17件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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養父市議会 2014-12-16 2014年12月16日 平成26年第71回定例会(第2日) 本文

1989年の参議院選挙社会党が大勝したとき、感想を聞かれた土井たか子委員長は、与謝野晶子の歌集『そぞろごと』から引用して、「山が動いてきた、山はだんだん動いている」と述べたそうですが、まさにその言葉が当てはまるような歴史に残り、誇れる1年であったと感じております。来る新たな年が養父市にとってさらなる飛躍の年となるよう祈念するものであります。  

丹波市議会 2014-10-17 平成26年第77回定例会(第4日10月17日)

私も先ほど亡くなられた土井たか子さんに憲法第9条について親しく指導を受けた者として、今回の請願に対しては賛成の立場で討論を終わります。よろしくお願いします。 ○議長(奥村正行君) 6番、前川豊市議員の討論は終了しました。  ほかに討論はありませんか。            (「なし」と呼ぶ者あり) ○議長(奥村正行君) 討論なしと認めます。  これで、討論を終わります。  

宝塚市議会 2010-10-01 平成22年10月 1日文教生活常任委員会−10月01日-01号

30年以上前になると思いますが、当時衆議院議員だった土井たか子さんが紹介をされて、この地区労が当時の文部大臣と話し合う機会を得られました。そんな話し合いの場で、宝塚も朝鮮学校に通う小学生たちが通学定期がなく、通勤定期で国鉄を利用しているということが報告されました。

西宮市議会 2008-09-30 平成20年 9月(第 6回)定例会-09月30日-07号

そのうち、有効投票43票、無効投票1票、有効投票中、西川彰一さん10票、樂野信行さん9票、梶村克己さん9票、管庸夫さん8票、阿波角孝治さん6票、土井たか子さん1票、以上のとおりであります。  この選挙法定得票数は3票であります。  よって、西川彰一さん、樂野信行さん、梶村克己さん、管庸夫さんの4人が選挙管理委員に当選されました。  

西宮市議会 2001-03-02 平成13年 3月(第 8回)定例会-03月02日-03号

我が党・会派は、土井たか子党首の頑張りに象徴されますように、女性の地位向上、政治への参画に重点を置いた活動を展開しております。昨年の総選挙の結果、総数が少ないこともありますが、男性、女性フィフティ・フィフティで、まさに男女共同参画社会を地で行っております。基本法の制定等法的な整備も逐次行われ、我が国においても男女共同参画社会実現へ向けての流れは確実に進んでいると思われます。

神戸市議会 1999-10-08 開催日:1999-10-08 平成11年第3回定例市会(第3日) 本文

そのときには三宮の駅前日本共産党不破哲三委員長さん,当時の社会党の土井たか子さん,この笹山さんを両側から,立って大演説会をされたのであります。そういう時期であれば,問責というのはそれなりの意味がある。何だ,あなた,あのときわたしらが応援したじゃないか。ところが,そのとおりやってないじゃないか。

西宮市議会 1998-03-26 平成10年 3月(第14回)定例会−03月26日-08号

私は、日本共産党議員団がここで言いました一つで、また、土井たか子社民党党首が中央で言うている一つで、特別職企業から献金は受けるなよ、こういうように言うていますね。私も言わせてもらっている一人です。私も、金はありませんが、努力をしながらいろいろとお互いやっていますね。そういう意味で、前にここで共産党議員団が馬場市長の姿勢の一つとして指摘をしました。

西宮市議会 1996-12-09 平成 8年12月(第 9回)定例会−12月09日-02号

小選挙区の兵庫7区、つまり西宮・芦屋選挙区では、我が党の土井たか子社民党党首が10万2,684票という圧倒的な支持票で10期目の当選を果たされたのでございます。さて、このときのことですが、私たちが事務所に集まって開票速報をまだかまだかと待っておりましたのに、なぜか選管からの発表がおくれ、いらいらいたしました。土井たか子の当確が出ましたのは、予定よりたしか1時間ぐらいおくれたのではないかと思います。

西宮市議会 1989-03-13 平成 元年 3月(第11回)定例会-03月13日-05号

一つ目は、正田美智子さん、それから、市川房枝氏、土井たか子氏、そして、ノーベル賞の利根川進氏、この4人だけであります。ほかは、利根川さん以外のノーベル賞受賞者であれ、あるいはスポーツ関係者、政治家、普通年表では、今申し上げたように、敬称扱いはしないですけれども、なぜこの4人だけが敬称扱いになっているのか、何か特別な義理でもおありなのか、お伺いしておきたいのであります。  

西宮市議会 1986-09-10 昭和61年 9月(第21回)定例会−09月10日-03号

しかし、やっぱり私たちは、私も日本社会党の一員でありますから、土井たか子を中央で委員長に押し上げて、本当にこれから現実的にいろんな意味で幅を持って対応したいと思います。私たちが行政権力を握った場合──仮にですよ、そういうようになった場合は、勤務についてはやっぱり厳正にいきたいなと思います。

西宮市議会 1980-12-19 昭和55年12月(第 8回)定例会-12月19日-07号

去る10月24日及び11月11日の衆議院環境保全委員会における土井たか子議員質問を通じ明らかになりました事実は、窒素酸化物の総量規制に関して、汚染度の激しい地域、具体的には二酸化窒素、NO2の環境基準、1日平均値0.06ppmを超える東京、大阪、神奈川、愛知、兵庫、福岡の6都府県に対し、環境庁は、庁の手法も示し、昭和60年の予測調査を指示し、兵庫、福岡を除く他の4都府県は昭和60年においても環境基準

西宮市議会 1979-12-24 昭和54年12月(第 4回)定例会−12月24日-06号

まず、環境アセスメントの重要性については、この地区が昭和53年10月、鳥獣保護区、特別保護区に指定されたことにも端的に象徴されるかと思いますが、一方現実は、わが党の土井たか子衆議院議員などの尽力によって、昭和52年6月、運輸省に対して示された環境保全上の措置に関する6項目の環境庁見解に対して、なお十分な答えが出されておりません。

西宮市議会 1978-06-20 昭和53年 6月(第15回)定例会-06月20日-05号

委員会では、社会党の土井たか子代議士が、「宝塚市のように住宅の密集地における空中散布がマツクイムシの防除に有効なのか」と質したのに対しまして、須藤部長は「一般論としては、大きな森林団地と違って狭い地域だけに局所的に散布しても、後で回りから幾らでもムシが入ってくるので有効とは考えられない。周辺の被害が多いときには実効がないことにもなる」このように答えております。

西宮市議会 1975-12-10 昭和50年12月(第 4回)定例会-12月10日-04号

われわれは憲法の精神について、憲法学者である土井たか子衆議員議員よりたたき込まれておるのでありますけれども、地方自治については二つの考えがあります。それは権力先行型、それと住民先行型であります。歴史の流れとともに、この二つの考え方は、前者から後者へと地方自治の考え方が移りつつあります。さて、わが西宮市長は、地方自治の本旨について、どのような考えを持っておられるか、お尋ねしたいと思います。  

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