118件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

養父市議会 2020-06-17 2020年06月17日 令和2年第99回定例会(第3日) 本文

企業誘致基金ですが、今お話の中で、なかなか今の時代、地方で企業というか、企業誘致事業所を造ったり、なかなか難しいのではないか、大規模というお話、まさしくそういう状況にはありますが、最近の大きな流れを見てみますと、今回のコロナウイルスはよりそれに拍車をかけたような感じになりますが、例えば、今、グローバルな経済ですね、サプライチェーンというようなことで出来上がっておりますが、大国間の国際紛争等によってその

養父市議会 2019-06-27 2019年06月27日 令和元年第93回定例会(第5日) 本文

国際的検知経済国際紛争、エネルギー、人権、格差、環境問題などが協議されようとしています。主催国ホスト国としての日本のリーダーシップのもと、よき成果が生まれ、よき共同宣言が採択されますことを強く願っています。  昨日26日、通常国会を終えました。国政を担う新しい代表を選ぶための参議院議員選挙がスタートします。7月4日公示、7月21日投開票で実施されます。

西宮市議会 2018-07-03 平成30年 7月 3日総務常任委員会−07月03日-01号

だから、核兵器の使用や持つということ自身が国際紛争には何の役にも立たないということを、今回の米朝会談というのは世界に知らしめたし、日本政府は対話をずっと否定をしていたわけですけれども、蚊帳の外になっちゃいましたけれども、だけどもそういう話し合いでしか解決できないということがはっきりわかったなと。

加古川市議会 2018-03-01 平成30年総務教育常任委員会( 3月 1日)

9条では、「日本国民は、正義秩序基調とする国際平和を誠実に希求し、国権発動たる戦争と、武力による威嚇又は武力行使は、国際紛争解決する手段としては、永久にこれを放棄する」としております。また、2項では、「前項目的を達するため、陸海空軍その他の戦力は、これを保持しない。国の交戦権は、これを認めない」としております。

加東市議会 2017-09-26 09月26日-03号

あるいは、憲法第9条の戦争放棄国際紛争解決手段としての戦争武力行使永久放棄するという、戦争放棄、国の交戦権は認めないとしているにもかかわらず、韓国が不法に占拠し軍隊を配備している日本の領土である島根県竹島を武力攻撃して取り返す。あるいは、北朝鮮核実験やミサイルを日本の上空を通過させる実験を繰り返す。けしからんということで平壌を空爆する。こんなことができるとお考えですか。

伊丹市議会 2017-06-19 平成29年第3回定例会−06月19日-06号

憲法9条を持つ日本は、9条1項で、「武力による威嚇又は武力行使は、国際紛争解決する手段としては、永久にこれを放棄する。」2項で、「前項目的を達するため、陸海空軍その他の戦力は、これを保持しない。国の交戦権は、これを認めない。」と定め、国民政権に対してこれを守るように指示、命令をしております。

小野市議会 2016-06-27 平成28年第402回定例会(第4日 6月27日)

広範囲な判断というのは、議会の中でも申し上げましたけれども、じゃあ原発が動くのか動かないのか、電力事情の新電力も含めてどのような動きがあるのか、電力のいわゆる取り巻く環境はどうなるのか、国際紛争等含めた原油価格はどうなるのかによって、この20年間の間に電力を取り巻く環境というのは大きく変わるであろうと。  

川西市議会 2016-03-25 02月19日-01号

翻って、世界に目を移しますと、パリで発生した同地多発テロ国際紛争また、遺憾ながら北朝鮮で行われた水爆実験などにより、社会不安が高まりますとともに、経済面では、リーマンショック後、世界経済を牽引してきた中国経済において成長率が鈍化してきておりますことや、原油価格の下落、昨年12月に発表された米国の利上げによる新興国経済への影響など、不安要素が拡大しております。 

香美町議会 2016-03-17 平成28年第90回定例会(第6日目) 本文 開催日:2016年03月17日

国際連合憲章第2条には、国際紛争平和的手段によって国際の平和及び安全並びに正義を危うくしないように解決する。武器による威嚇又は武力行使を慎まなければならないと定めています。この平和条項は、日本憲法第9条に明記されています。この憲法に反する法律は本来制定できないものです。南スーダンの現状は、日本自衛隊員海外で殺し殺される国になる危険を現実のことにしかねません。

宝塚市議会 2016-02-25 平成28年第 1回定例会-02月25日-02号

まず、憲法9条を守り、安保法制は廃止をについてですが、憲法は、その前文において、政府の行為によって再び戦争の惨禍が起こることのないようにすることを決意し、戦争放棄などの恒久平和主義基本理念としており、その上で、第9条は第1項で「日本国民は、正義秩序基調とする国際平和を誠実に希求し、国権発動たる戦争と、武力による威嚇又は武力行使は、国際紛争解決する手段としては、永久にこれを放棄する」とし

豊岡市議会 2015-09-29 平成27年第3回定例会(第6日 9月29日)

これができたのは日本国憲法第9条で、日本国民は、正義秩序基調とする国政平和を誠実に希求し、国権発動たる戦争武力行使は、国際紛争解決する手段としては、永久にこれを放棄する。前項目的を達成するために、陸海空軍その他の戦力はそれを保持しない。国の交戦権は、これを認めないことを誓ったからであると思います。  

芦屋市議会 2015-09-18 09月18日-05号

憲法9条は「日本国民は、正義秩序基調とする国際平和を誠実に希求し、国権発動たる戦争と、武力による威嚇又は武力行使は、国際紛争解決する手段としては永久にこれを放棄する。」とうたっています。この放棄した国権集団的自衛権は含まれないなどという論は、いかに限定的という言葉をつけようとも成り立つものではありません。 

明石市議会 2015-09-18 平成27年総務常任委員会( 9月18日)

日本は、国際紛争解決のためには平和憲法を前面に押し出し、話し合いによってこそ道が開けるのではないでしょうか。  明石におきましても、7月5日、7月15日の集会パレード、7月24日の全駅(JR)宣伝、毎週の明石宣伝が取り組まれ、8月16日にはお盆にもかかわらず450名が集会パレードに参加し、廃案を求める声を上げました。今後もさらに運動を発展させていこうとしています。

播磨町議会 2015-09-01 平成27年 9月定例会 (第1日 9月 1日)

他国からの侵略や攻撃には、自分たちの国は自分たちで守ることは、これは必要と考えますが、憲法の第2章、戦争放棄、第9条では、日本国民正義秩序基調とする国際平和を誠実に希求し、国権発動たる戦争武力による威嚇または武力行使国際紛争解決する手段としては永久にこれを放棄する。2項では、前項目的を達成するため、陸、海、空軍、その他の戦力はこれを保持しない。

西宮市議会 2015-07-10 平成27年 6月(第 1回)定例会−07月10日-08号

ここに、国際紛争解決のために武力行使は禁止するという憲法9条の力が働いたことが証明されています。憲法第9条には次のように規定されています。第9条、「日本国民は、正義秩序基調とする国際平和を誠実に希求し、国権発動たる戦争と、武力による威嚇又は武力行使は、国際紛争解決する手段としては、永久にこれを放棄する」、第2項、「前項目的を達するために、陸海空軍その他の戦力は、これを保持しない。

西宮市議会 2015-07-06 平成27年 7月 6日総務常任委員会−07月06日-01号

日本国民は、正義秩序基調とする国際平和を誠実に希求し、国権」、そのときの権力者ですが、「国権発動たる戦争と、武力による威嚇又は武力行使は、国際紛争解決する手段としては、永久にこれを放棄する」。これが第1項です。第2項には、「前項目的を達するため、陸海空軍その他の戦力は、これを保持しない。国の交戦権は、これを認めない」。1項、2項に書かれてある中身です。