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2803件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2019-03-26 姫路市議会 平成31年第1回定例会−03月26日-06号 当局の答弁によりますと、応募がなかった主な原因は、施設を整備するための用地を学校の周辺に確保することが困難であったためであり、それらの小学校区のクラブについては、学校の体育館の使用や既存の民間クラブの定員拡充等で待機児童解消に対応していきたいと考えている、とのことでありました。   もっと読む
2019-03-22 西宮市議会 平成31年 3月(第17回)定例会−03月22日-08号 4点目、保育所待機児童対策です。  市は、待機児童対策のため、2016年度から3年間で1,500人の定員増を計画しましたが、1,211人の受け入れにとどまり、目標が達成されませんでした。ところが、市長は、企業主導型保育所を入れると目標を達成したと施政方針で述べました。この企業主導型保育所は、定員増の計画には含まれていません。 もっと読む
2019-03-15 赤穂市議会 平成31年第1回定例会(第5日 3月15日) しかし、昨年4月時点に8名の待機児童が発生したことがわかりました。  要因は、女性の就労意欲の高まりを背景に、0〜2歳の低年齢児の利用希望が予想外に増加したこと。保育士の不足のためとのことでした。直近の待機児童は何人かの問いに、10月には、また報告することになるが、待機児童はかなり増えていると答弁されていました。4月の新年度は、すぐそこです。待機児童は何人いるのか。 もっと読む
2019-03-14 赤穂市議会 平成31年第1回定例会(第4日 3月14日) 現在、本市には待機児童が数名いると伺っておりますが、このような状態の中で幼児教育の無償化が開始されれば、本来、幼児教育や保育が必要な子どもに教育や保育が行き届かず、さらに待機児童が増加することが懸念されます。  本市では、これまで待機児童解消のための保育士確保施策として、保育士の有資格者研修を実施するなどの対策を行ってきており、一定の効果はあったものの、未だ待機児童は解消されておりません。   もっと読む
2019-03-14 たつの市議会 平成31年第1回たつの市議会定例会(第3日 3月14日) ご質問の特に認められた取組でございますが、就学前児童に対するものとして、認定こども園の設置、待機児童がゼロであること、一時保育の実施、次に、小学生に対するものとして、英語教育に力を入れていることや放課後児童クラブの設置、また、中学生に対するものとして、給食費の無償化や海外へのホームステイの実施、さらに各年代を通して、中学生までの医療費の無料化などの取組が評価されたものと考えておりますので、何とぞご理解 もっと読む
2019-03-12 西宮市議会 平成31年 3月12日予算特別委員会教育こども分科会−03月12日-01号 改めて、この計画ではないんですけども、実際に西宮市で言いますと、平成31年4月の待機児童数は、ゴールデンウイーク前後には確定するかとは思うんですが、それを我々が推測する限りでは、待機児童がゼロになるというのはなかなか見込めないということもありますので、また改めて31年度以降、保育所の整備を進めてまいります。 もっと読む
2019-03-12 播磨町議会 平成31年 3月定例会 (第2日 3月12日) 10月には既設の園で新たに小規模保育所が開設され、保育士確保のための補助も行われようとしていますが、今後の待機児童解消に向けた保育体制、対策について伺います。  (ア)保育需要予測、定員数、そして希望人数は。  (イ)年代別待機児童予測人数は。  (ウ)町立幼稚園における認定こども園化についての計画は。  (エ)新たな保育所開設の募集は。   もっと読む
2019-03-12 西宮市議会 平成31年 3月12日予算特別委員会総務分科会−03月12日-01号 一方で歳出におきましては、待機児童対策、幼児教育の無償化などに伴いまして児童保育に係る経費が伸びていること、それから、障害福祉に係る経費も今伸びが見込まれます。一方で、生活保護費につきましては、現時点では横ばいといった状況でございますので、このあたりはちょっと落ちついているという認識でございます。   もっと読む
2019-03-07 西宮市議会 平成31年 3月 7日教育こども常任委員会-03月07日-01号 ◆山口英治 委員   民間保育所整備事業のことに関してなんですが、先ほど整備がおくれてしまって繰り越しになってしまったということなんですけど、待機児童対策といたしまして、整備がおくれるということは待機児童に対する影響というのはどのような形であらわれてくるのかという点と、もう一点は、そのおくれでいつ開園の見込みであるのか、この2点、お願いいたします。 もっと読む
2019-03-06 姫路市議会 平成31年第1回定例会−03月06日-05号 いずれにしても、できるだけ待機児童をふやさないっていうことで、できる限りの手立てをしていただきたいなと、これは要望しておきます。  認定こども園や保育所の3号に該当しない子どもたちですね、要するに自宅にいる子どもたちの比率が、実際に3歳児未満で、制度が変わったときにどれぐらいを予想されているのかお教えいただけますか。 ○今里朱美 議長   牛尾こども育成担当理事。 もっと読む
2019-03-05 播磨町議会 平成31年 3月定例会 (第1日 3月 5日) 保育士確保のための補助も行っておりますが、今後も待機児童対策として、新たな保育所の開設を募るとともに、町立幼稚園における認定こども園化についても進めてまいります。  日々、多くの方々にご利用いただいている健康いきいきセンターですが、ボイラー更新工事などを実施し、利用者の利便性、施設の適正な維持管理に努めながら、あわせて今後の方針についても検討してまいります。   もっと読む
2019-03-05 西宮市議会 平成31年 3月(第17回)定例会-03月05日-07号 来年度予算に計上させていただいております認可外保育施設利用料補助は、待機児童対策として、当面の間、保育所に申し込みしたが入所できなかった利用保留児童が認可外保育施設を利用する場合に、利用料の一部を補助するものです。   もっと読む
2019-03-05 姫路市議会 平成31年第1回定例会−03月05日-04号 幼児教育の無償化については、新しい経済政策パッケージ及び経済財政運営と改革の基本方針2018において、3歳から5歳までのすべての子ども及びゼロ歳から2歳までの住民税非課税世帯の子どもについての、幼稚園・保育所・認定こども園の費用を無償化するとともに、幼稚園・保育所・認定こども園以外についても、認可保育所に入ることができない待機児童がいることから、保育の必要性のある子どもについては、認可外保育施設等を もっと読む
2019-03-04 稲美町議会 平成31年第253回定例会(第2号 3月 4日) ④幼稚園・保育園の入園受け入れにより、待機児童・潜在待機児童は発生しない状況ですか。  ⑤10月からの幼児教育・保育の無償化に伴い、申し込み数はどのように予想されていますか。  以上、答弁よろしくお願いいたします。 ○議長(赤松愛一郎)  古谷 博町長。 もっと読む
2019-03-04 姫路市議会 平成31年第1回定例会−03月04日-03号 子育て支援施策の抱える課題は、それぞれの市町村の置かれた現状に大きく影響されますが、姫路市においても平成30年4月1日現在で185人の待機児童があり、その原因の1つにもなっている保育士不足は深刻な状況です。無償化から派生する課題、保育士不足や待機児童対策などさまざまな課題への早急かつ丁寧な対策が迫られます。  そこでお伺いします。   もっと読む
2019-03-01 姫路市議会 平成31年第1回定例会-03月01日-02号 2点目は、待機児童の解消と幼児教育・保育の無償化への対応についてであります。  本年10月から幼児教育・保育の無償化が予定されています。 もっと読む
2019-03-01 西宮市議会 平成31年 3月(第17回)定例会-03月01日-05号 前回の質疑では、今後多くの待機児童が発生すると予測される中で、新たな育成センター ――以下「センター」と呼びます――の整備が必要となる。一方で、新たなセンター整備には時間と費用もかかるほか、土地の不足や入札不調、指導員確保など多くの課題がある。 もっと読む
2019-02-28 西宮市議会 平成31年 3月(第17回)定例会-02月28日-04号 本市は、ゼロ歳から3歳までの親子の相談や交流の場として子育てひろば事業を推進され、待機児童解消に向けて受け皿の整備を行っています。このことについては評価はいたしますが、そもそも保育所の利用者は、在宅育児世帯と比べると、低い保育料負担で保育サービスという公費補助を受けています。現行の保育制度は、特に専業主婦世帯にとっては圧倒的に不利なものになってます。 もっと読む
2019-02-27 西宮市議会 平成31年 3月(第17回)定例会-02月27日-03号 質問の2点目、朝日愛児館保育所の老朽化が顕著であったことから、児童の安全を確保するために、待機児童が解消されるまでの期限つきで、民間保育所分園を整備する形での民間移管をすることも可能であったはずです。 もっと読む
2019-02-26 西宮市議会 平成31年 3月(第17回)定例会-02月26日-02号 1点目、子育ての応援のうち、待機児童対策についてです。  私は、保育所の待機児童を解消するためには、現在募集していないゼロから2歳児を対象とした小規模保育施設・家庭的保育事業の募集再開、3歳以上の児童の受け入れ枠拡大に直結する私立幼稚園の預かり保育事業の拡充が極めて重要だと考えています。 もっと読む