5件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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姫路市議会 2009-12-09 平成21年12月9日厚生委員会−12月09日-01号

就労の醸成が図られるような施策計画に盛り込むべきである。 ◆問   「子ども」の定義を記載したほうがよいのではないか。 ◎答   児童福祉法では、0歳から18歳未満とされている。 ◆意見   本計画にも定義を記載すべきである。 ◆問   計画策定趣旨として、「仕事と生活の調和」を記載したことは評価するが、教員等の残業が日常化している実態に対して改善策を見出してほしい。

姫路市議会 2008-09-08 平成20年第3回定例会−09月08日-02号

次に、姫路市立高校キャリア教育についてでございますが、ご指摘のとおり、産業構造変化、雇用の多様性規範意識の低下などの環境変化の中、望ましい職業感就労を育成し、将来設計能力を高めるキャリア教育充実が強く求められてきております。  姫路市立高校におきましては、総合的な学習の時間などで、各生徒が自分のあり方、生き方研究を行っております。

尼崎市議会 2007-02-28 02月28日-03号

さらに、新年度からは、ヤング・キャリアサポート事業を拡充し、若者対象としたワークショップの開催などにより、しっかりとした就労を醸成するとともに、就職に悩む若者に対するキャリアカウンセリングなどの支援策を積極的に展開してまいりたいと考えております。 次に、障害者福祉施策についてのお尋ねでございます。 まず、障害者計画策定留意点手法等についてでございます。

尼崎市議会 2005-03-02 03月02日-03号

この協議会の中で、各界から、早い時期から就労を醸成することの重要性が指摘されましたが、このたび、17年度新規事業として始める高校生を対象としたジュニアインターンシップ事業は、早ければ高校を卒業して社会に出る生徒もいる中で、現実の就労を持たせる意味では意義あることだと思います。しっかりと取り組んでいただきたいと思います。 

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