756件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

篠山市議会 2019-09-26 令和元年第120回長月会議( 9月26日)

内訳は、畑作共済が76戸、園芸施設では27戸増加しておりますが、農作物共済が64戸、家畜共済が1戸減少しております。  次に、62ページ、63ページをごらんください。  経営成績でございます。営業収益が9,424万2,549円、営業費用は、9,382万2,843円で、差し引き営業利益は41万9,706円の黒字となり、前年度と比較をいたしますと、55万3,451円利益が増加しております。

篠山市議会 2019-09-18 令和元年第120回長月会議( 9月18日)

この際、畜産振興上、最も課題のある家畜排せつ物への対応についても伺っておきます。  過去、家畜排せつ物の適正化法への対応が迫られた時期がありました。他の自治体では、堆肥センターを設置し、家畜排せつ物の有効活用を図られた例が多くあります。本市では、当時同じように堆肥センターの検討を行ったものの、財政的な課題等の問題があり、個々の農家対応としました。

洲本市議会 2019-06-26 令和元年第2回定例会(第3日 6月26日)

事業所においても、消費期限切れ等で排出される食品廃棄物等につきましては、家畜などの飼料肥料に再生できることから、できる限り食品リサイクルに取り組んでいただくことが重要でありますので、推進策を検討していきたいと考えております。  以上でございます。 ○(木下義寿議長)  10番 片岡議員

丹波市議会 2019-05-31 令和元年第101回定例会(第1日 5月31日)

平成30年度農業共済特別会計家畜共済勘定におきまして、病傷事故が増加し家畜共済金の予算に不足が生じましたため、地方公営企業法の弾力条項を適用して共済金を支払いましたので御報告するものでございます。  以上、まことに簡単でございますが、「平成30年度丹波市農業共済特別会計における弾力条項の適用について」の御報告とさせていただきます。  

篠山市議会 2019-05-28 令和元年第120回 5月28日会議( 5月28日)

2点目は、JAの家畜市場を借り、イベント用資材置き場として使用しているが、早急に移動させたいということ。3点目は、これで用地確保することができれば、卸売市場の今の開設場所が5月末で使用できなくなるので、次の開設場所として利活用できると考えている。建屋全体を卸売市場使用することは考えておらず、1区画のみ使用する予定である。

西脇市議会 2019-04-08 平成31年議員協議会( 4月 8日)

補正の内容は家畜勘定では、天候不順により死亡廃用がふえたため、家畜共済金の支出増及び家畜保険金の収入増によるものです。また、畑作物勘定につきましては、7月の豪雨や8月の干ばつなどにより、発育不良や成熟不良が発生したことによる畑作物共済金の支出増によるものです。業務勘定におきましては、800万円の特別損失が主なものですが、これは1県1組合化に伴う引当金を清算するものということでございます。  

香美町議会 2019-03-13 平成31年第110回定例会(第4日目) 本文 開催日:2019年03月13日

農業共済の中に家畜共済というのがありまして、聞いてみますと、年間に放牧で事故で亡くなるというのが大体2頭程度だということで、平成30年は特に多くて5頭ということでした。その辺で、実は私の関係したところも1頭事故がありまして、残念ながら1頭事故があったんですけれども、家畜共済事故補償がどうしても十分受けれないということがあるわけです。それは、今特に牛の評価額が高いわけです。

淡路市議会 2019-03-13 平成31年第77回定例会(第3日 3月13日)

具体的な取り組みといたしましては、淡路市和牛改良実行組合、淡路日の出農業協同組合、北淡路農業改良普及センター、淡路家畜保健衛生所、洲本農林等々の方々からいろんな説明をいただき、とともに、この事業の目的を説明するとともに協議を重ね、就農者支援対策の先進地であります新温泉町を視察研修してまいりました。  

洲本市議会 2019-03-08 平成31年第1回定例会(第3日 3月 8日)

繁殖和牛は、家畜市場における高値の取引が続いています。農家にとっては一定うれしい状況でありますけれども、2月18日の和牛子牛の市場成績は、雌で平均95万2,000円、前年比105%、去勢で平均111万6,000円、前月比103%と好調で推移しています。  この間の繁殖和牛の農家の件数、飼育頭数などをつかんでいれば、その推移もお聞かせ願いたいと思います。 ○(福本 巧議長)  鳥海産業振興部次長

洲本市議会 2019-03-07 平成31年第1回定例会(第2日 3月 7日)

本市には、太陽光、風力、竹や家畜ふん尿などの豊富な地域資源存在しております。これらの資源有効利用することで、みずからが使用するエネルギーをみずからがつくり出すことができ、また、新たな産業の創出による地域活性化にもつながる可能性があります。  このような認識のもと、本市では産官学の連携も通じて、地域資源有効活用に取り組んでおります。

明石市議会 2019-03-06 平成31年生活文化常任委員会( 3月 6日)

次に2項 家畜勘定収入は、家畜共済事業に係る収入でございます。事業規模は、引き受け頭数340頭、共済金額にして約1億4,300万円を見込んでおります。引き受け頭数は昨年並みですが、牛の評価額が上昇していることから、1目の家畜共済掛金、3目の家畜保険金、4目の診療補填金が昨年に比べ上昇しております。  次に、3項 園芸施設勘定収入でございますが、これは園芸施設共済事業に係る収入でございます。

猪名川町議会 2019-03-05 平成31年総務文教常任委員会( 3月 5日)

次に、2款家畜共済勘定収入でございます。1項1目家畜共済掛金12万円につきましては、家畜を飼育されてございます1農家、牛27頭分の掛金でございます。  次のページ、332、333ページをお願いします。2項1目家畜交付金2万6,000円につきましては、制度改正によりまして、県連合会に支払います保険料と比べ、国庫負担金が多くなるため、家畜交付金として収入をするものでございます。  

伊丹市議会 2019-02-28 平成31年2月28日都市企業常任委員協議会−02月28日-01号

具体的に申しますと、先ほど申し上げました水稲も含めました農作物共済家畜共済、果樹共済、畑作物共済、園芸施設共済、任意共済が対象となります。ただ、まだこれが全てではございません。やっておりません事業もありますので、今後そういったものを実施することもあり得るということでございます。  

丹波市議会 2019-02-22 平成31年第100回定例会(第1日 2月22日)

次に、議案第57号「平成30年度丹波市農業共済特別会計補正予算(第3号)」につきましては、農作物共済勘定、家畜共済勘定並びに業務勘定における引き受け等の精査、不納欠損額の確定等により、収入を1,858万1,000円増額し、総額を2億3,869万5,000円とし、支出を1,891万5,000円増額し、総額を2億3,902万9,000円とするものでございます。