10件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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伊丹市議会 2019-09-27 令和元年特別会計並びに企業会計決算審査特別委員会−09月27日-01号

最近は、報道を見ていても、あおり運転というのが報道される機会が多く、その中でもドライブレコーダーの映像を、被害を受けた方が報道に持っていってという形で流れているケースもふえてまいりました。私も市民相談の中で、市バスの運転が荒いというお話を受けたことがあるんですけれども、その話だけではなくて、ドライブレコーダーの映像とともにお送りいただいたことがございます。  

稲美町議会 2014-12-01 平成26年第236回定例会(第1号12月 1日)

10月9日に神戸市兵庫県市町正副議長研修会が開催され、読売テレビ報道特別解説委員の岩田公雄氏による「時代の風〜政治経済の変化を読む〜」と題した講演会、同日に開催された兵庫県議会議員公務災害補償組合第174回組合議会臨時会及び評議員会議、11月7日に新温泉町で開催された議員研修会、同月11日に東京都で本県選出国会議員に対する要望活動、翌12日には第58回町村議会議長全国大会が開催され、参加いたしました

神戸市議会 2010-06-18 開催日:2010-06-18 平成22年総務財政委員会 本文

例えば,私の時代はまだVTRでしたけども,VTRの発注するのは当該の担当局──政策局とか報道では発注できないんですね。総務の購買の方に発注してから,そこで一括購入するという形になってるんですよ。それは小さな会社だからできたんでしょうけれども,今や庁内LANもあるわけですから,もっとイントラネットを使ってそういうことが考えられないのかどうか。

神戸市議会 2010-03-04 開催日:2010-03-04 平成22年予算特別委員会第1分科会〔22年度予算〕(企画調整局) 本文

あれは読売新聞が本当に厳しい中で始めて,最初はもう本当に余り注目を集められなかったし,日テレさん,何とかならないかということで,当時は報道が中心にニュースなどで流すだけだったんですけども,まさにスポーツ局が全力を挙げて取り組み出して,本当に全国区のスポーツイベントになったと。今や,もうジャイアンツの試合を上回るような視聴率を稼ぐと。

宝塚市議会 2007-09-19 平成19年第 4回定例会−09月19日-01号

次に、宝塚市小学校の給食室への盗撮、放映についてのうち、まず、6月14日付の回答に対する対応についてでありますが、本年2月7日に放送された毎日放送のニュース番組につきまして、その取材方法について、本年5月30日付で、毎日放送報道あてに文書による申し入れを行ったところでございます。

宝塚市議会 2007-06-05 平成19年第 3回定例会−06月05日-01号

しているのか  (2) いつの間に計画(案)が計画決定になったのか  (3) 「計画案」と「計画書」と全く同じ内容であるのはなぜか  (4) いまだに保育の質は「職員の資質と技術によるところが大きい」と思っているのか  (5) 「移管法人募集要領」の中に組合との交渉事項が含まれているが、交渉が妥結してから掲載すべきではないか 3 宝塚小学校の給食室への盗撮、放映について  (1) 3月30日付、毎日放送報道

宝塚市議会 2007-03-15 平成19年度予算特別委員会−03月15日-05号

そこに何度も1カ月間もカメラを構えて盗撮をしたということは、非常にやっぱり不適切な、問題がある取材だと言わざるを得ないというところで、読売テレビ報道は、関係者に多大な御迷惑をかけた、おわびを申し上げるという文書が参りましたね。そして、このテレビは放映をしませんでした。  しかし、7カ月後、毎日放送「VOICE」はテレビはしました。

伊丹市議会 2001-06-19 平成13年第4回定例会−06月19日-03号

ここでは一々時系列的に経緯を紹介することはいたしませんが、例えば検定中の2月に中国外務省報道長が、新しい歴史教科書をつくる会教科書について、右翼団体皇国史観を高く宣伝し、侵略の歴史を美化する目的で編さんに当たったとし、侵略を美化する教科書の登場阻止をということで、日本政府に不合格を求める旨の公式見解を発表しました。また、3月には中国の唐外相が内外記者会見で重大の懸念を表明しました。

伊丹市議会 1998-09-18 平成10年第4回定例会-09月18日-03号

毎年1月になると各報道震災特集を組み、特に活断層の問題を取り上げております。まさに日本地震列島であり、どこに住んでいても地震の恐怖と常に立ち向かわなければならない運命にあります。これは大震災の後平成7年の朝日新聞の記事でありましたが、日本と同様に地震の多いアメリカカリフォルニア州では、活断層上の建築制限した法律を制定し、地震との共生が模索されているとのことであります。

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