656件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

洲本市議会 2020-03-06 令和 2年第2回定例会(第2日 3月 6日)

また、南海トラフ巨大地震などの大規模災害発生時の職員の対応力を強化するため、庁内の防災訓練の実施、支援受入れ態勢の構築について、受援計画などの整備を図ってまいりたいと思います。  また、洲本市電子ハザードマップデータ更新事業に、引き続き取り組んでまいります。  また、由良地区の雨水管渠につきましては、老朽化が進んでいることから必要な点検を行い、適切な維持管理に努めてまいりたいと思います。  

香美町議会 2020-02-28 令和2年第116回定例会(第3日目) 本文 開催日:2020年02月28日

さらには、近年みられる巨大台風による自然災害や大規模被害が想定される日本海沿岸地震など、国難をもたらすような巨大地震はいつ起きてもおかしくない状況にある。  ついては、将来にわたって下水道サービスを確実に提供し、町民生活や社会経済活動を守り、快適な暮らしを支えるとともに、大規模被害が想定される自然災害へ備えるため、下記の事項に取り組まれるよう強く求める。                    

洲本市議会 2020-02-28 令和 2年第2回定例会(第1日 2月28日)

しかしながら、実体験談に勝るものはなく、今後、淡路島においても甚大な被害が想定される、南海トラフ巨大地震などの自然災害から市民生命財産を守るためには、災害の記憶を風化させず、しっかりと後世に伝えていくこと、そして、その教訓を生かした準備と対策をしっかりと講じていくことが重要です。  

淡路市議会 2019-12-19 令和元年第81回定例会(第6日12月19日)

ついては、国におかれては将来にわたって下水道サービスを確実に提供し、市民生活や社会経済活動を守り、快適な暮らしを支えるとともに、南海トラフ巨大地震地球温暖化による大型台風をはじめとする大規模自然災害へ備えるため、下記の事項に取り組まれるよう強く求める。                    

西宮市議会 2019-12-18 令和 元年12月(第 3回)定例会-12月18日-06号

本市においても、今後高い確率で発生すると言われている南海トラフ巨大地震を想定した防災減災対策だけでなく、局地的な豪雨や大型の台風に備えた対策や啓発を早急に進めていく必要を感じており、そのためには、行政中心の公助の対応だけでなく、共助、自助といった住民中心の対応を推進することが行政に求められています。  一方、スポーツの分野では明るい話題もたくさんありました。

稲美町議会 2019-12-17 令和元年第256回定例会(第4号12月17日)

今後、首都直下地震南海トラフ巨大地震など大規模な被害が予想される災害においては、過去の実績から1日10万人以上、延べ1,000万人以上のボランティアが必要になるという専門家の見解も示されている。それだけのボランティア数を確保するためには、遠隔地を含め全国的かつ長期にわたる支援に頼る必要がある。  

淡路市議会 2019-12-13 令和元年第81回定例会(第3日12月13日)

また、そのほかにも、近く発生が予測される南海トラフ巨大地震発生時には、多くのボランティアを受け入れることが想定をされます。被災者ボランティアをコーディネートする機能をあわせ持つ拠点施設の整備が必要と考えております。  いろいろと検討をしているわけでありますけども、なかなか成案が得られません。  

上郡町議会 2019-12-13 令和元年第7回定例会(第3日12月13日)

今後、首都直下地震南海トラフ巨大地震など大規模な被害が予測される災害においては、過去の実績から1日10万人以上、延べ1,000万人以上のボランティアが必要になるという専門家の見解も示されている。それだけのボランティア数を確保するためには、遠隔地を含め、全国的かつ長期にわたる支援に頼る必要がある。  

播磨町議会 2019-12-12 令和元年12月定例会(第4日12月12日)

今後、首都直下地震南海トラフ巨大地震などが発生した場合には、大規模な被害が予想される。そのような状況においては、過去の実績から1日10万人以上、延べ1,000万人以上のボランティアが必要になるという専門家の見解も示されている。それだけのボランティア数を確保するためには、遠隔地を含め全国的かつ長期にわたる支援に頼る必要がある。  

洲本市議会 2019-12-11 令和元年第5回定例会(第3日12月11日)

自然災害と聞いてすぐに思い浮かぶのが南海トラフ巨大地震でございます。政府地震調査委員会の発表によれば、マグニチュード8から9の巨大地震が今後30年以内に発生する確率は70%から80%と予測されており、その際の被害については、四国や近畿、東海などの広域に及び、東日本大震災を大きく上回ると想定されております。  

明石市議会 2019-12-09 令和元年第2回定例会12月議会 (第4日12月 9日)

兵庫県南海トラフ巨大地震津波浸水シミュレーション結果によりますと、本市の最高津波水位は2メートルとなっておりますが、想定を超える津波が発生する場合もあるため、現在地につきましては標高が3メートル未満であることから、津波への警戒が必要であること、また本市ハザードマップにおきましては0.5メートル以上3メートル未満の浸水想定区域であることから、新庁舎整備に当たりましては、地盤のかさ上げや建物の1階部分を

西宮市議会 2019-12-05 令和 元年12月(第 3回)定例会-12月05日-02号

昨今、南海トラフ巨大地震の発生率が年々高まってきていることや、これまで異常と思われてきた自然災害が当たり前のように発生しており、もはや異常ではなくなってきている現状です。いつ何が起こるかわかりません。避難所の仕様に関しては、単なる避難をしてくる場所としてでなく、多様性の時代であり、避難所もそのニーズに対応する必要があります。

伊丹市議会 2019-10-23 令和元年10月23日市立伊丹病院検討特別委員会−10月23日-01号

18ページですが、こちらは、南海トラフ巨大地震による津波が発生した場合の浸水想定区域の図面でございます。こちら、ごらんいただきますと、下のほうですが、尼崎の南部の地域、兵庫医大の付近でありますとか、尼崎総合医療センターの付近が浸水想定区域になっております。市立伊丹病院、近畿中央病院につきましては、丸で示しておりますが、浸水想定の区域外ということでございます。  

明石市議会 2019-10-15 令和元年第2回定例会 9月議会 (第6日10月15日)

その建物が耐震性が低く、今後発生が予想される南海トラフ巨大地震に耐えられないかもしれないという事実は、まさにゆゆしき問題であり、その対策は喫緊の課題であります。これまで市議会は2017年、平成29年5月に新庁舎整備検討特別委員会を設置し、以後慎重に検討を重ねてきましたが、それに至る議論の始まりは今から14年前、2005年、平成17年であります。

神戸市議会 2019-10-15 開催日:2019-10-15 令和元年決算特別委員会〔30年度決算〕 (意見表明) 本文

しかし,今後の超高齢社会の進展に伴う社会保障費の増大,いつ発生するかわからない南海トラフ巨大地震への備え等を鑑みると,決して安心できないのが現状です。  神戸市財政改革2020も終盤に入り,次期計画に向けて,神戸市が掲げる若者に選ばれるまち,誰もが活躍するまちを実現していくために,まちの魅力と活力向上のため,積極的に取り組まれることを期待して決算を認定し,関連議案を承認いたします。  

神戸市議会 2019-10-03 開催日:2019-10-03 令和元年決算特別委員会第3分科会〔30年度決算〕(消防局等) 本文

今後も,南海トラフ巨大地震などの大規模広域災害に対する備えを着実に進めていく必要がございます。  また近年は,ソフトターゲットへのテロ攻撃など予測困難な危機事象に対する即応力を強化することも求められています。  これらを踏まえ,危機管理室では危機管理体制をより一層強化するとともに,安全で安心なまちづくりを一層推進するための施策を実施しております。  

神戸市議会 2019-09-30 開催日:2019-09-30 令和元年決算特別委員会第3分科会〔30年度決算〕(港湾局) 本文

南海トラフ巨大地震に伴う津波対策として,防潮胸壁の補強工事等を行いました。  99ページをごらんください。  歳入歳出決算額一覧表でございます。  まず,歳入でございます。歳入の決算額は2億7,600万円でございます。  次に,歳出でございます。歳出決算額は11億2,800万円でございます。  また,翌年度繰越額は14億300万円で,工程調整により令和元年度へ繰り越したものでございます。