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2362件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-21 伊丹市議会 平成30年第6回定例会−12月21日-06号 また、児童は児童福祉法第40条に基づく児童厚生施設の一つであり、児童に健全な遊びを与えて、その健康を増進し、また情操を豊かにすることを目的とするものです。  したがって、この施設は女性と子供の人権を保障する上で重要な施設であるとともに、労働行政等、市の他の施設、施策との連携が必要であることから、指定管理者による管理運営ではなく、伊丹市が直接管理運営すべきと考えます。   もっと読む
2018-12-19 小野市議会 平成30年第414回定例会(第3日12月19日) それをやっぱり変えようということで、結果、児童も含めてやってきたと。したがって、大きな木は植えないということも一つの理念でありました。 もっと読む
2018-12-17 伊丹市議会 平成30年12月17日都市企業常任委員協議会-12月17日-01号 ただ、今までの女性・児童センターでの調理機能、これは新児童のほうで建設を予定しておりますので、その中でできるだけ多目的に使えるような形で調理機能を備えたお部屋の検討をさせていただきたいなと思っております。 ◆上原秀樹 委員  その児童、現にあるところなんで、それはどのぐらいのスペースで、それは可動式なんですか、固定式なんですか。 もっと読む
2018-12-17 伊丹市議会 平成30年12月17日都市企業常任委員会−12月17日-01号 ◆林実 委員  これ児童のほうが、児童と女性の家の指定管理っていうことに、働く女性の家の指定管理っていうことになってて、31年の9月にはもう児童はなくなっていて、32年の12月に完成して、1、2、3月と児童があるということで、この2年間で児童があるのが31年の4月から8月までと32年の1月から3月までの間だけということになりますよね。   もっと読む
2018-12-12 洲本市議会 平成30年第7回定例会(第3日12月12日) また、五色地域のうちの鮎原地区と洲本地域では週5日の放課後児童クラブを開設して対応しておりまして、それを補う形で週1日の放課後子ども教室に加え、児童でも対応してきたところでございます。このように、放課後子ども教室と放課後児童クラブがお互いに補い合うことで、引き続き、放課後の子供の居場所を何とか提供していきたいと考えております。  以上です。 ○(福本 巧議長)  13番 笹田議員。 もっと読む
2018-12-11 伊丹市議会 平成30年第6回定例会−12月11日-05号 今回いただきました平成31年度に関しますのは、児童が2人、女性の家で4人で合わせて1494万5000円となっております。それぞれの年度の勤務時間と職務内容についてお答えください。  次に、管理費について伺います。平成28年度は管理費が1212万円となっています。平成31年度は742万6000円となっております。それぞれの内訳をお願いいたします。  3つ目には、事業等経費です。 もっと読む
2018-12-11 洲本市議会 平成30年第7回定例会(第2日12月11日) 今、放課後児童クラブですか、そちらのほうも土曜日については、五色のほうの児童で受け付けもされておるというふうにお伺いをしておりますが、洲本地域では五色のほうまで行かないといけないというようなそういったところもありますので、ぜひ窓口でできるだけ短い時間で、あるいは行ける日数、時間をできるだけ確保していただくと、今の生活環境に寄り添った形で運営がなされるのかなというふうに思いますので、ぜひ検討を進めていただければなというふうに もっと読む
2018-12-06 加古川市議会 平成30年第5回定例会(第3号12月 6日) また、子育てを終えた地域のシニア世代や未来の親となる中高生、大学生等の子育て支援ボランティアの発掘、育成にも力を入れており、在宅で子育てをする家庭が地域で安心して子供を育てていけるよう、地域社会全体で子供の健やかな成長を見守り、支えていく取り組みを進めており、志方児童とあわせて、年間延べ約15万人を超える利用があることから、在宅で子育てをする世帯への大きな支援につながっているものと考えております。 もっと読む
2018-10-26 伊丹市議会 平成30年10月26日文教福祉常任委員協議会-10月26日-01号 ◆高塚伴子 委員  私たちというか、あのときに賛成した議員としては、きちっと地元に建築なり、デザインなり、工事なりについて、このことで児童がどうなるのか、女性の家のほうの部屋が使えるのか、そういうことではなくって、このことについてちゃんと説明をしていただくと。 もっと読む
2018-10-09 伊丹市議会 平成30年第5回定例会−10月09日-09号 次に、人権推進費では、人権啓発センター・児童の来館者数が増加した理由や、計画値の設定根拠、事業の取り組み状況が問われたのを初め、女性・児童センター児童プールの管理と監視員についてただされたほか、男女共同参画推進のみを所管する課を設置することや、拠点施設の名称に対する見解が問われました。   もっと読む
2018-09-27 伊丹市議会 平成30年一般会計決算審査特別委員会-09月27日-01号 児童のほうでふえたところでございます。   もっと読む
2018-09-26 宝塚市議会 平成30年第 3回定例会-09月26日-02号 他市には余り見られない本市の特徴的な子ども施策としては、全ての子どもと家庭への支援として、市内7つのコミュニティブロックごとに児童、子ども館を整備し、児童本来の目的である子どもの居場所としてだけではなく、地域に根差した子育て支援の拠点としても活用していることです。 もっと読む
2018-09-21 伊丹市議会 平成30年第5回定例会−09月21日-07号 また、児童施設整備事業に係る基本設計を外部委託する理由や、新施設にも現在入居している関係団体の事務所が入るのかが問われるとともに、仮設プールの概要や、どのような代替案が検討されたのかがただされました。  次に、土木費では、ブロック塀等撤去事業の見込み件数と周知方法が問われるとともに、補助の対象や遡及の可否がただされ、本案は、原案どおり可とすべきものと決しました。   もっと読む
2018-09-20 伊丹市議会 平成30年第5回定例会−09月20日-06号 これまで何度も伊丹市子ども会連絡協議会として伊丹市に対し再三、南部こども園新設に対し、女性・児童センター解体整備の計画前から今後の子ども会連絡協議会の活動場所や運営面と市補助金、工事期間中の行事、児童整備再編完了後の懸念事項の相談をさせていただいたと聞いていますが、懸案課題は未整備の状態にあるとお聞きしています。 もっと読む
2018-09-19 姫路市議会 平成30年9月19日文教・子育て分科会−09月19日-01号 ◎答   宿泊型児童と東光児童センターで実施した大規模改修工事の入札残によるものである。 ◆問   保育所整備事業費補助金について、当初予算額は5億2,500万円余りだったが、決算額は5割近い減の3億5,000万円になった理由を説明してもらいたい。 ◎答   若葉保育所の新設を計画していたが、埋蔵文化財包蔵地に隣接していたため発掘調査が必要となり、30年度に繰り越した分があるからである。 もっと読む
2018-09-19 姫路市議会 平成30年9月19日文教・子育て委員会−09月19日-01号 について 報告事項説明 ・姫路市婦人保護施設の設備及び運営に関する基準を定める条例等の一部を改正する条例の制定に伴う、児童福祉施設等の基準条例の一部改正について ・児童福祉施設敷地内のブロック塀の撤去状況について ・こども家庭総合支援室の体制強化のための取組みについて ・幼児教育無償化に伴う教育・保育の提供体制の確保方策の方向性について ・子どもの生活に関する実態調査の実施について ・姫路市宿泊型児童 もっと読む
2018-09-18 伊丹市議会 平成30年第5回定例会−09月18日-04号 女性・児童センターのプールの廃止に際して、新しい児童にもプールをつくってほしいという声がパブリックコメントでも多く上がりました。新しい児童の敷地につくるのが物理的に無理なら、今ある施設の有効利用ということで小学校のプールを子供たちに開放してほしいという声もありました。 もっと読む
2018-09-14 伊丹市議会 平成30年第5回定例会−09月14日-03号 既に新庁舎や保健センター建設、スワンホールの大規模改修、みやのまえ文化の郷の大規模改修、市立の認定こども園建設、新児童建設、産業・情報センターの大規模改修に加え、老人福祉センターや生涯学習センターなどの施設も大規模改修が予定されており、将来に備え、今後も施設の再配置について検討を進めなければなりません。   もっと読む
2018-09-12 伊丹市議会 平成30年9月12日都市企業常任委員会−09月12日-01号 具体的な今後の実施の期間でありますとか、仮設のプールもいろんな大きさがございますので、それは今後、新児童がオープンいたしますのが平成33年度予定しておりますので、その事業の予算審議の中で詳細をお出しさせていただく形になろうかと思います。 ◆上原秀樹 委員  10メートル四方可能だというのは、10メートル四方のプールはもうそうなるというふうに考えてよろしいんですか。 もっと読む
2018-09-11 西脇市議会 平成30年予算決算常任委員会( 9月11日) ○早崎総合企画課長兼新庁舎建設室総合調整担当主幹   それに合わせまして、みらいえ児童が実施しております「宿題をやっつけよう」という位置づけでございますので、やはり子供の宿題を見守るというようなことになっておりますので、教育委員会とそこまで連携はとっていないのが現状でございます。   もっと読む