1796件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

洲本市議会 2019-06-26 令和元年第2回定例会(第3日 6月26日)

本市の対岸に位置します大阪府泉南郡岬町の深日港と本市の洲本港を結ぶ深日洲本ライナーは、議員のお話にもございましたように、災害時における相互支援も見据えてという面に加えまして、両市町を訪れる観光客などをふやし、地域経済の活性化を図ることも目指し、昨年度に引き続き、社会実験事業として、国の地方推進交付金も活用しながら、今年度も実施しているところでございます。  

西脇市議会 2019-05-16 令和元年総務産業常任委員会( 5月16日)

なお、ファッション都市構想の最終年度を迎えるに当たり、これまでの事業成果や今後の課題等の検証作業を進めるとともに、引き続き、地方事業として本事業の継続に向けた研究を進めてまいります。  2点目は、企業誘致の推進であります。  

市川町議会 2019-03-27 平成31年第3回定例会(第3日 3月27日)

これら平成31年度に計上された地方関連予算を初め全予算が適正に、また年度内に執行できるよう岩見町長を初め職員一丸となって業務執行に当たられるよう強く要望しておきます。  以上で一般会計予算の報告を終わります。  次に、議案第8号、平成31年度市川町学校給食特別会計予算について報告します。  歳入歳出予算の総額は1億4,163万1,000円で、前年度比13.7%の減額です。

赤穂市議会 2019-03-27 平成31年第1回定例会(第6日 3月27日)

次に、本年度の取り組みについて協議したところ、幹線道路の関係として、国道250号高取峠トンネル化及び坂越道路からの続きである坂越橋西詰から南野中三叉路までの4車線化の社会基盤整備プログラムへの位置づけは、地域間連携や地方において重要課題であること。

豊岡市議会 2019-03-26 平成31年第1回定例会(第6日 3月26日)

今議会でも、今後行財政改革や公共施設再編計画など、さらに歳出の見直しを進めながら、地方事業によって人手不足や生産性向上、産業育成など人口減少対策に総合的に取り組み、持続可能な力を高めるなどの提案をされております。  施策をしっかり検証し、社会基盤整備、市民福祉の向上、そして市民の要望に応えるため、まずは安定した財政基盤が必要です。  

姫路市議会 2019-03-26 平成31年第1回定例会−03月26日-06号

反対の第2の理由は、国のあり方を大きく変えようとする地方推進の予算となっていることです。  東京への一極集中や人口減少に伴い、地方の活力低下や限界集落の広がり、生活困難地域が生じている中で、その是正や地域の活性化・再生を図っていくことは重要な課題です。  

伊丹市議会 2019-03-25 平成31年第1回定例会−03月25日-09号

しかし、低いところに合わせるのではなく、高いほうへ、少なくとも1000円への引き上げを、地方の観点からも、地方から声を上げるべきです。  また、労働者を得やすくするような中小企業への支援も行う必要があると考えます。  よって、請願者の願意は妥当だと考えますので、賛成します。議員各位の賛同を期待して、討論を終わります。 ○議長(北原速男) 通告による討論は終わりました。  

猪名川町議会 2019-03-22 平成31年第393回定例会(第4号 3月22日)

全国に道の駅は1,145カ所ありますが、国において道の駅は、地方を具体的に実現していくための極めて有力な手段としており、国土交通省では、平成26年度より関係機関と連携して地方の核となる特にすぐれた企画を選定し、重点的に応援する重点道の駅の取り組みを実施しています。  

高砂市議会 2019-03-19 平成31年 3月定例会(第15日 3月19日)

○8番(島津明香さん)  市の今考えられているところはわかるんですけれども、ただ、組織というものは生き物でもあると思われますので、例えば、にこにこポイントでしたら制度ですから、最悪平成32年からありませんと言われても、それはそれでそういう制度だったんだなで済まれると思うんですが、この観光交流ビューローは、そもそも市が地方の補助金でつくられた。

高砂市議会 2019-03-18 平成31年 3月定例会(第14日 3月18日)

平成30年度の総合政策審議会においても、委員から行政とともに、地方に資する活動に取り組みたいとのご意見もいただいておりますので、次期総合計画については、ともにあるべき姿を考え、役割を分担し、共通、共有の計画にしてまいりたいと考えております。  以上でございます。 ○副議長(川端宏明君)  こども未来部長。

たつの市議会 2019-03-15 平成31年第1回たつの市議会定例会(第4日 3月15日)

ここに相撲発祥の地として、相撲文化の地域への浸透及び地域が一体となった観光振興の強化を図り、地方を実現することを宣言します。葛城市、香芝市、桜井市、たつの市ということです。  これ、実は相撲を生かして観光に使おうと。2020年、クールジャパン、海外に向けてもやろういう中で、たつの市が実は宣言されているんです。ご存じでしたか。 ○議長(角田 勝議員)  市長。

伊丹市議会 2019-03-14 平成31年一般会計予算等審査特別委員会−03月14日-01号

◎都市活力部 こちらの事業につきましては、国の地方のお金を使って、平成31年度から新規として行うことになっております。  財源といたしましては、4分の1が市、その他を国、県で負担する形になっております。 ◆高塚伴子 委員  失礼しました、フライングでしたね。4分の3が市以外の負担でっていうことですね、今年度からで。  

姫路市議会 2019-03-13 平成31年3月13日総務委員会−03月13日-01号

◆問   これから地方の中で転出超過をゼロにするために、若者に市内にとどまってもらうのか、それとも市内に呼び寄せるのかという部分で、姫路市まちづくりのためのアンケート結果では、若者は公共交通の利便性やショッピングなどができる環境を望んでいる。  「姫路Stay&Uturnのススメ」というパンフレットはだれを対象に作成しているのか。

姫路市議会 2019-03-13 平成31年3月13日総務分科会−03月13日-01号

今回、地方で取り組んでいるひめじ創生カフェや銀の馬車道、全国酒まつりなど、市民の関心があって、我々も発信したい情報を流してもらえるということで始めるもので、実際にやってみないと効果はわからないが、しっかりPRしたい。 ◆要望   FM GENKIを媒体とすることにどれくらいの効果があるのか、しっかり考えながら進めてもらいたい。

加古川市議会 2019-03-13 平成31年総務教育常任委員会( 3月13日)

○井上恭子委員   100ページ、地方まち・ひと・しごと創生事業のうち、新たに転入・転出理由に関する調査業務委託料として170万円が計上されていますが、どのような調査ですか。また転出する方の理由については、窓口等で確認をされているのですか。次に、104ページの運用管理事業の需用費8,064万7,000円について、前年に比べて約6,600万円増額された要因は何ですか。

高砂市議会 2019-03-12 平成31年 3月定例会(第10日 3月12日)

○健康文化部長(増田浩之君)  にこにこポイント制度の件でございますが、にこにこポイント制度につきましては、健康寿命の延伸とか、それから移住・定住、それから市政への参画、それからスポーツの振興や商業活性化ということを目的に、今現在、平成28年9月からご案内のように、地方加速化交付金を活用して事業を展開しているところでございます。