865件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

姫路市議会 2019-09-09 令和元年第3回定例会−09月09日-02号

寄付は受けなくても、情報としてストックし、活用することもできるのではないでしょうか。市では活用が無理でも、地域での活用、NPO法人などによる活用などにつながる空き家、空き地も出てくるのではないでしょうか。お考えをお聞かせください。  本市のひきこもり対策についてお聞きします。  ひきこもりで思い出すのは、秋田県藤里町の話です。  

西宮市議会 2019-08-07 令和 元年 8月 7日総務常任委員会−08月07日-01号

ふるさと西宮・甲子園寄付金につきましては、平成20年のふるさと納税制度の開始に合わせて創設し、平成30年3月まで寄附の受け入れをしておりました。30年度に実施した甲子園駅周辺の市道の照明灯設置工事などに全額を充当しております。  説明につきましては以上でございます。  よろしくお願いいたします。 ○篠原正寛 委員長   説明は終わりました。  本件に御質疑並びに御意見はありませんか。

赤穂市議会 2019-04-24 平成31年総務文教委員会( 4月24日)

ふるさとづくり寄付推進事業といたしまして、本市に1万円以上の寄付をしていただいた市外在住の方に対し、返礼品として特産品等を贈呈してまいります。事業費として1,412万円を予定しております。 ○汐江委員長  前田情報政策担当課長。 ○前田情報政策担当課長情報政策係長事務取扱  続きまして、情報政策関係の主要事業について御説明いたします。  

赤穂市議会 2019-04-17 平成31年第3回臨時会(第1日 4月17日)

議案参考資料7ページの第34条の6につきましては、ふるさと納税制度の健全な発展に向けて、一定の基準に適合する地方団体総務大臣が指定し、指定された地方団体への寄付金を特例控除の対象として、特例控除対象寄付金と定めるものであります。  次に、議案参考資料7ページから8ページにかけましての付則第7条の4から付則第9条の2につきましては、引用条文の整理及び文言の整理を行うものであります。  

赤穂市議会 2019-03-27 平成31年第1回定例会(第6日 3月27日)

また、他の委員から、寄付講座の内容についてただしたところ、当局から、派遣される教授給与を含む研究負担金を病院から大学へ支払い、大学から教授を派遣していただく制度である。派遣された教授は常勤で診療を行い、さらに他の医師への指導地域医療関係の研究等を大学病院が合同で行っていくものである。

豊岡市議会 2019-03-26 平成31年第1回定例会(第6日 3月26日)

次に、コウノトリ豊岡寄付金の推進について、本市のふるさと納税額は近年減収傾向にある。品目やPR方法の見直し等をさらに進めるなど、増加に向けての一層の努力を傾注されたい。  続いて、コウノトリ育むお米の販売促進について、コウノトリ育むお米の海外展開はもとより、国内販売についても、より積極的に推進されたい。  以上、ご報告いたします。 ○議長(関貫久仁郎) これより委員長報告に対する質疑に入ります。

赤穂市議会 2019-03-18 平成31年民生生活委員会( 3月18日)

○山野副委員長  本会議でもありましたけど、寄付講座、それについて、ちょっとわかりやすく説明していただけますか。 ○木下委員長  明石課長。 ○明石総務課長  寄付講座の関係でございますけれども、これは行政組織であるとか、企業などから、大学のほうへ研究負担金という形で寄付をいたします。負担金という形で。  それで、それをもとに大学のほうが人材病院のほうへ送られるというような形になります。  

赤穂市議会 2019-03-15 平成31年第1回定例会(第5日 3月15日)

○番外病院事務局長(長坂幸則君) この増額分につきましては、医師確保のための大学への寄付講座を2件設けております。その分の金額ということになります。大学に関しましては、大阪医科大学と京大、この2カ所に寄付講座を設けまして、寄付をいたしたい考えであります。 ○議長(瓢 敏雄君) 10番 前田尚志議員

赤穂市議会 2019-03-14 平成31年第1回定例会(第4日 3月14日)

その行政改革大綱の中には、公有地の有効利用、ふるさとづくり寄付金の推進、市内企業育成等が記されておりますが、企業誘致の促進による歳入確保につきましては、具体的にどのように展開していく考えなのか、お尋ねいたします。  2点目は、幼児教育無償化の取り組みについてであります。  その1は、幼児教育無償化の取り組みの具体的内容についてであります。  

赤穂市議会 2019-03-01 平成31年第1回定例会(第1日 3月 1日)

また、歳入につきましては、歳出に見合う国県支出金、寄付金、市債などの特定財源並びに基金繰入金などでもって均衡を図っております。  次に、繰越明許費につきましては、市有墓地整備事業など10事業について、合わせて12億6,832万円を平成31年度へ繰り越しを行うものであります。  次に、債務負担行為の補正につきましては、管理運営経費の追加に伴い、指定管理料の限度額の変更を行うものであります。  

加古川市議会 2019-03-01 平成31年総務教育常任委員会( 3月 1日)

次に、52ページ、教育寄付金1,000万円について、以前にもこういったことがあったのか、また、この指定された寄付金の使い道やその成果をどういうふうに考えているのか、また、寄付された方にこのように使いましたという説明がされるのか、教えてください。 ○神吉学校教育課長   道徳教育実践研究資料委託金と、学力向上推進事業委託金ですが、同額40万円でございますが、全く別のものでございます。

高砂市議会 2018-12-13 平成30年12月定例会(第 7日12月13日)

ふるさと納税を自治体が競い合った結果、都市部では地方寄付する住民が多く出ました。行政サービスの財源が大幅に減った自治体も出るなど、弊害が目立っています。返礼品競争の過熱防止や、富裕層優遇とならないように仕組みを見直すことを求めます。  第2は、債務負担行為の補正の指定管理委託についてであります。  

西宮市議会 2018-12-13 平成30年12月13日総務常任委員会-12月13日-01号

これは、報償費の不用額の減額及び第5次西宮市総合計画の冊子作成を31年度に変更したことによる委託料の不用額等の減額、ふるさと西宮・甲子園寄付金の受け付け停止による積立金の不用額の減額によるものです。  その下、都市政策事務経費で44万2,000円を減額するものです。これは、まち展望カルテ作成支援業務委託料の執行残の減額によるものです。  

加古川市議会 2018-12-07 平成30年総務教育常任委員会(12月 7日)

○下田行政管理課副課長   旧総合保健センターについては、播磨町、稲美町からは加古川市が単独で活用するという前提で寄付をいただいておりますので、加古川市で活用策を検討していったところです。次に、説明会や広報の示し方については、加古川市は高砂市に比べるとかなり多くの施設を持っており、今回お示しできたのが市役所周辺とスポーツ施設と一部に限られます。

赤穂市議会 2018-12-07 平成30年第4回定例会(第4日12月 7日)

2番として、ふるさとづくり寄付金の推移と、返礼品についてお伺いいたします。  ふるさとづくり寄付金は、ふるさとや応援したい自治体寄付ができる制度であり、寄付金をすると、所得税や住民税の還付、控除が受けられます。多くの自治体では、寄付への感謝として、地域の名産などをお礼の品にして寄付者に届けています。

加古川市議会 2018-12-06 平成30年第5回定例会(第3号12月 6日)

食器や食材等を寄付したい、あるいはボランティアスタッフとして登録したいと考えた市民の方々が、いつでもその希望をかなえることができる体制が必要であると考えるため、以下の質問をする。  質問事項。子ども食堂の常設場所・常駐スタッフ整備に対して、市が支援をすることについての所見はどうか。  小項目3、「保険料、食材費、光熱費等ランニングコスト支援について」。  

赤穂市議会 2018-12-06 平成30年第4回定例会(第3日12月 6日)

全国のふるさと納税での返礼品で、希望されているのは和牛、米、海産物、果物など多く出品され、納税、寄付金の3割程度を目安とされ、金額としても多額となっています。全国のふるさと納税では、農産物の返礼品が多く、農産物を提供する方にも恩恵があり、頑張って農産物の生産にも力が入っております。  

赤穂市議会 2018-11-29 平成30年総務文教委員会(11月29日)

赤穂ふるさとづくり基金積立金、この5,000万円の件ですけれども、市内の方が寄付してくださったと聞いておるんですけれども、この人にはどういうふうな、普通、ふるさと納税とか、寄付金でしたら返礼品というのがありますが、この方にはどういうものが、5,000万円も寄付してくださった人に、どういうものを形で出されたのか、ちょっと言葉がわからないんですけど。