19827件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

三田市議会 2028-06-04 06月04日-01号

次に、今年3月に策定いたしました三田地域公共交通網形成計画についてでありますが、今年度を三田地域公共交通網形成計画推進元年と位置付け、神戸電鉄公園都市線ウッディタウン中央駅からテクノパーク方面への路線バス導入を目指した、新たな幹線交通導入に取り組むとともに、高齢者障害者暮らしやすいまちづくりについても視野に入れて、地域の特性に応じた暮らしに寄り添う交通ネットワーク形成に向けて意欲的に

三田市議会 2023-09-10 09月10日-03号

本庄地域は、高齢化率が38%と、市内でも2番目に高い地域であるとともに、人口減少も進んでおり、地域施設の撤去に関する高額な資金を全て工面していくのも困難な状況となっています。市において地域が主体的に対応を行うにあたり、有効な支援策検討いただけないでしょうか。 このような本庄地域の問題は、いずれは各地域においても出てくる問題ではないかと考えます。

三田市議会 2023-06-19 06月19日-03号

例えば、権利者の許可を得てカフェなどの「交流スペース」、地域住民による「地域暮らしを支える生活サービスの提供」、「子育て世帯に優しい環境の創出」など、今後のニュータウン地域の再生、またイノベーションの取り組みとして住み続けることのできる充実したフラワータウン地域環境整備に向けた見解についてお尋ねいたします。 

三田市議会 2022-11-28 11月28日-01号

この間、第三者委員会による検証を受けるとともに、障害者共生協議会からは、障害者が孤立しない地域づくりに向けて、行政対応のあり方についてだけでなく、地域さらには三田市全体で取り組むための方策を提言していただきました。   これらを踏まえ、行政だけではなく市民一人一人が「みんなが安心して暮らせる共生まち」に向けて取り組みを進める必要があります。

三田市議会 2021-08-23 08月23日-01号

なお、請願第7号及び陳情第36号は福祉教育常任委員会に、陳情第37号は生活地域常任委員会に、陳情第38号は経営政策常任委員会にそれぞれ付託いたしますので、ご了承願います。 以上で諸般の報告は終わりました。 △日程第6 ○議長(厚地弘行) 次は、日程第6、議案第17号から議案第36号までを一括議題といたします。 これより上程議案に対する市長の説明を求めます。 

三田市議会 2021-06-25 06月25日-04号

           鹿  嶽  昌  功       理事            赤  松  和  則       技監            龍  見  秀  之       危機管理監         浮  田     恵       市参事病院副院長(病院事務局長)                     米  田  義  正       経営管理部長        東  野     完       地域創生部長

加東市議会 2020-12-24 12月24日-03号

コスミックホールを廃止して、その敷地に東条地域小中一貫校を建てるなどを含む市が示した素案には、特別委員会委員も含む全議員の中においては賛否両論があり、特別委員会ではかんかんがくがくの議論が交わされました。 特別委員会平成28年3月までに計12回の委員会を開催し、特別委員会としての中間報告を2回、そして最終報告を提出しております。 

芦屋市議会 2020-12-18 12月18日-06号

事業手法については、再開発事業がベストではないけれども、街路事業区画整理事業では地権者の立ち退きや土地の減歩が発生するため、JR芦屋駅南の交通課題の解決や、地権者がこの地域でお商売を続け、住み慣れた地域での居住を保障するため、第二種再開発事業が選択されてきましたし、市と地権者関係者方たちとの具体的な検討や話合いが積み重ねられてきた中で、前任者から第二種市街地再開発事業の施行に関する条例の制定にも

三田市議会 2020-12-12 12月12日-02号

また、行政地区を勘案しながら、市民センター等を8カ所に設置し、その8施設地域担当職員を配置して、市民主体協働まちづくりの拠点として位置づけておるところでございます。   本市では今後とも、行政支援することはもとより、地域の皆さんが自らの手で地域未来図を描き、理想の地域づくりを行っていただける地域住民自治を推進してまいりたいと考えております。   

芦屋市議会 2020-12-10 12月10日-05号

災害時要援護者台帳への登録については、平時から地域民生委員などに情報を開示する場合と、災害発生時にのみ、情報を開示する場合とに区分けされています。地域民生委員方々自主防災会から、災害時に初めて台帳を開示した場合、要援護者安否確認避難誘導を迅速にできないなどの課題が指摘されています。この状況では、災害発生後に現場で混乱が発生し、要援護者が望む支援が提供できません。

芦屋市議会 2020-12-09 12月09日-04号

また、当該地域浸水想定区域内であることから、屋上に一時避難所を確保し、地域皆様にも緊急時に活用していただけるよう整備しております。 近隣住民皆様への配慮は、防音・目隠し効果のあるフェンスを設置し、プライバシーの保護を図るほか、車で通園される保護者には、不要なアイドリングの禁止や交通量の少ない道路を優先して通行するなど送迎ルールの徹底を図ってまいります。 

芦屋市議会 2020-12-08 12月08日-03号

スポーツ庁平成30年3月に出した運動部活動の在り方に関する総合的なガイドラインによると、学校設置者及び校長は、生徒のスポーツ環境の充実の観点から、学校地域の実態に応じて地域スポーツ団体との連携、保護者理解と協力、民間事業者活用等による学校地域協働・融合した形での地域におけるスポーツ環境整備を唱えておりますし、平成31年1月の中央教育審議会の答申では、将来的には部活動学校単位から地域単位

加東市議会 2020-12-02 12月02日-01号

第2項国庫補助金130万7,000円の増額は、保険給付費及び地域支援事業費介護予防生活支援サービス事業費等実績見込みによる調整交付金増額介護保険事業費補助金増額及び地域支援事業費補助対象事業費実績見込みによる増減に伴うものでございます。 第5款県支出金、第1項県負担金168万円の増額は、国庫負担金と同様で、保険給付費実績見込みによる増額に伴うものでございます。