3496件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

丹波市議会 2019-09-13 令和元年総務文教常任委員会( 9月13日)

○委員(奥村正行君) これも合併以来の改正なんですけども、提案説明のときに物価上昇率の考慮とか、助役とか収入とか、公営企業管理者の廃止とか社会情勢とかを踏まえていうことで提案説明があったと思います。きのうでしたか、本会議の質疑の中で高過ぎるという意見もありましたけど、私は全然この5%ぐらいじゃだめやと思いますわ、他市と比べても。

丹波市議会 2019-09-11 令和元年第103回定例会(第5日 9月11日)

12月11日の諮問を受けまして計4回の審議を重ねていただいた中で、市長、副市長及び教育長の給料の額については平成17年の5%減額答申を受けて以降、給料額について一度も見直されていないということ、また、この間の副市長の職責に相当する助役を1名に減にしたと、収入、それから公営企業管理者の廃止など行財政改革の推進により一定の成果が出ておるということ、それから具体的な見直しの数値については、人事院勧告に基

香美町議会 2018-12-19 平成30年第109回定例会(第4日目) 本文 開催日:2018年12月19日

なお、第1条関係、7ページになりますけれども、第5条中、「第164条もしくは第168条第7項」を「もしくは第164条」に改めておりますけれども、この第168条第7項は既に法改正がなされておりまして、これは収入の解職についての条項であったということで、本来であれば収入制度が廃止された時点で改正をすべきところを、今回の改正に合わせて改正をするものでございます。  

丹波市議会 2017-09-13 平成29年総務常任委員会( 9月13日)

○企画総務部長(村上佳那君) ただいま御質問ありました、常勤の特別職の委員報酬、特に議員、それから市の幹部、市長、副市長等の報酬の件でございますけれども、報酬審議会も今おっしゃるように平成17年11月に当時の市三役、市長、助役、収入の報酬の引き下げがあった限りで、1回だけやというふうに認識をしております。  

養父市議会 2016-03-16 2016年03月16日 平成28年第78回定例会(第6日) 本文

収入もありました。合併してから副市長ということになったんですけども、やはり助役、副市長の立場というのは、組織をしっかり守っていく、行政の補佐役、行政の市長に対していろんなアドバイスもしていく、指摘もしていく、そして、議会との意思疎通の問題も、いろんな事象が出てきますから、それらに対してやっていくものだというふうに思ってたんです。  

丹波市議会 2016-02-15 平成28年産業建設常任委員会( 2月15日)

要綱設置になっとったと思いますが、官民一体のそういった取り組みということで、定住促進にしていかないかんというふうなテーマで出発したいというように思いますが、2年目の平成19年10月やったかに市長は入られると、収入があった時分ですが、収入と私も監査で入るし、私は会議の委員長ということで入るししとったんですが、やっぱり何か市長が入ると、官民一体という点では非常にマイナス面があって、何か市長はそこから

養父市議会 2015-12-16 2015年12月16日 平成27年第76回定例会(第2日) 本文

会計管理者というのは、昔のいわゆる収入ですね、非常に業務が煩雑でした、大変でした。それが、こんな調整役できるような仕事量だったんでしょうか、会計管理者というのは。私はそうは思っていなかったんですけれども、いわゆるこういう人事をしますと、職員からも、それは嫌になってきますよ。

丹波市議会 2015-03-13 平成27年第80回定例会(第5日 3月13日)

○市長(辻重五郎君) 今副市長の話が出ましたが、経過としては最初2人の副市長、助役からですけれども来ておって、やっぱり行革もあり人件費削減もあり、そのときに収入も、また企業管理者もということで全部削っていったという経過がございまして、今回のような緊急のこういうときにはまたこれ別の視点から必要だからということで非常にありがたいお言葉を聞いたわけですが、今の状況の中でさらにそういう復興だけじゃなくて、

芦屋市議会 2015-03-06 平成27年  3月 総務常任委員会-03月06日−01号

4点に整理ができておりますが、一つは、常勤の特別職の給料月額及び市議会議員の報酬月額については、平成19年に市長は22%、副市長は19%、教育長は、当時は収入でございますが17%、市議会議員は10%を減額する改定を行っているが、その後は据え置いたまま現在に至っている。平成19年の減額率を緩和する方向で、それぞれの給料月額及び報酬月額を改定することが適当である。これが一つ。  

西宮市議会 2014-12-05 平成26年12月(第15回)定例会-12月05日-03号

特別職のあり方は、明治21年制定の市制・町村制における助役、収入制度を原型としたものでありますけれども、これまでの間、市の規模、その所管する行政分野や事務事業は大幅に拡大しております。また、地方分権改革によりまして、市の役割と責任が広がっておりまして、組織運営面における自主性、自立性の一層の拡大を図りながら、そのマネジメント機能の強化を図ることが必要とされております。  

上郡町議会 2014-09-24 平成26年第5回定例会(第4日 9月24日)

2つ目は、執行者のほうにもそういう責任をきちんとした形で講評しながら収入等に責任を持たせてやってくださいという意味があるんですね。  3つ目は、町民に対してきちんとした説明をしてくださいと。その意見の中で、今後、健全化と適正化に役立てるという将来に向けての前向きな意義、これが重要であると書かれているのです。  

香美町議会 2014-09-16 平成26年第81回定例会(第4日目) 本文 開催日:2014年09月16日

かつては、町長、助役、収入ということで町の3役という形がありました。今は、町長、副町長という2役になっておるわけですけれども、かつての収入というのは、金庫番としての特別の権限をお持ちであったというふうに承知いたしておりますけれども、今はこの権限を誰がお持ちなんでしょうか。

丹波市議会 2014-05-15 平成26年不正事務処理・不正入札事件調査特別委員会( 5月15日)

御承諾いただいて再配置をさせていただいたということでございますが、この件につきまして本当に私自身も最初合併した当時、要するに管理者がおられまして、そこでお世話になっとったんですが、平成19年に職員のほうも減らしておるし管理職のほうもやっぱりそれに応じて力いっぱい努力せないかんというふうな財政上の合理化に向かって取り組む中で、今回市長が兼務するという形でし、当時は助役も2人おられたのを1人にしたり、収入

西脇市議会 2014-03-17 平成26年予算特別委員会( 3月17日)

次に合併のときになりますけれども來住助役は途中で退任をされましたので、その間高瀬収入が退職されたわけですけども、高瀬収入が公社の理事長として報酬ありで務められております。今回多井副市長が退任されて報酬ありということになるわけですけれども、理事長の任期が基本的に来年の6月までございます。

加西市議会 2014-03-11 平成26年  3月 定例会(第251回)-03月11日−03号

近年いろいろなことがあり、市として体制が困難なのかもしれませんが、以前は副市長や収入らが本部長となり、年度末の3月、または会計整理期間の4月、5月、年末の12月に職員が一丸となって戸別訪問等をされ、努力をされていました。また、職員のOBを徴収専門員として雇用していたときもあったのですが、市税は24年度の事務報告書では約4億2,000万円の滞納となっています。  

丹波市議会 2014-01-23 平成26年総務常任委員会( 1月23日)

そういうことから判断しまして、しかし、市としてはやっぱり合併して2年目、2年間置いたけれども、何とかこれ、しかし、可能であれば廃止して、市長がそれを兼務してやればいいじゃないかというような話の中で、私自身もそのように判断して、収入も助役もそのとき一緒に減らしたというようなことの中で、管理者も一緒に考えられないかということで考えた末、そういう判断をしたわけでございますが、それで今日までやってきまして