6369件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

赤穂市議会 2019-03-27 平成31年第1回定例会(第6日 3月27日)

また、他の委員から、医師が増えることによる増収見込みについて、ただしたところ、当局から、眼科、耳鼻科ともに常勤医師が確保されたことで、手術と入院収益が上がり、外来患者の幅も広がると考えられる。との答弁があった。  また、他の委員から、委託料の増額の内容について、ただしたところ、当局から、主に増改築事業で導入した機器の保守委託料である。

西宮市議会 2019-03-22 平成31年 3月(第17回)定例会−03月22日-08号

ライフラインの復興にもめどが立たず、倒れた住居やマンションの解体の支援など、さまざまな問題に対応、協力させていただきましたが、特に人工透析患者さんの二百数名の生命を1台のタンクローリーに満たされた水によって助けられたことは、いまだ忘れることはできません。  全国からの支援や、市民、議員、職員が一体となった復興への思いは、改めて本市の底力を感じざるにはおられませんでした。

猪名川町議会 2019-03-22 平成31年第393回定例会(第4号 3月22日)

次に、町内で認知症と認定されている方は何人いるのかとの質疑に対して、認知症患者については、介護保険の要介護認定の一要因であり、人数までは把握できていないとの答弁がありました。  次に、認知症高齢者見守り事業委託料には、行方不明になった方の捜索費用などが含まれているのかとの質疑に対して、行方不明になる可能性がある方には事前に見守り登録をしていただき、GPSを貸し出すことにしている。

高砂市議会 2019-03-20 平成31年 3月定例会(第16日 3月20日)

それで患者さんが増えてることは確かですけど、もうちょっと強固な連携が要るんではないかというようなことが、あり方検討委員会でも言われています。  そういうことで、短期的には入院患者を増やしていこうということで、2月でありますと昨年よりは大分入院患者がふえてますし、3月、昨年は130人ぐらいしか入院しておりませんでしたけど、恐らく150人ぐらいいくんではないかというふうに思ってます。

高砂市議会 2019-03-18 平成31年 3月定例会(第14日 3月18日)

配置人数につきましては、現状は入院患者の退院先がほとんど在宅への復帰でありますので、今現在の5名のメディカルソーシャルワーカーで充足していると考えておりますが、今後において、患者の高齢化に伴い、市民病院の患者層におきましても、在宅以外の退院先として、介護福祉施設への入所が増加していくことも想定されますので、その際には増員について検討していく必要が出てくると考えております。  以上です。

たつの市議会 2019-03-15 平成31年第1回たつの市議会定例会(第4日 3月15日)

市民病院を含む医療・介護の分野におきましては、団塊の世代全てが後期高齢となる、2025年問題に対し、県が示す地域医療構想の中で、医療における病院機能とその機能別の必要病床数がアンバランスなものになると予測され、県内の機能別病床の枠組みの見直しを検討しているところで、地域の医療機能をそれぞれの病院単位で分化し、患者が発病から治癒するまでにおいて、これまでの病院完結型から在宅ケアを含む地域完結型へ変わっていく

高砂市議会 2019-03-14 平成31年 3月定例会(第12日 3月14日)

これから、ごみ広域でごみ処理施設が完成された後は、パッカー車がたくさん高砂市に入ってくると思うんですけれども、これでどういうふうな状況になるのかというのを今から調査して、ぜんそく患者の数なんかも把握しておくことが必要なのではないでしょうか。それと、やはり空気の調査も調査の場所を増やしていただくように希望しますが、ご見解をお伺いします。  

西宮市議会 2019-03-13 平成31年 3月13日予算特別委員会健康福祉分科会−03月13日-01号

具体的な取り組み内容として、資料には、新規入院患者の獲得に向けた連携強化と地域の中核病院である地域医療支援病院の承認取得を掲げております。  当院では、毎年、経営改革プランに掲げた項目の取り組み内容とその成果を外部の医療関係者や有識者の方々をメンバーとする病院事業経営審議会に報告し、評価を受けております。

西宮市議会 2019-03-12 平成31年 3月12日予算特別委員会健康福祉分科会−03月12日-01号

あと、たしか、あいサポーターの中に頸髄損傷の方の分野というのがなかったように記憶しているので、頸髄損傷の患者様って、自民党の谷垣さんも頸髄損傷なんですけれど、レベルによって障害の度合いが全然違ってきていたりするので、そういったところもまた細かく目を行き届かせてあげていただければなと思いますので、要望としておきます。  

姫路市議会 2019-03-12 平成31年3月12日厚生委員会−03月12日-01号

健康福祉局終了          10時49分 【予算決算委員会厚生分科会(健康福祉局)の審査】 健康福祉局再審査          11時28分 質疑・質問             11時28分 ◆問   市民から、姫路医療センターにおいて、外科医を中心に医師が減っており、手術ができず患者が転院したり、外来診療が休診しているとの情報があった。  

高砂市議会 2019-03-11 平成31年 3月定例会(第 9日 3月11日)

それに払った消費税というのは、転嫁して患者さんに渡せない。じゃあ、この額っていうのは、大体どれぐらいになるんでしょうか。いわゆるよく損税と言われているその額をお示ししていただけますか。  このマイナスについては、国なりはどう言っているのかということも、あわせてお聞かせください。 ○議長(今竹大祐君)  市民病院事務局長。

猪名川町議会 2019-03-11 平成31年生活建設常任委員会( 3月11日)

次に、高額医療合算介護サービス費、予算額650万円で、高額医療・高額介護合算制度としまして、利用者が1年間にかかった医療保険の患者負担と介護保険の利用者負担の合計額が一定の金額を超えた場合、その超過分につきまして給付されるものでございます。  

高砂市議会 2019-03-08 平成31年 3月定例会(第 8日 3月 8日)

病院の収支見通しでございますが、収益向上策といたしましては、救急搬送患者の受け入れ率の向上、また、2病棟体制とした地域包括ケア病棟の稼働率アップ、市民ニーズの高い緩和ケア病棟における終末期医療の充実、そして、医師会との信頼関係を充実させ、紹介患者を増加させることを柱として取り組んでいくとの報告を病院側から受けております。  

西宮市議会 2019-03-07 平成31年 3月 7日健康福祉常任委員会-03月07日-01号

最後に、このような経営状況を踏まえて、31年度は改善に向けてどのような取り組みを行うのかといった点につきましては、まずは、これまでどおり新規入院患者を獲得するために診療所との連携強化を図るとともに、特に中央病院への入院患者が比較的少ない地域を重点的に訪問して、入院患者のさらなる受け入れに努めてまいります。

高砂市議会 2019-03-07 平成31年 3月定例会(第 7日 3月 7日)

それと、あとは救急受入患者、従来から言っていますが、11月から救急受入患者は増えております。断る率も減ってきて、患者の受入率も増えている。  それと、あとは、入院患者数を150人の目標に設定させていただいておりますが、現在は164名入院患者が入ってまして、現段階では十分150人の目標数値をクリアしている数値なので、現段階では、この患者数は不可能な数字ではないというふうなことを考えております。  

豊岡市議会 2019-03-06 平成31年第1回定例会(第4日 3月 6日)

次に、高齢化の進行で認知症患者が保有する金融資産がふえ続けていると言われています。2030年度には全国で現在の1.5倍の215兆円にも達すると予測されており、家計金融資産全体の1割を上回ると推計されています。このような見通しがある中で、万が一に備えて、認知症高齢者等の財産等を守る仕組みができているかお聞きします。  

西宮市議会 2019-03-05 平成31年 3月(第17回)定例会-03月05日-07号

個人の健診・診療に関する情報が医療機関などに分散して管理されており、共有ができず、個人の病状や投薬歴などの診療に必要な基本的な情報をその都度把握し直さなければならない現状があり、全国的な保健医療ネットワークを整備し、患者同意を前提として、初診時等に医療関係者が患者の過去の健診・診療・投薬情報の共有や、医療的ケア者が救急時や予想外の災害・事故に遭遇した際に医療関係者が迅速に必要な患者情報を共有できるサービス

姫路市議会 2019-03-05 平成31年第1回定例会−03月05日-04号

また、製鉄記念広畑病院におかれましては、かかりつけの患者に対し個別に丁寧な説明を行い、意見も伺うこととされておりますことから、現時点で市として改めて医療要求の把握は考えておりません。  今後とも、兵庫県及び製鉄記念広畑病院と連携し、市民に対し丁寧な説明を行っていきたいと考えております。  以上でございます。 ○今里朱美 議長   10番 苦瓜一成議員。

川西市議会 2019-03-04 平成31年  3月 定例会(第1回)-03月04日−05号

この資金不足比率というところでは病院も頑張ってこられた、随分いい方向を向いてきたけれども、この指定管理ということが降って湧いてきてから、内部は物すごく混乱をしてきて、入院、外来の患者さんが激減をしている、より経営が困難になってきているという実態をつくっているのは当局の側ですということはしっかりと述べておきたいと思っています。