725件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

西宮市議会 2019-07-03 令和 元年 7月 3日建設常任委員会-07月03日-01号

逆に言うたら、当該の処分もされて、刑事裁判にかかった2人に対して同情する余地はないのかもしれませんけれども、ある意味、これは複数、別の方向からいろいろお聞きしたところでは、西宮市工事をよりよいものにしたいというふうな姿勢のあらわれが一部あったのではないかなという――これは同情してはいけないのかもしれませんけれども、ある意味、一般企業で言うたら愛社精神みたいな、それと、会社の事業そのものへの信頼を高

明石市議会 2019-06-28 令和元年第1回定例会 6月議会 (第5日 6月28日)

疑わしきは被告人の利益にとは、刑事裁判におけるルールの1つであります。立証責任検察にあり、犯罪を証明することができなければ被告人に有利な決定をするのが原則です。これはあくまで裁判の話。我々議会は、どんなささいなことであっても、どんなに小さい声であったとしても、それを見逃すことなく、常に批判的に物事を見なければなりません。これが行政のチェック機能を果たすための大原則であります。

西宮市議会 2019-06-25 令和 元年 6月(第 1回)定例会−06月25日-03号

また、平成30年度の画像データ提供状況は、警察からの刑事訴訟法による依頼に基づき、98件となっております。  次に、防犯カメラ設置事業の効果でございますが、大きく三つあると考えております。一つ目は、設置場所を地域と一緒に考えることによる住民の防犯意識の向上、二つ目は、防犯カメラの設置とその表示による一定の犯罪抑止効果、三つ目は、画像データの活用により事件などの早期解決に寄与するというものです。

西宮市議会 2019-03-15 平成31年 3月15日予算特別委員会民生分科会−03月15日-01号

アミティホールにつきましては、日々多くの方が利用される中で、その装置が途中でとまるとかつり物が落ちて大事故とかにつながりますと、舞台運営もできない、また、けが人等も出るということもありますので、そういう大きな運営上の危険性をはらみながら現在運営しているところですので、舞台装置の中はちゃんと改修していかないと、大きな刑事責任なり損害賠償のようなことが起きますので、安定した舞台運営上の環境を保つ意味では

西宮市議会 2019-03-14 平成31年 3月14日予算特別委員会民生分科会-03月14日-01号

市民局長兼コミュニティ推進部長   ちょっと補足しますと、今、廉沢課長のほうから回答しましたけど、市としては、性暴力特定というわけじゃないんですが、犯罪被害者保護条例を持っておりまして、その一環として、犯罪という刑事罰、裁判にかかったとかにかかわらず、犯罪被害者を広く捉えて支援するということになってまして、その支援は、そういう御相談を受けて、適切な相談あるいは支援の体制につなげるというのが市の責務

伊丹市議会 2019-03-13 平成31年一般会計予算等審査特別委員会−03月13日-01号

次に、画像提供の基準でございますが、基本的には法に基づいてということでございますので、そのような刑事訴訟法とか、その他法律に基づいた根拠でもって我々のほうが提供させていただいているというところでございます。 ◎桝村義則 安全・安心施策推進班長  警察には消去された場合には、届け出ていただくようにお願いしておりますので、随時、順次消去の届けが来ております。

明石市議会 2019-03-04 平成31年総務常任委員会( 3月 4日)

また、今後、もし刑事事件起訴されて、判決により禁錮以上の刑に処せられた場合には、規定によりまして、退職金の一部、または全部の返金を命じる処分を行うことができるというふうにされております。万が一、もしそういう事態になりましたら、市当局のみならず、議会の皆様にもご相談させてもらいながら対応を検討させていただきたいというふうに現在考えております。よろしくお願いいたします。 ○梅田委員長  千住委員。

丹波市議会 2019-03-01 平成31年総務文教常任委員会( 3月 1日)

こちらで行ったときに見ていたとしても、そこら辺は警察に通報するなりして、刑事的なところも問わなければならないのかなと、それをもっての損害賠償になってくるのかなというふうには思います。 ○委員長(小橋昭彦君) まちづくり部長。 ○まちづくり部長(足立良二君) 西本委員がおっしゃるところについては、損害賠償が明らかに現認できなければ当然できません。

西宮市議会 2019-01-21 平成31年 1月21日民生常任委員会-01月21日-01号

暴力というものに対してやはりこれまでの刑事罰がおかしかったんだということ、刑事法がおかしかったんだということが改められた、その直後に出すプランとしては、これは余りにもお粗末やということを私は言いたいわけです。だから、それはそれでやっぱり別に立てるべきやったんじゃないかなと思いますけど、どうしても内容はこの形でいくのであれば、DV対策基本計画に入れるのはやはりおかしいと思います。

西宮市議会 2018-12-21 平成30年12月21日議会運営の課題に関する検討会議−12月21日-01号

このときに皆さんから御提案、御意見があったのは、他市がその期限を何年としているのかという御質問と、大石委員のほうから、例えば刑事事件公訴時効との関係性・関連性というのも研究する必要もあるんではないかなということも言及いただきましたので、この二つの件について、総務課長、お願いします。 ◎総務課長   審査申し出の期限について御説明をいたします。  

芦屋市議会 2018-12-12 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月12日−04号

例えば判例を示しながら、いじめは重大な人権侵害である、また刑事罰の対象になるといった予防教育学校と一体になって行う。あるいは重大ないじめが起きた場合には、いじめ防止対策推進法に基づく対応が徹底されていたかどうかなど、法令に基づく対応を適切に実施し、事態を悪化させない取り組みなどが期待されます。  

西宮市議会 2018-12-11 平成30年12月11日議会運営の課題に関する検討会議−12月11日-01号

例えば金品の授受とかいうたら、方向性によっては刑事事件になる可能性があるということになれば、刑事事件では時効ということがきちっと定義されているので、時効を超えて審査会が結論を出しても何の意味もないと思うんですけど、その辺の考え方は入れていただきたいと思うんですけど、いかがでしょうか。 ○山田ますと 座長   今のはいかがでしょうか。それも含んでお答えいただけるということでいいですかね。

西宮市議会 2018-12-10 平成30年12月(第16回)定例会-12月10日-04号

また、直近の校園長会議の中で、その経緯、経過を説明するとともに、刑事処分や行政処分があった場合にはその状況をできるだけ詳細に伝え、同じことが起こらないように指導しております。さらには、市民の信頼確保と厳正な規律の確保の保持についての通知文を再度取り上げて指導を行うとともに、県教育委員会から出されている研修資料を活用し、各学校園で研修を実施するよう指導しております。  

姫路市議会 2018-12-07 平成30年12月7日文教・子育て委員会−12月07日-01号

◆問   懲戒免職になるのは当然の話であって、刑事罰を受ける手続もあってしかるべきではないのか。できるかどうかわからないが、被害者にかわって教育委員会訴えなければならないのではないのか。 ◎答   教育委員会被害者にかわって訴えることはできないと考えている。 ◆問   刑事罰、いわゆる禁固刑以上の罰則を受けていなければ、教員免許を失効しても3年経過したら再申請して免許を取り戻すことができる。

芦屋市議会 2018-12-06 平成30年 12月 民生文教常任委員会-12月06日−01号

いろいろ言いましたけれども、気になったことが最近あったので、それだけ確認しておきたんですけれども、もともと刑事罰で罰すべき犯罪行為ではないから、マナー条例過料とかになっていると思うんです。ところが市内を見ているときに、このマナー条例、計画についてのことが大きく書かれている最後に、違反した人には過料を科しますという、そこで終わっているんです。それが今回のここにも出ているんだろうと思うんです。