29件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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姫路市議会 2017-12-04 平成29年第4回定例会−12月04日-02号

◎坂口幸浩 中心部施設計画・教育調整担当理事   獨協学園の医学研究科につきましては、地域で働きながら大学院に通い、学位取得を目指す社会医師なども含めて募集すると伺っております。具体的な募集方法等については、今後明らかになり次第ご説明をさせていただきたいと思います。  以上でございます。 ○川西忠信 議長   11番 苦瓜一成議員

神戸市議会 2017-09-02 平成29年第2回定例市会(9月議会)(第2日) 本文

この病院では,眼科領域再生医療分野を中心に,さまざまな分野での最新の医学研究成果等を取り入れた新しい治療を世界に先駆けて享受できる最先端の高度な眼科病院としていますが,答弁では,海外患者の受け入れまで積極的に行うことを表明しており,標準医療がおろそかになることは明らかです。  

神戸市議会 2017-03-06 開催日:2017-03-06 平成29年予算特別委員会第2分科会〔29年度予算〕(保健福祉局) 本文

先端医療振興財団理事長であった井村先生は,先端医療センターが応用研究を進める上で中央市民病院が廊下でつながっていることは便利であると移転理由をおっしゃっていたことからも,市民病院医学研究に利用するのは,もうこれは明らかです。また,アイセンターについても,ここはiPS細胞の網膜シートをつくり,患者さんに移植しようとしていることからもわかるように,先端医療の推進を目的としているものです。  

姫路市議会 2016-12-09 平成28年12月9日総務委員会−12月09日-01号

◆問   資料には、例えば医学研究科の博士課程教員1名、学生8名とあるが、指導する教員は1人ではないのではないか。学生は1年生から4年生までで8名なのか、1学年に8名なのか。 ◎答   教員については、1人の教授が全般的な指導を専門的な分野についてなされると理解している。学生については、1学年から4学年までで8人と聞いている。

姫路市議会 2016-10-05 平成28年第3回定例会-10月05日-05号

委員会において、今回示された獨協学園の提案内容によると、医療高等教育研究機関には学部が設置されず、獨協医科大学医学研究科の博士課程看護学研究科の修士課程などの大学院の設置が検討されているが、学部と連動しない大学院に学生が集まると考えているのか。  また、より具体的な施設内容や整備スケジュールなどが示されるのはいつごろになるのか、との質問がなされました。  

宝塚市議会 2016-09-29 平成28年第 3回定例会−09月29日-04号

ポケットカルテが普及して、利用者数が100万人レベルになると、医療費の質の向上のための医学研究のみならず、医療費の適正化や遠隔医療など、地域創生に係る医療情報整備に資する取り組みだと今注目をされております。まさに病院のカルテから個人のカルテへというようなことで、地域医療連携として導入することを考えている自治体もふえてきているようですけれども、そのことについての御見解を求めておきます。

姫路市議会 2016-09-15 平成28年9月15日総務委員会-09月15日-01号

◆問   8月31日の地域医療連絡会議に出された「平成28年3月 医療高等教育研究機関に関する懇談会取りまとめ内容」という資料には、医療保健学部看護学部の高学年が設置されることになっていたのに、今回の資料3では、医学研究科の博士課程看護学研究科の修士課程になっている。これはどういうことなのか。 ◎答   8月の地域医療連絡会議には3月の提案書の内容をそのまま出されたものと思う。

姫路市議会 2016-09-09 平成28年第3回定例会-09月09日-02号

次に、現時点における獨協学園からの提案内容でございますが、まず、医療系高等教育機関は、大学院研究科や学部高学年のサテライトキャンパスを計画されており、具体的には獨協医科大学の分校として、医学研究科の博士課程看護学研究科の修士課程を、また、姫路獨協大学修士課程として、医療国語コースや医療法学講座、医療経済学・経営学コースの設置を検討されております。  

香美町議会 2013-06-24 平成25年第73回定例会(第4日目) 本文 開催日:2013年06月24日

また、本年度からは本町健康に関する地域課題を抽出し、介護予防策に生かすことを目的にした共同研究京都大学大学院医学研究科と行うことにしており、既に65歳以上の要介護認定者を除く約5,500人の方にアンケート調査を実施したところでございます。共同研究の結果は、現在行っている各種教室などの事業評価に生かすことで、香美町のより望ましい介護予防の展開へと結びつけていきたいと考えております。

養父市議会 2013-03-27 2013年03月27日 平成25年第61回定例会(第8日) 本文

養父市名誉市民の中尾一和氏、京都大学大学院医学研究科の教授でございますが、この3月末日をもって退任されます。氏の長年の功績をたたえるとともに、今後ますますの御活躍を心から御祈念申すものであります。  さて、今定例会は2月27日に開会となり、本日まで29日間の長きにわたり、議案等、当局から提案いたしましたもの50件につきまして御審議を賜り、議決をいただきました。

伊丹市議会 2013-03-07 平成25年第1回定例会−03月07日-03号

TV」でおなじみの脳科学者で、北海道大学大学院医学研究教授も務められました澤口俊之氏の著書の中では、褒める教育というのは、ドーパミン系の手法というふうに言われております。褒めることで脳内にドーパミンが分泌されると。そうすると、脳の神経回路は成長すると。このドーパミン系の手法には繰り返しという効果があるそうで、達成感を味わうとドーパミンが分泌されると、さらにやる気が出ると。

神戸市議会 2013-02-28 開催日:2013-02-28 平成25年予算特別委員会第1分科会〔25年度予算〕(企画調整局) 本文

先生のご質問,コホート研究というご質問であったと思うんですけど,これについては医学研究のうちの1つの種類で,現在,先端医療振興財団が文部科学省地域イノベーション戦略支援プログラムの支援をいただきまして,平成22年7月から日常的な健康度を指標にした都市コホート研究という形で,現在1,134人の市民の参画をいただいてやらせていただいております。

養父市議会 2013-02-27 2013年02月27日 平成25年第61回定例会(第1日) 本文

養父市の名誉市民であります京都大学大学院医学研究科の教授、中尾一和先生が、この3月末日をもって定年退職となります。先生の医学界への長年の御貢献をたたえるとともに、今後のますますの御活躍を心から御祈念申し上げるものであります。また、今後、退任されることによりまして、養父市へ今まで以上に貢献していただけるものと期待いたしているところでございます。  もう1点でございます。

養父市議会 2012-06-07 2012年06月07日 平成24年第56回定例会(第1日) 本文

3月20日ビバホールにおきまして、新しい市が発足後初めての名誉市民であります京都大学大学院医学研究教授の中尾一和氏をお迎えし、養父市名誉市民憲章式並びに中尾一和氏の記念講演会を開催いたしました。  式典では、名誉市民顕彰状や名誉市民賞の贈呈、続いて中尾一和氏の講演が行われました。中尾氏は、ふるさと養父市の力になれることがあればできる範囲で力になりたいと謝意を述べられました。

養父市議会 2012-02-29 2012年02月29日 平成24年第54回定例会(第1日) 本文

昨年9月、議会の御承認をいただきまして、養父市になって初めての名誉市民を選定いたしました大屋町出身で京都大学大学院医学研究教授で、日本科学会会頭の中尾一和氏でございますが、氏の名誉を市民の皆さんと称えるため、この3月20日の日に、養父市ビバホールにおきまして、顕彰式並びに記念講演会を開催いたします。  また、市民の皆様方も多くご来場いただきますよう、ご案内申し上げるものでございます。  

養父市議会 2011-12-09 2011年12月09日 平成23年第53回定例会(第1日) 本文

さて、9月議会名誉市民として議会同意をいただき、養父市名誉市民となられました中尾一和京都大学大学院医学研究教授への名誉市民顕彰式典と記念講演会を、3月中旬ごろに行う計画で現在準備を進めています。中尾先生には、あすの地域医療を目指す次世代にとって、勇気と希望を与えていただくとともに、医師不足に悩む養父市にとりまして、今後大きな力となっていただけるものと期待いたしております。  

丹波市議会 2011-09-15 平成23年第55回定例会(第3日 9月15日)

この資金をもとに、神戸大学大学院医学研究科に総合臨床教育学育成地域医療ネットワーク講座を設け、何人かの特命教授のポストをつくっています。今現在、循環器内科の川合特命教授、神経内科の苅田特命教授、外科の味木特命教授に柏原病院で外来診療を受け持っていただき、文字どおり若手を教育する教授としての役割を担っていただいています。

養父市議会 2011-09-02 2011年09月02日 平成23年第50回定例会(第1日) 本文

このように、国の医学研究の発展及び医療の向上に卓絶した功績のある方が本市の出身であることは、養父市民の誇りであり、中尾氏は名誉市民として顕彰をさせていただくのに、まさにふさわしい方と考え、養父市名誉市民条例第2条の規定により、議会同意を得ようとするものでございます。  

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