155件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2019-03-04 姫路市議会 平成31年第1回定例会−03月04日-03号 地方自治体のいわゆるまちづくりの要諦は、地元商店・業者が繁盛し、地元商人がもうけてこそ、市内にお金が循環いたします。いわゆる経済の地域内循環をスムーズに行うことが肝要でございます。  換言すれば「姫路ファースト」の商業振興政策が大事でございます。   もっと読む
2018-12-11 洲本市議会 平成30年第7回定例会(第2日12月11日) 大きな商人の町なのでその規模はもちろんですけれど、驚いたのは市民の皆さんによるボランティアガイドの充実です。200名以上が登録されていまして、各名所に常に数名いらっしゃって、案内する無料ボランティアガイドの皆さんや、あと2,000円程度の有料ではございますが、ミニツアーのガイドさんなどが町の歴史を詳しく案内してくれます。その知識の深さ、お話のうまさはとてもすばらしいと思いました。   もっと読む
2018-12-10 豊岡市議会 平成30年第5回定例会(第2日12月10日) 彼らは差別を商う差別商人となっているわけです。パソコンやスマホをクリックすると彼らにお金が入る仕組みになっていて、皆さんにも閲覧を勧めるわけにもいかず、大変もどかしい気持ちです。  それでは、ヘイトスピーチ等モニタリング事業についてお尋ねします。 もっと読む
2018-09-12 篠山市議会 平成30年第115回定例会(第3号 9月12日) 例えば、この関西エリアでは、堺市が「自由と自治の精神をもとに誰もが健康で活躍する笑顔あふれるまち」ということで、商人が自治をしておった伝統文化を踏まえた健康で活躍できるまちづくりということを標榜されておりますし、十津川村では、「持続可能な森林保全及び観光振興による十津川SDGs構想」ということで、人口は少なく、周りがほとんど森林であると。 もっと読む
2018-04-19 丹波市議会 平成30年産業建設常任委員会( 4月19日) 「三方よし」というのをテーマに、「売り手よし、買い手よし、世間よし」という近江商人の精神を手本にした田舎体験というのをされているようです。  こちらについても、インターネットになるんですけれども、一般社団法人近江日野交流ネットワーク、こちらのほうのホームページの内容を掲載させていただいておりますので、また御一読いただけたらと思っております。   もっと読む
2017-09-14 篠山市議会 平成29年第110回定例会(第4号 9月14日) そして、北前船を初めとした、江戸・明治時代の尾道商人、職人との関係性が見えてまいりました。また、平成28年4月、広島県尾道市と愛媛県今治市が、「日本最大の海賊の本拠地、芸予諸島一よみがえる村上海賊」の記憶として日本遺産認定となりました。そこには、今は尾道市と今治市をつなぐ「瀬戸内しまなみ海道」があります。橋で結ばれた広域観光圏で、より身近に、より便利になって、進化を続けております。 もっと読む
2017-09-08 西宮市議会 平成29年 9月(第10回)定例会−09月08日-03号 短いですが、しばらくの間、皆様のお耳とお目々、プラス頭と、西宮市に対するその熱いお心をおかりして、西宮市民の皆さんにとってもプラス、行政の方にとってもプラス、議会の先生方にとってもプラス、すなわち、近江商人の三方よしにも似ている社会的インパクトの概念に関する一般質問を精いっぱい頑張りますので、よろしくお願いします。   もっと読む
2017-03-15 篠山市議会 平成29年第108回定例会(第4号 3月15日) 篠山市の商人は、そんな努力をしているのでしょうか。商工会みずからアイデアを出し売り込む姿勢を持たなければ、丹波の冠をかぶせても現状維持ではないでしょうか。そんな無駄な費用と時間を費やすなら、新しい視点で知恵を出し、必死にもがいた中から、何かがつかめるのではないでしょうか。安易な方策では行き着くところは見えていますね。 もっと読む
2017-03-07 姫路市議会 平成29年第1回定例会-03月07日-04号 姫路木綿を藩の専売とし、大阪商人を通さずに直接江戸へ売り込む計画を立て、事前に調査し、幕府の役人、江戸の問屋との折衝を重ねた結果、文政6年、1823年に木綿の専売に成功し、その上、塩や皮革、竜山石、鉄製品なども専売として、27年をかけて藩の負債を完済した人物であります。   もっと読む
2017-02-27 赤穂市議会 平成29年第1回定例会(第4日 2月27日) そのため商工会議所が事務局である商店街を基本構成員といたします赤穂にぎわいづくり商人会の定例ミーティングにも出席し、各種事業についての検証や意見交換を行い、一層の工夫と充実を図っているところであります。  次に、カキ料理の情報発信事業や赤穂グルメ食べ歩きラリー事業の内容と、その施策の今後の展開についてであります。   もっと読む
2016-09-23 伊丹市議会 平成28年第4回定例会−09月23日-06号 境内には酒造家や伊丹の俳人鬼貫の、酒造や商人の寄進した97基の石灯籠が並び、高さ約13.5メートルのムクロジの巨木は、昭和61年に伊丹市の文化財に指定されているといいます。元禄16年(1703年)以降には、お渡りという催事が行われていたことが伊丹市の指定文化財の猪名野神社神幸絵巻に描かれています。それほど歴史ある神社といえます。   もっと読む
2015-09-14 淡路市議会 平成27年第59回定例会(第4日 9月14日) この三方よし政策というて、近江商人がやっているわけですけども、この政策を取り入れてはどうかということなんですけども、これはあくまでも希望ですけども、淡路島丸ごとインターチェンジ化というのはできないものでしょうか。 ○議長(田中孝始)  都市整備部長、中尾雅規君。 もっと読む
2015-07-07 伊丹市議会 平成27年7月7日総務政策常任委員協議会−07月07日-01号 ◎松井 伊丹都市開発株式会社代表取締役  若干補足させていただきますと、当社は賃貸事業で、ただ単に貸し借りだけではございませんでして、3号館、4号館、それぞれ商人会という、テナントさんのいわば商店街みたいなような、そういう商人会という組織もございます。そういうようなところにもかなり応援をしておりまして、商人会の皆さん方も近年は非常にやる気を出してきておられます。 もっと読む
2015-05-19 三木市議会 平成27年 5月19日 総務環境常任委員会(市民ふれあい部) 今私もはっきりとはいつからというのはあれですが、ちょっと以前に教育の指導内容としてそういう階級制ピラミッド型がもうちょっと横にあるような、武士と農民とか商人とかという民衆、そこはあんねんけども、民衆の中のいわゆる農とか商とか工とかというところ、そこら辺は横にある程度動くようなんが実際やったというふうな指導内容になっておるというふうに私も聞いているんです。  もっと読む
2014-12-11 淡路市議会 平成26年第55回定例会(第3日12月11日) それは近江商人がやっとった三方よし政策てあるんですけども、そういったことをやってみてはどうかという、これは提案なんですけども、これはいかがなもんでしょうか。 ○議長(松本英志)  市長、門 康彦君。 ○市長(門 康彦)  御提案のシルバーポイント制、一定の効果がありますし、最近では非常に工夫をして、そういうものを考えられておる他の団体もあります。   もっと読む
2014-12-08 姫路市議会 平成26年第4回定例会-12月08日-03号 だから、そういう意味での市長がよくおっしゃる市民一人ひとりが主役、じゃこのたびは坊勢の漁協さんが来る、そして大勢の買い物客が新鮮な魚を求めて買いにくる、そこへその車が何百台と押しかけるところの住民が忘れられてないのかということで、三方一両損というたらちょっと語弊がある言い方なんですけれども、皆さん方がそれこそ近江商人、三方よしという言葉があるんですけれど、そういった形になるような施策を推進していただくことが もっと読む
2014-09-10 明石市議会 平成26年第2回定例会 9月議会 (第4日 9月10日) その信濃町に忠政公に随従してきた御用商人たちを住まわせたまちという歴史を持っております。このまちの方々も小笠原公は、寛永9年の国がえのときには、小笠原公と一緒に小倉へ移ったようであります。このような経緯からしますと、松本市とは小笠原公との縁により、約400年の昔から、既に住民同士の交流があったゆかりの深い都市であり、城下町として発展したまちであります。 もっと読む
2014-07-08 伊丹市議会 平成26年7月8日総務政策常任委員協議会−07月08日-01号 ◎沖 伊丹都市開発株式会社事業部長  それぞれ私どもが関与しておりました3、4号館の商人会いうのがございまして、そちらのほうで年に数回でございますが、イベントはやっておりました。それと加えて宮前まつり、その辺が非常に盛大な状況でございます。また、みやのまちの3、4号館もかなり頑張っておられて、イベントを繰り返しやっております。 もっと読む
2014-03-05 芦屋市議会 平成26年  3月 建設公営企業常任委員会-03月05日−01号 ◆(徳田委員) 船場商人の別荘地として発展してきたまちですから、僕も今、ざっと今思いついた、例えば単語でいったら落ちつきのある、気品・品格のある、そういう町並みですね。 もっと読む
2014-03-03 尼崎市議会 平成26年  2月 定例会(第4回)-03月03日−03号 武器禁輸原則の転換は、歴史的な積み重ねで確立された原則を一内閣の判断で変えて、死の商人の国に踏み込もうとする手法で、許されるものではありません。  教育委員会制度改革は、首長と国による教育支配・介入を抜本的に強化する内容になっています。憲法に沿って、教育の自主性を守るためにつくられた制度の根幹を大きく変えるもので、1956年の委員公選制度廃止以来の大改悪です。 もっと読む