65件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

豊岡市議会 2019-09-09 令和元年第2回定例会(第2日 9月 9日)

国土地理基準点の管理につきましてお伺いしましたところ、地震等の大規模な変動が発生した場合は見直しを行うとのことでございます。  次に、消雪の水利についてお答えいたします。  市道の消雪装置の水源につきましては、地下水を利用するものと、河川表流水を利用するものとがありますが、地下水井戸の枯渇等により地下水から河川表流水に変更したような箇所はございません。

明石市議会 2018-12-06 平成30年第2回定例会12月議会 (第3日12月 6日)

国におかれても、国土交通省国土地理において、ドローンを実際に使われているようです。また、使われた結果のノウハウもホームページで記載されております。明石市におかれましても、ぜひ導入を検討されてはと思いますが、いかがでしょうか。  3項目め、児童の下校時の安全対策についてお尋ねいたします。  スクールガードの方から、児童の下校時の見守りについて、ご指摘とご提案を受けました。

西宮市議会 2018-09-27 平成30年 9月27日決算特別委員会総務分科会−09月27日-01号

さらには、全国版ではありますけれど、国土地理などが提示している情報をもとに、全国版の情報として避難所情報が見れるアプリなども世の中にはたくさんあるようでございます。またさらに、西宮市のほうではヤフー防災とも連携させていただきまして、今、避難所情報だけは上げさせていただいているという状況であります。  ただし、避難所があいている、あいてないというところまでの連携がまだできておりません。

淡路市議会 2017-12-14 平成29年第70回定例会(第5日12月14日)

3年目には仮閲覧、それと本閲覧、それと国土地理への認証、それと後に法務局、市役所に図書を備えつけております。  ただし、近年の進捗状況を申し上げますと、実施面積によって違いがあるわけでございますけれども、地権者同意に日数を要する地区が非常に多くなっておりまして、事業期間といたしましては、約6年以上の長期期間となる地区が今現在ふえているところでございます。  以上です。

たつの市議会 2017-03-16 平成29年第1回たつの市議会定例会(第4日 3月16日)

境界のもめごともないということで、そういった意味で、やはりいろんな計画を立てられる中で、こういった自然災害を想定したところですね、大体絶対ここが危ない、危険やとか大丈夫やということはいろんなデータを見ても絶対というのはないというのはわかるんですけども、やはりそういったデータに基づいて、今回言わせていただいた地震ハザードステーションだけじゃなしに、国土地理もいろんな情報も出されております。

姫路市議会 2016-03-08 平成28年第1回定例会-03月08日-05号

この件に関し、先ごろ国土地理が検討結果をまとめ、新たな記号の素案をつくりました。これは記号というよりも、むしろピクトグラム(絵文字)です。これに関しては多くの意見が寄せられたようですが、説明されなくても絵でわかる。日本人用と外国人用に分けずに統一したほうがよい。記号はわかりやすくあるべきだ。旧来にこだわる必要はない。というような肯定的意見が多数を占めております。  

宝塚市議会 2016-02-26 平成28年第 1回定例会−02月26日-03号

出した災害災害史について  (2) 阪神・淡路大震災により、犠牲になられた方の主な地域と要因は何だったのか      主な地域、山本東、山本中、売布、売布東の町、星の荘、今里町、中筋、中山寺、川面、仁川北、清荒神等において、多くの犠牲者が出ている  (3) 花屋敷つつじガ丘の山崖崩れにより、犠牲者が出た要因は何だったのか  (4) 防災対策「開発業者は、開発事業区域について、宝塚市防災マップ及び国土地理作成

西宮市議会 2015-12-04 平成27年12月(第 3回)定例会-12月04日-03号

鬼怒川の決壊・氾濫状況は、高さメートル堤防の決壊が幅約200メートルにわたり1カ所で発生、また、増水した川の水が堤防からあふれ出た箇所が5カ所、堤防が洗掘された箇所が21カ所などにより、常総市での氾濫面積は、国土地理の発表では約40平方キロメートル西宮市の全面積の約4割に相当するという甚大な被害状況でした。  

宝塚市議会 2015-10-02 平成27年第 4回定例会-10月02日-05号

まず、6月の市議会では開発ガイドライン防災対策の明記を、さらに、危険箇所の周知を求めるとの質問をいたしましたが、答弁のとおり、8月31日施行で開発ガイドラインの2-13に防災対策の項目が新たに加えられ、「開発事業者は、開発事業区域について、宝塚市防災マップ及び国土地理作成の都市圏活断層図を確認すること」と明確に明記されました。危機管理監、都市整備を初めとする関係者の姿勢を高く評価いたします。

西宮市議会 2015-09-30 平成27年 9月30日決算特別委員会総務分科会-09月30日-01号

当市におきましてもドローンの活用、今後導入するかについてなんですけれども、先日の鬼怒川の氾濫、このときにも国土地理がドローンを飛ばして情報収集をしておるというところで、かなり情報収集には役立つのではないかというふうに考えております。これについては、積極的に導入を考えていきたいというふうに考えております。  以上でございます。 ○吉井竜二 副主査   ありがとうございます。  

丹波市議会 2015-07-21 平成27年産業建設常任委員会( 7月21日)

都市計画区域面積が、平成26年度実績で7ヘクタール減となっておりますのは、平成26年度、国土地理によります全国都道府県市区町村別面積調査によりまして、丹波市の面積が変更になったことによるものでございます。農振農用地面積につきましては、目標に対して実績が上回っております。緑条例の計画地区策定面積につきましては、大きな変化がない状況が続いております。

赤穂市議会 2014-10-23 平成26年決算特別委員会(10月23日)

2名参加しておりますが、内容的なものでございますけども、国土地理のほうで、今GISという地理情報システムを活用した防災ということを検討されているようでございます。要は、何丁目何番地という住所表示よりもポイント、ポイントを数値化して、例えば飛行機からも航空機ヘリコプターからもこの場所というのを数値で示すことによって、場所をすぐ特定しやすい。

赤穂市議会 2014-06-25 平成26年第2回定例会(第3日 6月25日)

それから大津地区につきましては、国土地理のボーリングデータ等を調査いたしますと、軟弱なところが顕著にあらわれてくるということで、若干沈下量が多いということで、現在、管理者である県のほうでインフラ整備確定版ということで、今のところ取り組んでいるということで、その中で、今後どう取り組んでいくかということが明らかになってこようかと考えております。 ○議長(重松英二君) 9番 川本孝明議員

丹波市議会 2014-06-11 平成26年第75回定例会(第2日 6月11日)

一方で、例えば国土地理なんかの2万5000分の1の無料提供のやつもあるんですが、これは全く、言葉は悪いですけど、ちょっと使えないということになると、どうしてもやっぱり資金と労力を投資しないとできない、そういう判断は必要かと思っております。 ○議長(奥村正行君) 15番、平井孝彦議員。 ○15番(平井孝彦君) 国土地理は、今2500分の1まで地図がもっと細かくなっています。

上郡町議会 2012-10-26 平成24年第5回臨時会(第1日10月26日)

○9番(大政正明君) 私が言ってるのは、大体どの範囲に残土を搬入できるかというのは、国土地理地形図を使ってでも大ざっぱなところは書き込めるんじゃないんですか、そういうことはしてないんですかということを言ってるんです。 ○議長(山本守一君) 建設課長。 ○建設課長寺内和弘君) 国土地理図面ではやっておりません。 ○議長(山本守一君) 大政正明君。