599件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

篠山市議会 2019-09-18 令和元年第120回長月会議( 9月18日)

特に意見が大きかった「景観への配慮」については、事業者にさらなる改善を求めたところ、事業者も丹波篠山の城下町の町並みと調和したホテルとなるように当初計画から大きく計画を変更され、これについては、委員の皆さんから高く評価をされています。また、審議会では、気軽に宿泊できる施設は、丹波篠山に必要である。

丹波市議会 2019-09-09 令和元年第103回定例会(第3日 9月 9日)

先ほども申し上げましたとおり、来年は「麒麟がくる」で黒井城下町は一層人が密集したり、いろいろと有名になるところだと思います。というところで、余りにも殺伐としたような庁舎よりも申しましたとおり緑のオアシスに囲まれたような庁舎もいいんではないかと思ったりもいたします。ほっとするような庁舎も雰囲気的にはよいのではないかと思ったりいたしますので、またお考えをよろしくお願いいたします。  

丹波市議会 2019-06-24 令和元年議案〔第75号〕審査特別委員会( 6月24日)

丹波篠山市であったら大正ロマン館であったり、篠山城下ホテルNIPPONIAの、何かそれを一つに集中して凝縮したような意味合いなんであろうかなというふうな想像はするんですけども、果たしてあの施設の大きさの中に全てが賄えていくものなのかというのは、ちょっと思う部分と、ここに例として挙げられているような部分で言われているようなところが、もう一つどうなんかなというふうな感じがします。

たつの市議会 2019-06-21 令和元年第3回たつの市議会定例会(第3日 6月21日)

いずれにいたしましても、お城の真下に位置するような裁判所は珍しいと思われまして、城下町ならではの凛とした独特の雰囲気を醸しているのではないかと考えております。何とぞご理解賜りますようお願い申し上げます。 ○議長(楠 明廣議員)  10番赤木和雄議員。 ○10番(赤木和雄議員)  それでは、順次、再質問を行わせていただきます。  

篠山市議会 2019-06-20 令和元年第120回水無月会議( 6月20日)

城下宇陀松山地区は、国の重要伝統的建造物保存地区に選定され、散策コースを設け、町歩きを楽しめるなど、本市に似通った雰囲気を感じさせるところです。  この宇陀市のラッピングトラック事業は、トラックの荷台側面部または後部にラッピング広告(車体を広告媒体として、車体に宣伝内容を印刷したフィルムを張りつけて行う広告手法をいう)を掲出する事業です。

篠山市議会 2019-06-19 令和元年第120回水無月会議( 6月19日)

通学路の安全対策ということで、まずゾーン30の設定ということで、篠山城下周辺、それから古市駅周辺、それから日置地区、味間小学校区は3カ所を設定いたしておりまして、通学路の速度の低減を図ろうということでやっております。あと路肩の舗装であったり、交差点のカラー舗装というようなことも行っております。  

高砂市議会 2019-06-17 令和元年 6月定例会(第 3日 6月17日)

○11番(迫川高行君)  しっかり研究していただいて、ぜひフードドライブ等について進めていただくのとあわせて、この食品ロス削減推進法の中では企業責任等も言われてますし消費者責任もそれぞれ訴えられている中で、やっぱり高砂市企業城下なので、企業にもしっかり連携とってどういう取り組みができるのかしっかりしていただいたりとか、またスーパー、またコンビニにも協力していただいて、取り組みを市の姿勢をどうこのごみ

明石市議会 2019-06-14 令和元年第1回定例会 6月議会 (第2日 6月14日)

「城」、この城を入れることにより、先ほど申し上げたとおり、明石城跡を中心としてつくられていること、すなわち本市が城下町であったことを改めて市民の方々に認識してもらうことでのシビックプライドの醸成や、また市外からの観光客や訪日客に向けては、観光資源としての価値向上など、さまざまな効果があると考えます。本市としても、ぜひともこの運動を積極的に後押しすべきではないかと考えますが、市の見解を問います。  

篠山市議会 2019-06-04 令和元年第120回水無月会議( 6月 4日)

まちの顔とも言うべき「城下」と「篠山口駅前」については、丹波篠山らしさが実感できるよう魅力を高めます。「城下」については、「景観まちづくり刷新支援事業」が、令和元年度で完了します。「篠山口駅前」については、特に西口について、魅力的な駅周辺のあり方について、職員プロジェクトで検討をしていきます。  ふるさとの森、ふるさとの川づくりによって、丹波篠山の自然を再生します。  

丹波市議会 2019-04-12 平成31年民生産建常任委員会( 4月12日)

柏原というエリアでつくられてきたまちです、城下です。今言ったように支所が1番地で2番となり行ってずっと行って今言うた全部の自治会南多田のほう回ってきて最後に八幡神社の下へ戻ってきて3,500、3,600番地になっています。そういう重要な番地にある歴史のある市役所、今は支所ですけどということなんです。  来庁者数もすごく多いんですね柏原支所の場合、よそに比べて。

高砂市議会 2019-03-18 平成31年 3月定例会(第14日 3月18日)

市民の皆様とともに、SDGsの理解促進に向けた幅広い具体的な取り組み、また、市としての組織体制を早期に構築し、企業城下町である本市の特色を生かした市民の皆さん、企業の皆さんと連携した目標の設定などを行い、SDGsを力強くおし進めていく必要があると考えます。ご所見をお聞かせください。  

高砂市議会 2019-03-14 平成31年 3月定例会(第12日 3月14日)

高砂市みたいに企業城下の中にあっては、やはり企業さんにどれだけ広報していけるか、また企業さんの意見もしっかり聞いていけるかということで、企業さんでは健康診断とか行って、血液検査、今ほとんどの企業さんやっておられますので、その中でただその血液を利用すれば風疹検査できるという話も聞いてますので、ぜひそういう企業さんとのタイアップ、中小企業等も含めてどれだけ多くされていくのか。

洲本市議会 2019-03-07 平成31年第1回定例会(第2日 3月 7日)

すもと歴史さんぽ城下町をめぐるコースにおいては、続日本100名城に選定されました戦国時代の山城、国史跡洲本城跡、国名勝に指定されました旧益習館庭園、兵庫県重要文化財金天閣や名刹が並ぶ寺町など、江戸時代城下町の名残、明治大正時代のれんがづくりの紡績工場群、昭和レトロな町並みなど、市街地に点在する戦国時代から近代へとつながる貴重な歴史文化遺産を線で結び、現在に至る500年のストーリーで紹介いたしました

伊丹市議会 2019-03-05 平成31年第1回定例会-03月05日-05号

かつて伊丹市は企業城下町と言われ、阪神北圏域の中では製造業を中心とした企業が多い工業都市とされていました。現在の伊丹市の産業構造を市はどのように分析されているか、まず伺います。  次に、物づくり産業である製造業の現状はどうなっているかも伺いたいと思います。  工業系の事業所の振興を目的に、企業立地支援制度平成21年につくられ、利用件数は平成25年までの5年間に累計12件に上りました。