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該当会議一覧

香美町議会 2020-02-28 令和2年第116回定例会(第3日目) 本文 開催日:2020年02月28日

過疎地域は元来、安全・安心な食料や水の供給エネルギーの提供、国土の保全、災害の防止、地球温暖化の防止策等はもとより、都市住民への安らぎや教育の場として、当該地域の住民の福祉の向上のためのみならず、国民全体の安全・安心な生活を支えるという過疎地域公益的機能を有するなど、過疎対策は、過疎地域都市との共生を図るための対策であります。  

西宮市議会 2020-02-12 令和 2年 2月12日議会運営委員会-02月12日-01号

左側、地球温暖化対策事業です。エネファーム・蓄電池の設置に対する補助金交付、省エネ行動モニター事業分析による温室効果ガス推計、温暖化対策の検討、政府の実行計画における目標値を視野に入れた地球温暖化対策実行計画の改定、うちエコ診断の受診促進を図るため家庭における省エネ推進啓発事業、家庭における省エネ行動を推進する省エネチャレンジ事業を実施いたします。  

豊岡市議会 2019-12-25 令和元年第4回定例会(第6日12月25日)

過疎地域は、我が国の国土の過半を占め、豊かな自然や歴史文化を有するふるさとの地域であり、都市に対する食料・水・エネルギー供給、国土・自然環境の保全、いやしの場の提供、災害の防止、森林による地球温暖化の防止などに多大な貢献をしている。  過疎地域が果たしているこのような多面的・公益的機能は国民共有財産であり、それは過疎地域の住民によって支えられてきたものである。  

たつの市議会 2019-12-20 令和元年第5回たつの市議会定例会(第3日12月20日)

地球温暖化の影響があるのではないかと言われております。どこでどんな災害が起こっても不思議ではないという地球環境になっていると言われています。  幸いにたつの市では大きな被害となるような災害はありませんでしたが、こういうときこそ気を緩めることなく、防災対策の再点検、再確認が必要ではないかと考えます。  

養父市議会 2019-12-19 2019年12月19日 令和元年第95回定例会(第4日) 本文

近年、水害などの気象災害が毎年のように発生していますが、今後も地球温暖化が進み、さらに自然災害が激甚化、広域化すると予測され、自治体としての危機管理能力が問われます。  さて、今回の質問は2項目を予定しております。  その内容について、1項目は、養父市の職員の採用と人事行政について、そして、もう1項目は、市内零細企業を存続するための支援についてであります。  

篠山市議会 2019-12-19 令和元年第120回師走会議(12月19日)

河南(芳治)議員がおっしゃったその教育とか、農村に価値がない、都会のサラリーマンのほうが価値があるといった教育が、一時は何かあったような、私も気がせんでもないですけれども、最近はむしろ、都会生まれで都会育ちのような方が、この農村に非常に関心を持って、神戸大学でも農学部の方が来てくれるし、地域おこし協力隊もほとんど都会から来て、この丹波篠山で頑張ろうとされていますから、世の中全体が、あるいは地球全体がこれから

淡路市議会 2019-12-19 令和元年第81回定例会(第6日12月19日)

ついては、国におかれては将来にわたって下水道サービスを確実に提供し、市民生活や社会経済活動を守り、快適な暮らしを支えるとともに、南海トラフ巨大地震地球温暖化による大型台風をはじめとする大規模自然災害へ備えるため、下記の事項に取り組まれるよう強く求める。                    

たつの市議会 2019-12-19 令和元年第5回たつの市議会定例会(第2日12月19日)

地球1周が4万キロですからね。それの5倍の普通河川が全国にあるということです。  里道のほうは国のほうも把握していませんで、どうしてもがけ崩れとか、砂礫道とか、けもの道、これがめげてしまって距離が測れないというようなことなんでしょうけれども。  ということで、たつの市の里道、河川の台帳なんかはどのような状況になっていますか。 ○議長(楠 明廣議員)  都市建設部長

西宮市議会 2019-12-18 令和 元年12月(第 3回)定例会-12月18日-06号

請願趣旨にも書かれてあるとおり、国連気候変動に関する政府間パネル――IPCCの1.5度特別報告書によれば、このままの速度でCO2を出し続ければ、2030年から50年の間に地球の平均気温は産業革命以前よりも1.5度高くなる可能性が高いと言われており、1.5度以下に抑えるためには、CO2排出量を2030年までに45%削減し、2050年ごろには実質ゼロにする必要があると言われています。  

篠山市議会 2019-12-18 令和元年第120回師走会議(12月18日)

本年9月22日、世界気象機関(WMO)は、温室効果ガスの影響で、世界の平均気温が過去5年間で観測史上最も暑くなるなど、地球温暖化の兆候やその影響が加速しており、海の氷が解けることでの海面上昇など深刻な影響が出ていると発表し、対応が急がれると訴えました。WMOによると、19世紀半ばと比較して、現在の世界の平均気温は1.1度上昇。

香美町議会 2019-12-17 令和元年第114回定例会(第3日目) 本文 開催日:2019年12月17日

◎西谷高弘(12番) 本当に体育館も各学校でいろんな先生のご配慮で工夫されていると思うんですが、現実に地球温暖化と言われるときで、これから年々気温が下がっていくということは思ってませんし、またそういうところも考えて、また、地域避難所ということも大いに考えていただきながら検討していただくことを期待させてもらいたいと思いますので、よろしくお願いします。  

養父市議会 2019-12-17 2019年12月17日 令和元年第95回定例会(第2日) 本文

過疎地域は、我が国の国土の過半を占め、豊かな自然や歴史文化を有するふるさとの地域であり、都市に対する食料・水・エネルギー供給、国土・自然環境の保全、癒やしの場の提供、災害の防止、森林による地球温暖化の防止などに多大な貢献をしている。  過疎地域が果たしているこのような多面的・公益的機能は国民共有財産であり、それは過疎地域の住民によって支えられてきたものである。  

西宮市議会 2019-12-13 令和 元年12月13日民生常任委員会-12月13日-01号

私たちは、地球を守ろうという気候保護訴え団体のメンバーです。6月にドイツ在住の日本人、谷口たかひさ君の呼びかけに賛同し立ち上がった団体で、まだまだ歴史はありません。ただ、気候変動への対策が緊急性を要すること、地球規模で大きな動きが既に起こっていることを知り、9月23日に行われたサミットにあわせ、国内47都道府県気候変動の状況を伝えるイベントを開催しました。

淡路市議会 2019-12-13 令和元年第81回定例会(第3日12月13日)

○6番(冨永康文)  地球温暖化の影響による海水温の上昇によっての魚介類の生息域の変化、漁具技術の進歩、聞くところによると食物連鎖の原点となりますイカナゴの産卵環境の悪化、すなわち一大産卵場所であります鹿ノ瀬の砂地がなくなっていること、そして栄養塩不足と、複合的な原因によるものと私自身も認識しております。  

稲美町議会 2019-12-13 令和元年第256回定例会(第3号12月13日)

世界中の若者たちに広がっている危機感を私たち大人も共有しないと持続可能な地球を残せません。  稲美町もささやかながら、マイボトルに無料で給水できるインフラ整備を東京五輪・パラリンピック開催というこの機会に急いでほしいと思います。稲美町水道水はおいしいと内外に宣伝しています。少しでもペットボトル削減するための最適の施策だと思います。庁舎・福祉会館・体育センターなど、計画的にふやしてください。

明石市議会 2019-12-11 令和元年生活文化常任委員会(12月11日)

請願の趣旨、2015年12月に採択されたパリ協定では、国連の気候変動に関する政府間パネル(IPCC)の第5次評価報告書に基づいて、世界共通の長期目標として、地球の平均気温上昇を産業革命前から2℃未満に抑え、1.5℃を努力目標として、各国に温室効果ガス(約78%がCO2)排出量の削減目標の提示を求めました。

洲本市議会 2019-12-11 令和元年第5回定例会(第3日12月11日)

昨今、地球温暖化の影響なのか、世界各地で大干ばつ、あるいは大洪水が頻繁に発生しております。日本でも毎年のように、50年に一度と言われる大水害、大災害が発生しております。昨年、日本で起こった自然災害による農林水産関係の被害額は5,690億円とも言われております。これは、過去10年間では、東日本大震災のあった2011年の2兆7,055億円に次ぐものだと言われております。