持ってると、この部分についてはこういう研究機関持ってると、こういうことで、今、本市の場合は池田にも工業技術ですかね、そちらの方と提携されてるようですけども、まだまだやっぱりこれによって提携していかないかんと思ってるんです。

伊丹市議会 1999-12-14 平成11年12月14日総務企画常任委員会−12月14日-01号

経済労働部 専門家に関する委託というか、お手伝いをお願いするいう部分につきましては、当然、情報部分につきましてはそういういろんなメーカーがございますんで、その辺の御支援をいただくのは当然ですし、技術の向上、人材育成、こういう面につきましても、例えば池田市の大阪工業技術、尼崎にございます産業技術短期大学、今の現在ではこの二つと調整を始めております。

西宮市議会 1998-06-17 平成10年 6月(第15回)定例会−06月17日-06号

この方式は、圧力22メガパスカル、温度374度以上の超臨界状態と呼ばれる高圧高温状態の水を用いて、集じん灰のダイオキシンを酸化、分解しようとするもので、通産省工業技術物質工学工業技術研究所基礎研究を行い、新エネルギー・産業技術総合開発機構通称NEDOと財団法人省エネルギーセンターが、この5月、つくば市に実験プラント建設いたしております。

西宮市議会 1997-06-26 平成 9年 6月(第11回)定例会-06月26日-07号

西宮市域を含む神戸、阪神地域につきましては、兵庫県南部地震以降、活断層の実態を詳しく調べ、今後の防災に役立てるために、通産省工業技術京都大学防災研究所兵庫県などで活断層の調査が行われております。これらの調査では、これまでわかっていなかった地下に伏在する活断層なども調べ、六甲山周辺の活断層の全体像を把握することを主な目的として調査が行われております。

西宮市議会 1996-09-12 平成 8年 9月(第 8回)定例会−09月12日-05号

また、本年3月ごろには、通産省工業技術の地質調査所において、本市北部地域を初め、三田市、三木市神戸市で実施されましたが、分析等に時間がかかるため、まだ結果が出ていないと聞いておりますが、成果がまとまり次第、本市にも報告していただくことになっておりますので、今後、市民の皆様へのお知らせ方法について検討してまいりたいと考えております。  

宝塚市議会 1995-06-13 平成 7年第 3回定例会−06月13日-01号

有馬−高槻構造線の緊急的な調査が夏より、日経新聞の2月15日に載っておりましたけども、工業技術地質調査所というところで始められるようであります。ことしじゅうに調査をして結果を発表すると言われておりますし、さきの兵庫県阪神地域断層調査委員会、藤田和夫教授が委員長でありますけれども、ことしじゅうに地盤層を調査して報告書は年度内に発表すると、一般公開をすると言われております。

西宮市議会 1993-09-14 平成 5年 9月(第14回)定例会−09月14日-04号

プラスチックは、化石燃料よりつくられており、もとの油に還元して資源として再利用することが研究されておりますが、既に埼玉県桶川市では、フジリサイクル株式会社通産省工業技術、新技術開発事業団の3者の共同開発により、ポリエチレン、ポリプロピレン、ポリスチレンなどのポリオレフィン系のプラスチックを熱分解し、ガソリン灯油、軽油を回収する技術の開発、商品化を行っております。

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