6155件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

香美町議会 2020-03-19 令和2年第116回定例会(第6日目) 本文 開催日:2020年03月19日

この6.1%の増額となる要因は、次世代へつなぐ水産業振興のための漁業共同利用施設整備事業補助金4億1,780万円や、電子カルテ整備にかかわる公立八鹿病院負担金2億2,128万円、そして、町民とした施設となる小代地域局庁舎建設事業1億6,783万円、文化を育み、つくる取り組みといたしまして、香住文化会館整備事業4億7,680万円、町民の安心・安全のための河川改良工事などの取り組みが主なものとなっております

香美町議会 2020-03-13 令和2年第116回定例会(第5日目) 本文 開催日:2020年03月13日

公民館使用料、社会教育生涯学習の件でございますけれども、公民館使用料につきましては、3町合併後に旧町の差異を調整するため、平成18年度に、行財政改革に合わせ見直しを行い、その後、平成22年度に、5割減免であった公共団体を8割減免とし、平成29年度から、のまちづくりを担う公共団体の活動の拠点となる公民館施設使用料の減免の取り扱いを見直し、8割減免を10割減免とし、コミュニティ活動を推進

洲本市議会 2020-03-10 令和 2年第2回定例会(第4日 3月10日)

市といたしましては、赤色立体地図の作成や、地域住民の皆様方とした野外講座の実施など、保存と活用の両面で取り組んでまいりました。  そして、今年度、管理者である、三野畑町内会長及び炬口住民会長より県指定の申請があり、12月25日に兵庫県文化財審議委員による現地調査が実施されたところであります。  

洲本市議会 2020-03-09 令和 2年第2回定例会(第3日 3月 9日)

市民行政においても、各種の計画が策定されております。その中で、SDGsの具体的な表記がなくても、表現は違っても、基本的な考え方がSDGsと同じ方向性の施策が幾つもあると思います。  理念が共有されている計画を具体的に幾つかお示しいただけますでしょうか。 ○(木下義寿議長)  東田企画情報部長

洲本市議会 2020-03-06 令和 2年第2回定例会(第2日 3月 6日)

これまで大学生の若い力をお借りしながら、市民との作業により、地域貢献型ため池ソーラーの設置、古民家や廃校のDIY改修など、市の活性化につながる、ユニークで多岐にわたる成果を上げてきました。このような取組が高く評価され、令和元年度ふるさとづくり大賞において、本市が総務大臣表彰地方自治体表彰を受賞したところでございます。  

香美町議会 2020-02-28 令和2年第116回定例会(第3日目) 本文 開催日:2020年02月28日

ただ、先ほども申しましたように、最近の社会インフラの整備や麒麟のまち観光局のDMOの取り組みや、麒麟のまちの創生戦略会議での連携中枢都市圏とは違った、同じ地域との取り組みの中での協力関係やさまざまな人の交流だとかの取り組みというものが、大分ここ2、3年で進んできたことによって、大分当時とは様子も変わってきたことをもって、このたび参加をさせていただくということでございますから、決して乗りおくれたとかそういうことではない

洲本市議会 2020-02-28 令和 2年第2回定例会(第1日 2月28日)

国におきましては、「自立」「」「創造」の理念を継承した上で、「超スマート社会(Society5.0)」と「人生100年時代」に向け、生涯にわたる一人ひとりの可能性とチャンスを最大化することを、教育政策の中心に据えて取り組むこととしています。  また、教育のあり方も変わらなければならない中で、児童生徒に1人1台のIT端末の配備により、新しい時代の教育改革を進めようとしています。  

香美町議会 2020-02-27 令和2年第116回定例会(第2日目) 本文 開催日:2020年02月27日

4)の認知症総合支援事業費につきましては1,438万6,000円を計上し、認知症サポート医を含む多職種による認知症対策の充実を図ることとしております。  以上で令和2年度の介護保険事業特別会計の概要説明を終わらせていただきます。 ◎議長(西川誠一) 次に、議案第14号について、総務課長、岡昭三君。

香美町議会 2020-02-25 令和2年第116回定例会(第1日目) 本文 開催日:2020年02月25日

地域の担い手が減り、集落機能が低下していく中で、地区単位で集落が連携し、住民の皆さんのにより地域課題を解決し、住みよい地域づくりを主体的に進めていく組織となるようしっかり支援してまいります。あわせて、他地区への啓発を行い、次のモデル地区の立ち上げを進めてまいります。  山陰近畿自動車道の整備が進む中で、浜坂道路が開通し、鳥取県へのアクセスが向上しております。

西宮市議会 2020-02-12 令和 2年 2月12日議会運営委員会-02月12日-01号

学校が育てたい子供像や目指すべき教育のビジョンを保護者地域共有し、目標の実現に向けともに連携・していくコミュニティ・スクールの導入を進めます。本事業では、パイロット校において、現行の教育連携協議会法定の要件を備えた学校運営協議会に移行させ、そこで話し合われた課題の解決に向けた地域学校活動が充実するよう、より包括的・機動的な活動を推進してまいります。  

西宮市議会 2020-01-31 令和 2年 1月31日総務常任委員会-01月31日-01号

(「なし」と呼ぶ者あり) ○篠原正寛 委員長   次、「Ⅲ 行政市民企業等多様な主体とのによる地域経営の推進」、「①地域力の向上」です。こちらは何か御意見、変更点ございますか。よろしゅうございますか。    (「なし」と呼ぶ者あり) ○篠原正寛 委員長   続きまして、「②企業市民との連携」、これは私で、変更点はありません。  「④広聴機会の充実」、野口委員、何かございますか。

伊丹市議会 2020-01-27 令和2年1月27日総合計画検討特別委員会-01月27日-01号

続きまして、3ページ、1-3、将来像(未定稿)でございますが、第6次総合計画におきまして目指すまちの姿について、基本的な考え方といたしましては、従来よりお示しさせていただいておりますとおり、参画とですとか市民相互のつながり、生きがい、安全・安心など、これまで重要視して取り組んできた考え方を基本としつつ、ICTの活用など、新たな時代を見据えたことをイメージできるものがふさわしいと考えておりまして、

西宮市議会 2020-01-16 令和 2年 1月16日議会運営委員会−01月16日-01号

例えばこの間の常任委員会正副委員長懇談会でもありました、健康福祉常任委員会地域包括ケアを見るときに、地域の課題を見るのに市民とかのところとくっつかなければなかなか解決はできないよねというときに、常任委員会が別々にあると、なかなかそこのところが同じ視点では会議が進みにくいというような課題がやっぱりあるのかなと。

西宮市議会 2020-01-16 令和 2年 1月16日総務常任委員会-01月16日-01号

そういう施設学校の中にできると、地域とのとかもより進んでいくので、そういう施設があったら一番よいかと私は思っております。 ○篠原正寛 委員長   プールだけでも、一説によると、一つの小学校プールの水を入れかえたら水代が7万円ぐらいかかる。1回入れかえたら水道だけでも7万円か何ぼかかかるという話があったので、いずれにしろ、それを全校で何回かやっているわけですよね。

西宮市議会 2019-12-23 令和 元年12月23日総務常任委員会-12月23日-01号

目的としまして、昭和3年に市制で2代目となる本庁舎が六湛寺町に建設されて以来、周辺地区は官公庁街として発展し、多くの公共施設建設されてきましたが、これから本格的な人口減少社会を迎える中で、多様化する行政ニーズに応え、これまで培ってきた本地区の魅力をより高めるために、空間整備の方針である本庁舎周辺再整備ビジョンを作成し、行政市民、事業者などさまざまな担い手が目指すべきまちの将来像を共有しながら、

伊丹市議会 2019-12-23 令和元年第5回定例会−12月23日-07号

このような状況を鑑みれば、公務員の給料の改定を行い、あまたの市民にまちづくりの一丁目一番地である参画とを求めても、賛同を得られるのでしょうか。藤原市長は、戦後の高度成長期とは違い、人口減少を迎える日本では、あれもこれもできる時代ではなくなった、取捨選択する時代になったと常日ごろからおっしゃっておられます。

明石市議会 2019-12-20 令和元年第2回定例会12月議会 (第5日12月20日)

そういった中で4年ぶりとなる否決となった中、4年前の住民投票条例につきましても、平成22年4月施行から間もなく丸10年を経過しようとしておる自治基本条例第14条におきまして、いわゆる3つの条例の制定が予定され、そのうちの1つの市民参画条例ともう1つののまちづくり条例が制定に至っておりますが、住民投票条例につきましてはいまだ制度化されていない状況にあり、いわゆる自治基本条例憲法的立場にあることを

篠山市議会 2019-12-20 令和元年第120回師走会議(12月20日)

本市での安心した分娩体制確立のためのささやま医療センターとのについて、今後どのように考えられますか。  助産師による妊娠・出産・産後のトータルなケアを行う「マイ助産師制度」について、本市でも積極的な取り組みが必要と考えますが、いかがでしょうか。  質問事項3、丹波篠山市民センターのさらなる充実を。  

神戸市議会 2019-12-20 開催日:2019-12-20 令和元年大都市行財政制度に関する特別委員会 本文

最後ですが,広域連携から広域というふうに言っております。これは先ほど申し上げた広域連携といった場合には,Wide-Area Cooperation,協力なんですけど,広域といった場合には,Wide-Area Collaboration,同じようなもんじゃないかということなんですが,連携というとしょうがないからやるという感じ。