1185件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

香美町議会 2019-12-19 令和元年第114回定例会(第5日目) 本文 開催日:2019年12月19日

が言ったのは、病床を削減するために再編するんだ、統合するんだというふうには言ってなかった報道のように感じているが、どうかという問いに、答えとして、地域医療構想そのものが国の法律に基づいており、都道府県知事権限を与えて、県内の圏域ごとの病床数、あるいは機能を再編しなさいというのが地域医療構想のもとである。ところが、知事がつくった地域医療構想では5%しか減らない。これではいけない。

香美町議会 2019-12-17 令和元年第114回定例会(第3日目) 本文 開催日:2019年12月17日

ただ、が発表した公表リストというのは、これは、香住病院が含まれた、村岡病院が含まれたということで、行政側にも地域住民にも大きな不安を与えたとしながら、が現状の全国の病院の状況を把握するためのさまざまな調査というのは、これは決して間違った方向ではないというふうに私は思っておりますので、今後、先ほどの但馬地域医療構想、あるいは兵庫県医療計画部会で練られているような今後の兵庫県内の医療環境

稲美町議会 2019-12-13 令和元年第256回定例会(第3号12月13日)

子供のほうのの関係のする部分は健康福祉課にありますが、やはりここ近年は子供として一つに考えて教育に持っていっておられるところがふえてきているようにすごく感じます。まず、それが1点と、そしてですね、やはり子供権利、そしてその子供義務いうのもやはり子供たちを交えた議論の中で子供たちがやはり自覚していくようですね。

稲美町議会 2019-12-12 令和元年第256回定例会(第2号12月12日)

定義にもございましたけれども、ひきこもりとは、独立した病名や診断名ではなく、一つの状態像を示す言葉で、幾つかの定義があるわけなんですけども、共通するのが、6カ月以上社会参加していない。非精神病性の現象である。外出していても対人関係がない場合はひきこもりである。この3つやと言われております。

伊丹市議会 2019-12-10 令和元年第5回定例会−12月10日-04号

6月には内閣府文科省から緊急安全点検実施に関する通知がありまして、これを受けて、伊丹市通学路安全対策推進会議において、緊急安全点検に関する情報共有とその方向性について協議を行った上で、実際に8月に3日間をかけて警察や県の道路管理者、市の道路部局、教育委員会事務局、そして各施設長立ち会いのもと、未就学児が日常的に集団で移動する経路の緊急安全点検を実施いたしました。

伊丹市議会 2019-11-18 令和元年11月18日文教福祉常任委員協議会-11月18日-01号

そのような中、③番ですが、6月18日には内閣府文科省から緊急安全点検実施に関する通知が正式にございまして、調査対象が認可外保育施設児童発達支援事業所も含まれますことから、県の担当課や関係課とも連携を図ることとなりました。  その後ですが、④番目でございます。

伊丹市議会 2019-09-27 令和元年一般会計決算審査特別委員会-09月27日-01号

特に2025年、先ほども出てましたけども、団塊の世代が後期高齢者になる段階になると、病院については病床数の関係とか、それからまた、きのうですか、何か発表されておりましたけども、病院の再編について、420ぐらいでしたかね、25でしたか、施設を統合すべき病院ということでが発表したと。そういう再編についての計画がからも発表されました。  

西宮市議会 2019-09-25 令和 元年 9月25日決算特別委員会健康福祉分科会−09月25日-01号

これなんですけれども、市役所内の法定雇用率、庁内の状況というふうなものってどうなっているんですかというのを伺いたいなと思ったんですが、それって多分、人事が関与していて、ここではないのかもしれないなというふうに思ったんですけれども、労働政策審議会の中で障害者雇用の分科会というのがつい最近あって、その中で市役所の中でも義務化されたことが大きく三つあるというふうに聞いています。

赤穂市議会 2019-09-20 令和元年第3回定例会(第4日 9月20日)

7月の日経新聞で、は、都道府県など地元主体で取り組む体制では病院の統合が進まない。公的病院が民間病院と競合し、赤字を出し、非効率的な医療を行っている地域に対し、再編や統合を進める重点地域をこの夏に指定する。2020年秋をめどに取りまとめるというふうに報道されていました。  統合の目的は、膨れ上がる医療費の抑制にあります。  

養父市議会 2019-09-20 2019年09月20日 令和元年第94回定例会(第5日) 本文

議員(8番 谷垣  満) 先ほど申し上げました厚生労働省からの仕事と不妊治療の両立支援のためにというパンフレットでありますとか、仕事、働きながら治療を行える不妊治療の連絡カード等をのほうで作成され、活用を図ることの依頼がなされておりますが、そのような依頼、不妊治療連絡カード等を一般の事業者さんでありますとかに啓発のチラシを配布して、協力を求めるようなことは考えておられませんでしょうか。

伊丹市議会 2019-09-19 令和元年第4回定例会−09月19日-06号

通達では、訪問スタッフについて幅広く登用することとされており、特に決まりはございません。阪神間でも、伊丹市と西宮が民生児童委員さんで、あとは全て専門職の助産師、保健師、保育士が訪問しております。  この件について、過去の答弁では、地域ぐるみで育児支援をしていくということを目的に、民生児童委員の訪問とありました。

伊丹市議会 2019-09-17 令和元年第4回定例会−09月17日-04号

一定の区分がありますけども、その区分は事業所ごとに判断するということが重要とも言っていますとおり、介護職場に分断が生じないように伊丹市もその支援はお願いしておきたいと思います。  次に、4番目に質問しました市立伊丹病院と近畿中央病院の統合再編の問題ですが、最初に丁寧な説明をしてきたと言われますけども、それはそれで敬意を表したいと思います。

宝塚市議会 2019-09-10 令和 元年 9月10日文教生活常任委員会-09月10日-01号

藤本 経営統括部次長  消費税につきましては、本来医療費自体は非課税なんですけれども、のほうで含みとして診療報酬を若干点数改正で上げるというふうになってございます。今、当院で試算していますのが、10月からの下半期でおおよそ診療報酬で5千万弱ほど収益が上がると見込んでおります。

姫路市議会 2019-09-09 令和元年第3回定例会−09月09日-02号

これから非常に重要な医療の核である県立はりま姫路総合医療センターができるということにおいて、県とだれが交渉していくかというところにおいては、従前の健康福祉局が頑張っておりますけれども、やはりの中枢で働いていただいた方に担当をしていただく、さらにキャリアとしても新潟県副知事をしていただいた、そういう方には、もっと大所にわたり人を大切にすることをお任せしたいということで、第3副市長にするとかっていうことに

西宮市議会 2019-09-09 令和 元年 9月(第 2回)定例会-09月09日-04号

は「未達の機関はより一層の努力が必要」としている」。「政府は19年中に約4千人の障害者を採用する計画。各機関は18年10月から19年6月までに計3444人を採用したが、職場環境になじめなかったり、体調が悪化したりするなどの理由で既に161人が離職した。障害者雇用対策課の担当者は「採用は順調に進んでいるが、個々に合った仕事が割り振られていない傾向もみられ、離職の一因にもなっている。

西宮市議会 2019-06-27 令和 元年 6月(第 1回)定例会-06月27日-05号

まず、新生児聴覚検査についてですが、現在も、平成28年3月の通知による新生児聴覚検査受診状況の確認、指導助言は、新生児訪問時や4カ月児健康診査において引き続き実施しており、受診率は90%以上となっております。また、平成28年12月議会の一般質問後、平成29年度に西宮市内の分娩を取り扱っている医療機関に新生児聴覚検査の実施状況についてのアンケートを実施しました。