7095件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

篠山市議会 2019-09-26 令和元年第120回長月会議( 9月26日)

中央最低賃金審議の答申では、全国加重平均で27円引き上げ、全国平均901円とする目安が示されましたが、最高は東京都の1,013円、最低は鹿児島県などの787円で、現在の格差224円より2円広げるというものでした。中央最低賃金審議の目安では、地域格差が2円拡大したのに対して、19県が1から3円の上積みをして、最高1,013円と最低790円の格差は223円と、1円の格差縮小を実現しました。

篠山市議会 2019-09-19 令和元年第120回長月会議( 9月19日)

○15番(前田えり子君)  1つ目の国保の構造上の特徴と、今のその困難な現状をどのように把握しているかという点で、お答えいただきましたけれども、もともとその現行の国保制度がスタートした当初というのは、政府国民健康保険は被保険者の低所得者が多いこと、保険料に事業主負担がないことなどのために、どうしても相当額を国庫が負担する必要があるというふうに認めていたっていうふうに、社会保障制度審議の1962年

篠山市議会 2019-09-18 令和元年第120回長月会議( 9月18日)

1-3、市政の進め方と「まちづくり審議」の役割を問う  ルートイン建設についての市長から諮問された「まちづくり審議」は、3回も開催されて議論されました。8月10日の答申のための審議の採決では、6対3で開発を是と可決されました。専門家の3委員が反対したという状況を、酒井市長はどのように考えておられるのか。  

篠山市議会 2019-09-03 令和元年第120回長月会議( 9月 3日)

原町通りの入り口に位置するJRバス所有地に建設計画が進められている、ホテル「ルートイン」について、反対の意見が出されたり、また、市のまちづくり審議でも景観配慮を求める意見があったことから、事業者に対しさらなる景観配慮を要望していましたが、これまでから壁面の後退、1階についての瓦屋根の下屋根を設ける、窓を細格子で覆う、また緑化する、こういった内容のかなり景観に配慮したような案が出てまいりました。

西宮市議会 2019-08-09 令和 元年 8月 9日議会運営委員会−08月09日-01号

そもそもこのような地方自治法の改正に至った経緯というのは、地方制度調査会――内閣府審議の一つですけども、地方制度調査会のほうが答申として、地方自治法の改正のきっかけづくりの答申を出されてます。6ページ、7ページを見ていただきますと、タブレットでは色をつけさせていただいております。  

西宮市議会 2019-07-03 令和 元年 7月 3日建設常任委員会-07月03日-01号

当地区においても、事業未着手の地区については、全域での土地区画整理事業の実施は困難と判断するものの、小規模な地区で合意形成の見込みがあれば組合施行土地区画整理事業を検討するという前提のもと、都市計画審議承認を得て、平成28年3月に都市計画を見直し、未施行区域を廃止しました。  3ページの甲東瓦木・甲東瓦木南地区整備状況図及び位置図をごらんください。  

西宮市議会 2019-07-02 令和 元年 7月 2日健康福祉常任委員会-07月02日-01号

教育委員会特別支援教育審議がずっと開かれていたんですけれども、それが今、年1回でこれからやっていこうというような方向性だというのは聞いているんですが、それこそ特別支援教育というか配慮が必要な子供たちへの支援というのは、手厚くしていかなきゃいけないんじゃないかなと思っているんです。

西脇市議会 2019-07-01 令和元年議会運営委員会( 7月 1日)

今の審議からいったら、それについてはできへんさかいに、うちのルールにのっとって陳情調査をすると、今、陳情審査をするということになっていますので、その理事者と協議をするということはないと思います。 ○寺北委員   私はわからないんやけど、議会議会議長議長との文書交換というのは、私は陳情という発想はないんですね。私自身はね。

明石市議会 2019-06-28 令和元年第1回定例会 6月議会 (第5日 6月28日)

そして、中央教育審議で議論を行い、政府与党義務教育制度については、その根幹を維持し、義務教育費国庫負担制度を堅持する、その方針のもと、費用負担について小中学校を通じて国庫負担の割合は3分の1とし、8,500億円程度の削減及び税源移譲を確実に実施すると決着づけられました。すなわち地方の実情に即した教育再生、ひいては優秀な人材育成からの地方創生につなげることが可能になりました。

赤穂市議会 2019-06-27 令和元年第2回定例会(第4日 6月27日)

委員から、請願の趣旨については理解するが、この問題については、各都道府県で意見を審議された上で国へ要望されており、国においても、経済財政諮問会議財政制度審議のほか、厚生労働省でいろいろ議論された上で、税負担の公平性も踏まえた制度の恒久化に向け議論が進められており、総合的な判断をしっかり見守っていかなければならないことから、今回の請願に対しては不採択とする。  

丹波市議会 2019-06-26 令和元年第101回定例会(第6日 6月26日)

条例は、建設下水道課また下水道審議の御努力によって、基本料金を2,700円を2,100円に値下げ、少ない水量の世帯に5円から60円値下げをするというものです。この値下げで恩恵を受ける世帯は、57.6%にもなっております。市民にとっては評価できる条例だと考えます。  しかし、この値下げ改定案によっても、下水道料金の高さは県下で2番目、基本料金2,100円の高さは県下で1番です。

西宮市議会 2019-06-26 令和 元年 6月(第 1回)定例会-06月26日-04号

今後、県との協議や勤労福祉審議等での議論を踏まえながら、県共済事業との統合や業務委託なども含めたさまざまな方策について、本事業の見直しに向けて研究検討を進めてまいります。  以上でございます。 ○議長(大石伸雄) 当局の答弁は終わりました。 ◆13番(福井浄) 本事業の見直しの実現に向けて検討いただけるとのこと、ありがとうございます。ぜひ進めていただければと思います。  

篠山市議会 2019-06-20 令和元年第120回水無月会議( 6月20日)

事業も資金も全てにおいて責任が不明瞭な上に、失敗しても、再建計画も別のコンサル会計士や審議に依頼することで、潰してはいけないといった話で、市が納付金とか、賃料の免除、修繕費、いろんな経費の負担増などを救済し続けるということになって、民業を圧迫するのみならず、市の財政をも圧迫することになります。  また、仮に潰しても終わりではなく、潰すほうが高くつくこともあります。

篠山市議会 2019-06-19 令和元年第120回水無月会議( 6月19日)

この間の審議もありました。まちづくり審議。まちづくり審議の意見を聞いて、最終市長が判断するということになっているんですけれども、私もこれは大事な審議だと思って、出席したんですけれども、委員長含めて10人の委員の方がおられます。委員長以外が9人おられるんですけれども、この建物にやはり景観の専門の3人の学者の先生はやはり異論をおっしゃいました。ボリュームが厚過ぎると。

西宮市議会 2019-06-19 令和 元年 6月(第 1回)定例会−06月19日-02号

議案第1号は、総合計画審議等において担任事務が終了したことなどにより附属機関を廃止するものでございます。  議案第2号は、地方税法等の改正に伴い、個人市民税における寄附金税額控除の見直し等について所要の規定を整備するものでございます。  議案第3号は、省令等の改正に伴い、住宅防災警報器等の設置の免除に関する事項などについて所要の規定を整備するものでございます。