1018件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2019-03-19 高砂市議会 平成31年 3月定例会(第15日 3月19日) ○11番(迫川高行君)  今ちょっと上の年代やということなんですけど、実際、埼玉の新座市においては、全市立の小中学校の図書館、また特別支援教室において、この図書の充実を図っておられる自治体もありますので、こういうふうな学校図書の充実についても、しっかりと調査研究していただいて、しっかりとそういうふうな子どもたちに手厚い対応をお願いしたいなと思います。  あわせて同じく図書館です。 もっと読む
2019-03-06 豊岡市議会 平成31年第1回定例会(第4日 3月 6日) また、中山向町住宅、市営住宅を用途変更した移住促進住宅では、飛んでるローカル豊岡を通じて、埼玉ふじみ野市ほか市外から5棟全てに入居され、これに伴い、大人10名、子供8名、合計18名が新たに但東での生活をされておられます。   もっと読む
2019-03-01 西宮市議会 平成31年 3月(第17回)定例会-03月01日-05号 昨年11月には、私が一般質問で取り上げた東京都江戸川区のほか、埼玉新座市へ教育こども常任委員会の委員が視察を行い、各委員によって施策研究に対する提言が報告されました。この視察後の提言なども踏まえ、2月に開催された教育こども常任委員会では、今後の放課後施策について当局から所管事務報告がありました。 もっと読む
2019-02-28 明石市議会 平成31年第1回定例会 3月議会 (第3日 2月28日) 東京都の東大和市では3人目以降を全額免除、埼玉ふじみ野市では3人目以降全額免除、愛知県一宮市では3割減免、兵庫県赤穂市では3人目は2分の1減免、4人目以降は全額免除となっています。広島県福山市では2人目以降2割減免など、減免率は市によって違いますが、徐々に均等割について減免される市がふえていっています。明石市の平成30年の第3子以降で年齢が高校生以下の対象者は1,400人でした。 もっと読む
2019-02-28 川西市議会 平成31年  3月 定例会(第1回)-02月28日−03号 全国的に注目をされていまして、よく例に取り上げられるのが埼玉川口市です。ここは、住宅リフォーム助成制度発足から、既に18年たちました。2406件のリフォーム工事に1億7300万円の助成を行い、その24.1倍に当たる41億7000万円を超える工事につながっています。兵庫県下では、17自治体が行っています。   もっと読む
2019-01-18 丹波市議会 平成31年民生産建常任委員会( 1月18日) 続きまして資料3のところなんですけれども、新潟県、埼玉、兵庫県、山形県、富山県、こちらの5県で主要農作物種子法の条例が施行されております。新潟県、埼玉、兵庫県につきましては昨年の4月1日から施行、山形県につきましては昨年10月16日に施行、富山県につきましては本年の1月1日に施行となっております。 もっと読む
2018-12-14 淡路市議会 平成30年第76回定例会(第4日12月14日) ちょっとこれ2番目の質問にもなっていたんですけども、そこでですね、先般ニュース等でも紹介されてたゆるキャラグランプリでもあったかとは思いますが、ことしはこの埼玉のカパルがグランプリを獲得をされたかと思います。 もっと読む
2018-12-13 芦屋市議会 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月13日−05号 ことしから埼玉ふじみ野市は、第3子以降の子どもの均等割の全額を免除しています。自治体によって違いはありますが、仙台市や清瀬市、加賀市などでも均等割の子ども部分の軽減をスタートさせ、子育てに優しいまちづくりに取り組んでいます。   もっと読む
2018-12-12 篠山市議会 平成30年第118回定例会(第2号12月12日) 初期診療費の助成制度は埼玉などが導入されていますが、確定診断も含める事例はないとのことです。  助成は、まず市役所などで配る「チェックシート」に本人や家族が記入し提出。気軽に参加してもらうため、提出者に500円分の図書カードを贈る。認知症の疑いがあれば、初期診療費として上限2,000円を補助。 もっと読む
2018-12-10 高砂市議会 平成30年12月定例会(第 6日12月10日) 例えば、埼玉生活保護受給者チャレンジ事業として、埼玉県内の生活保護世帯の中学生全員及びその保護者に対して、一般社団法人に委託して、学習支援事業を実施しています。教員OBなどの教育支援員が定期的な家庭訪問を行い、子ども及び親に対して進学の助言等を行っています。県内17箇所で週1回から3回の学習支援教室を開催して、学生ボランティアによるマンツーマンの学習支援も実施しています。 もっと読む
2018-12-06 伊丹市議会 平成30年第6回定例会−12月06日-02号 ここで埼玉越谷市の中学校での取り組みについて御紹介をしたいなと思っております。生徒が先生をディスる、炎上をカードゲームで疑似体験するという、学ぶ道徳の授業というのが行われたので、紹介させていただきます。SNSを炎上させる人は匿名性に守られているという状態がありますので、無責任に発言をされて瞬時に相手を攻撃してしまうというケースがございます。 もっと読む
2018-10-11 赤穂市議会 平成30年決算特別委員会(10月11日) それから、埼玉の日高市、こういったところは、セメントの関係の会社がやっておりまして、そういったとことの連携、そういったことの調査を行ったところであります。  以上です。 ○前川委員長  山野委員。 もっと読む
2018-09-27 篠山市議会 平成30年第115回定例会(第6号 9月27日) 平成27年、埼玉所沢市。これも住民投票を単独で実施しています。ここも選挙人は、篠山市と同じ公職選挙法で定められた選挙人となっています。同じく平成27年、滋賀県の高島市。ここでは県会議員とあわせて住民投票が実施されました。これも選挙人は、篠山市と同じく公職選挙法に定められた選挙人と同じです。そして平成28年、愛知県高浜市。 もっと読む
2018-09-25 高砂市議会 平成30年 9月定例会(第 4日 9月25日) 実際に埼玉の朝霧市というところは、既に2017年度から体育館にエアコン設置を始めて、去年から。総事業費を約10億円と見込んで、市内の15校の全ての体育館と3つの武道場の計18の施設に整備をしてるんです。小学校を先行しており、ことしの夏に設置された小学校では2学期の始業式をクーラーが効いた中で行うことができたと、こういう先例もあるんです。 もっと読む
2018-09-21 小野市議会 平成30年第413回定例会(第3日 9月21日) 先般、民生地域常任委員会で、埼玉飯能市の「子どもインフルエンザ予防接種費用無償化事業」について、行政視察を行いましたが、同市では子供の健康保持増進や子育て世帯の経済的負担軽減を目的に、生後6カ月から中学3年生までを無償対象として実施され、学級閉鎖の減少などについて一定の成果が見られているとのことでした。  そこで、次の2点について、お伺いいたします。   もっと読む
2018-09-20 小野市議会 平成30年第413回定例会(第2日 9月20日) 先般、行政視察で埼玉新座市立陣屋小学校を訪問いたしました。陣屋小学校は、2003年から国際化教育特区に認定され、視察した授業では、担任1名、英語専科教員1名、英会話講師1名による3名体制で、発音やコミュニケーション、発表への自主性を重視し、小学校1年生から中学校までの9年間を通し、英語教育に積極的に取り組まれていました。  そこで、小野市の英語教育に関し、次の3点について、お伺いします。   もっと読む
2018-09-20 赤穂市議会 平成30年第3回定例会(第4日 9月20日) 新潟県見附市と埼玉志木市を視察してきました。見附市は、スマートウエルネスシティ首長研究会に加盟し、現見附市長が発足当時から会長に就任しています。総合計画で、都市の将来像に、日本一健康なまちを目指して「スマートウエルネスみつけ」の実現を掲げています。  志木市は、スマートウエルネスシティ首長研究会に以前加盟していましたが、現在は脱退しています。 もっと読む
2018-09-19 明石市議会 平成30年第2回定例会 9月議会 (第4日 9月19日) ことしの夏は埼玉熊谷市で観測史上最高の41.1度を記録するなど、全国的に大変暑い夏となりました。危険な暑さとまで言われ、熱中症搬送者、死亡者が過去最高になったと報道されていました。明石市での熱中症による救急車の出動を見てみますと、平成27年の7、8月の合計が94件でしたが、ことしの7月、8月の合計は208件と2.2倍になっています。 もっと読む
2018-09-18 加古川市議会 平成30年建設経済常任委員会( 9月18日) ○井上ウェルネス推進課副課長   まず1点目になりますが、全国交流レガッタの選手派遣についてですが、平成29年度が増額となった理由としましては、派遣先が、28年度が埼玉の戸田市であったのに対しまして、29年度が秋田県の由利本荘市に変わりました関係で、旅費で増額となっております。 もっと読む
2018-09-14 芦屋市議会 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月14日−04号 特に7月23日は、埼玉熊谷市で国内の統計開始以来最高となる41.1度など、各地で40度を超える気温が観測されました。国内で40度を超えるなどめったにありません。35度以上の猛暑は、命にかかわる健康被害を引き起こします。個人で予防や対策をとることは必要ですが、救急搬送や死亡の報道が相次ぐ中では、行政としてもそうした背景と来年以降の熱中症対策を検討すべきではないかと思います。   もっと読む