1592件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

篠山市議会 2019-06-20 令和元年第120回水無月会議( 6月20日)

本市において、人権侵害とか、先ほど言われた児童虐待等、一報が入って、市として担当していただける部署とか、横の連携ですね、どういうふうな形での対応をしていただけるのか、ちょっとおつなぎいただきますか。 ○議長(森本富夫君)  野々村市民生活部長。 ○市民生活部長(野々村康君)  市民生活部の野々村です。  人権に関する相談につきましては、人権推進課のほうに寄せられます。

稲美町議会 2019-06-19 令和元年第254回定例会(第3号 6月19日)

2点目、本町における児童虐待の実態と対応策についてを問う。  全国的に痛ましい児童虐待事件が頻発し報道されています。なぜ自分の子どもに残虐な仕打ちができるのか、出産や子育てで生活を送る中で困ったときに、なぜ誰かに助けを求めることができなかったのか、なぜ家族の異変に気づいてあげられる人がなかったのかなど、なぜなぜばかりがよぎります。本当につらいです。  

篠山市議会 2019-06-19 令和元年第120回水無月会議( 6月19日)

国においては、児童虐待防止対策を強化する児童福祉法等改正案が検討され、過日、通りました。本市においても教育委員会に附属するいじめ防止条例や通学路の安全対策保健福祉部が担う虐待防止対策児童相談室等の方向性をまとめた施策があります。「子どもの命を守り、一人一人が輝く条例」を制定し、多面的角度から連携を強化して子どもの命を守る対策を講じていくべきと考えます。  そこで、市長、教育長に伺います。

姫路市議会 2019-06-13 令和元年6月13日文教・子育て委員会−06月13日-01号

委員会終了後に資料を配付) ◆問   児童虐待に関する報道が多いことが影響し、児童虐待の相談件数がふえていると思う。そうすると、以前から本会議等で要望があるように、姫路市児童相談所を設置してもらいたいという声が出てくると思うが、現時点でどのように考えているのか。 ◎答   中核市における児童相談所の設置については、以前から議論があるところである。

伊丹市議会 2019-03-25 平成31年第1回定例会−03月25日-09号

3点目、児童虐待への対応について、2017年度行政評価報告書によれば、新規児童虐待通告件数が2016年度に392件、2017年度は559件と増加、家庭児童相談室への年間相談件数は、2016年度が801件、2017年度は846件となっています。対応する職員は正規のケースワーカーが3人、嘱託職員が5名で対応されていますが、継続も含めれば、1000人を超える相談に十分対応できる状況でありません。

西宮市議会 2019-03-22 平成31年 3月(第17回)定例会−03月22日-08号

児童虐待報道に胸が痛みます。本市も人ごとではありません。児童相談所は、県や政令市には設置義務があります。一方、中核市でも児童相談所を設置することは可能ですが、財政専門職育成等、課題があり、現在、金沢市横須賀市の2市のみが設置しています。しかし、子供への虐待はふえ続け、命を守るためにも必要な施設です。

高砂市議会 2019-03-18 平成31年 3月定例会(第14日 3月18日)

児童相談所、学校教育委員会などの対応に激しい憤りを感じるとともに、児童虐待撲滅に向けての取り組みをさらに進めていかなければと決意を新たにしています。  2000年に児童虐待防止法が施行され、19年が経過しています。3年ごとに見直しが行われ、子どもを守る立場からの体制整備がこれまで進められてきました。

淡路市議会 2019-03-15 平成31年第77回定例会(第5日 3月15日)

不登校、いじめ、児童虐待、ひきこもりが社会問題となっているが、本市の現状についてお尋ねをしていきます。  他の議員が何度も質問をしており、繰り返しの答弁となろうかとは思いますが、現状、不登校、いじめ、児童虐待、ひきこもり等の現状はどうかについて御答弁をお願いいたします。 ○議長(太田善雄)  教育長、山田一夫君。

伊丹市議会 2019-03-15 平成31年一般会計予算等審査特別委員会−03月15日-01号

第3に、児童虐待への対応について、2017年度行政評価報告書によれば、新規児童虐待通告件数が2016年度には392件、2017年度は559件と増加、家庭児童相談室への年間相談件数は、16年度が801件、17年度は846件となっています。対応する職員は、正規のケースワーカーが3人、嘱託職員5名で対応されていますが、継続も含めれば1000人を超える相談に十分対応できる状況ではありません。

加古川市議会 2019-03-14 平成31年福祉環境常任委員会( 3月14日)

○工藤家庭支援課要保護児童支援担当副課長   この養育支援家事ヘルパーと産後家事ヘルパーについてですが、まず、養育支援家事ヘルパーについては、養育困難で支援を要する家庭に対して、無償で育児家事援助のためのヘルパー派遣、それから、保健指導による訪問指導を行って、児童虐待を未然に防止している事業です。

伊丹市議会 2019-03-14 平成31年一般会計予算等審査特別委員会−03月14日-01号

◆川上八郎 委員  なかなか大変なお仕事やなと思うんですけれども、これは障害者の虐待が施設、そのほかでも随分あったということで、障害者の虐待防止法ができたことに伴ってできた対応なんですけれども、一つは、虐待を発見した人は市や県に通報する義務があるということで、児童虐待についても同じようなことになってるわけですけれども、その中で家庭内の虐待は伊丹市が調査をすると。

たつの市議会 2019-03-14 平成31年第1回たつの市議会定例会(第3日 3月14日)

全国における重篤な児童虐待の事案を踏まえ、子供の命と安全を最優先に考えた総合的な子ども・子育て支援の拠点となる子育て支援センターすくすくの運営にて、社会問題となっている児童虐待やDV、療育への対応をこれまで以上に充実・強化を図ると言われています。  そこで、子育て支援事業と子育て応援センターすくすくについてお尋ねいたします。  

明石市議会 2019-03-14 平成31年文教厚生常任委員会( 3月14日)

それで、お聞きしたいのは、児童虐待等、あってはならんと思いますけども、死亡事故を絶対発生させないとなっておりますけども、そこらあたり、どういう覚悟というのか、つもりで書かれているのか、お聞きしておきたいと思います。 ○三好委員長  児童相談所準備担当課長。 ○岸川児童相談所準備担当課長  児童相談所準備担当課長の岸川でございます。