9832件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

洲本市議会 2019-07-01 令和元年第2回定例会(第4日 7月 1日)

また、第45条に新たに加わる第2項も、3歳以上の受け入れ枠を広げていくことで第6条の規定を適用しなくても済み、附則第3条では、家庭保育事業者などは連携施設の確保が著しく困難であって、子ども・子育て支援法第59条第4号に規定する事業による支援、その他の必要な適切な支援を行うことができると市が認める場合は、第6条第1項、本文の規定にかかわらず、施行日から起算して5年を経過する日までの間連携施設の確保をしないことができるを

神戸市議会 2019-06-26 開催日:2019-06-26 令和元年福祉環境委員会 本文

31ページに移りまして,子育てしやすい環境の整備としまして,1予防接種制度の充実では,小児インフルエンザの助成額を拡充するとともに,ロタウイルスまたはおたふく風邪ワクチンの接種費用を助成する制度を新たに開始し,子育て世代の負担軽減を図ります。  以上,簡単ではございますが,令和元年度保健福祉局の事業概要につきまして,御説明申し上げました。  

洲本市議会 2019-06-26 令和元年第2回定例会(第3日 6月26日)

例えば、医療保険制度改革については、国保財政基盤の強化のため、平成30年度税制改革以降、投入する公費3,400億円の財政支援について継続して実施することというようなこと、あるいは国民健康保険制度については、国保の安定的かつ持続的運営ができるよう、国庫負担割合の引き上げなど、国保財政基盤の拡充・強化を図り、国の責任と負担において実効ある措置を講じること、それから、その中の3番目に、先ほど言いました子育て

加古川市議会 2019-06-19 令和元年第1回定例会(第4号 6月19日)

本年10月に予定されている消費税10%への増税後、日本経済の落ち込みが予想される中、プレミアム付商品券は低所得者や子育て世代への支援になるでしょうか。増税後の買い控えによる経済落ち込みを下支えする施策として、所得の少ない、生活の厳しい世帯子育て真っ最中の家庭に対し、短期間消費行動へ誘導するものではないでしょうか。この商品券は、一般の商品券と違い、使用期限が来年2月末日です。

伊丹市議会 2019-06-18 令和元年6月18日文教福祉常任委員会−06月18日-01号

その内容をもうちょっときちんと、情報を聞かれた場合には答えられるというふうなことがどうしても必要だと思うんですけれども、ビジョンをつくったりするときに、保育の質に対してこういうふうにしてほしいというのが、保護者から見たら、伊丹市内だったらどこでも同じような保育してくれるんではないかなというふうな期待があると思うんですけれども、そのあたり、やはり認可外であってももっと交流をしっかりして、一緒に子育てするという

伊丹市議会 2019-06-17 令和元年6月17日総務政策常任委員会−06月17日-01号

子育て支援課さんとの事業や、また、ハローワークマザーズコーナーなんかも、今回、取り入れていただくことで、これ、大変応援しているところでございますが、これも職業安定所さんとの連携も必要と思いますが、この辺は進んでますか。 ◎市民自治部 今現在、実際にハローワークのほうにお伺いさせていただきまして、業務担当の方とお話のほう、進めさせていただいております。  

加古川市議会 2019-06-13 令和元年建設経済常任委員会( 6月13日)

9月以降に、審査後、交付対象になった方と、申請の必要がなく対象となる子育て世帯の方に、随時、購入引換券を送っていく予定です。 ○立花俊治委員   購入引換券の受付期間は設定されているのでしょうか。 ○岡田産業振興課プレミアム付商品券担当副課長   購入引換券の申請時期につきましては、7月下旬から11月30日までを予定しております。

伊丹市議会 2019-06-13 令和元年第3回定例会-06月13日-05号

一般会計補正予算のうち、第10款教育費、第6項幼児教育費、第1目幼児教育総務費の子育て支援費について伺います。  本予算の内容は、国の幼児教育無償化の実施に伴うシステムの導入及び保育所入所選考に係る事務にAIを導入しようとするものであると説明がありました。  最初に、国の幼児教育無償化の実施に伴うシステム導入の経費についてであります。

加古川市議会 2019-06-11 令和元年総務教育常任委員会( 6月11日)

さらに、増税分で、幼児教育保育の無償化を初め、今後は子育て世代社会保障の充実に充てられる予定です。消費税増税はこれまで2回先送りしてきましたが、既に10月からの幼児教育保育の無償化は決定されており、この段階での消費税増税中止は困難かと考えます。以上のことから、請願に対しては賛成できません。 ○山本一郎委員長   ご意見等を終結いたします。お諮りいたします。

加古川市議会 2019-06-10 令和元年第1回定例会(第3号 6月10日)

その内容は、端的に言えば施設類型で4分類され、一つ目は、市民文化系、社会教育系、産業系、行政系、複合施設と、二つ目の分類はスポーツ系、保健福祉系など、三つ目の分類は学校教育系、子育て支援系など、四つ目の分類は市営住宅となっており、更新の単価は、それぞれ建てかえで一つ目のグループから平米40万円、36万円、33万円、28万円、大規模改修で二つあるんですけれども、平米25万円、20万円、17万円、17

伊丹市議会 2019-06-10 令和元年第3回定例会−06月10日-04号

本市においても、負担額の軽減は評価いたしますが、こども医療費の助成は、私たち母親にとりまして、安心して子育てできる環境の一つであり、兵庫県下の状況を見ましても、本市はおくれている対応であり、早急に取り組むべき子育て支援であると考えますが、本市におけるこども医療費の無料化についての見解をお伺いします。  2点目に、登下校時における児童生徒等の安全確保についてお伺いします。  

加古川市議会 2019-06-07 令和元年第1回定例会(第2号 6月 7日)

次に、小項目3、「高齢者・障がい者・子育て世代等の優先的な入居について」です。  高齢者・障がい者・子育て世代等が優先的に入居できる対応をしている市町村があり、兵庫県でも高齢者向けの住宅を整備したりしています。加古川市ではどのように考えていますか。また、高齢者・障がい者・子育て世代が入居しやすい状況の現状と今後の考え方についてお答えください。  

伊丹市議会 2019-06-07 令和元年第3回定例会-06月07日-03号

平成31年3月に出された「伊丹市子ども・子育て支援に関する調査結果報告書」によりますと、就学児童子供保護者が、子育てしやすいまちだと思わない理由として1位に上げたのが、公園児童センターなど子供遊び場が少ないことでした。市の南部地域子供たちが利用してきた女性・児童センターの児童プールもことしからなくなり、これまで以上に小学校自由プールの役割が大きくなります。

加古川市議会 2019-06-06 令和元年第1回定例会(第1号 6月 6日)

大項目1、「子育て支援に関するアンケート調査について」。  5月20日開催の福祉環境常任委員会で報告のありました、子育て支援に関するアンケート調査ですが、加古川市が策定した子ども・子育て支援事業計画が、令和元年度末で終期を迎えるため令和2年度からの第2期計画策定に当たり、地域の子どもや家庭の実情、子育て支援に関するニーズを踏まえた今後の子育て支援策を検討するために、昨年実施されました。