3562件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

神戸市議会 2019-06-26 開催日:2019-06-26 令和元年福祉環境委員会 本文

ただ,今現時点では,我々神戸市のほうでは,その補助を行うということは検討はいたしておりませんけども,ただ,高齢者の運転につきましては,昨今の状況の中では多発している状況でございますので,免許の自主返納の促進につきましては,先日,マイナンバーカードの取得と合わせて,返納の促進ということで,クルーズ船の特典があるキャンペーンとかを実施いたしておるところでもございますので,そういったところで,今後も運転免許

洲本市議会 2019-06-26 令和元年第2回定例会(第3日 6月26日)

余談にはなりますが、私は運転免許を持っておりますけれども、実は長い間ペーパードライバーでございました。亡くなった父が運転免許を取ることにすごく反対をしておりましたので、本当にこっそり運転免許を取って、長い間免許だけを持っているような時代がありました。

洲本市議会 2019-06-25 令和元年第2回定例会(第2日 6月25日)

例えば、高齢者の限定免許も必要な選択肢とされ、検討が始められていると聞いております。限定免許については、運転できる車両を安全運転サポート車に限定する方法のほか、運転する時間帯を制限することも考えられています。  例えば、ドイツでは医師の診断結果などに基づいて、自宅から半径数キロの県内は運転できる。アウトバーン、高速道路は運転できないとしたり、時間帯を日中のみといった形で制限する制度があります。  

加古川市議会 2019-06-19 令和元年第1回定例会(第4号 6月19日)

他の自治体では、高齢者のお出かけ支援といった取り組みでさまざまな工夫がされており、例えば前橋市では、高齢者の交通手段の確保として、75歳以上の高齢者と運転免許証返納者と65歳以上で運転免許証を持たない人を対象に、500円の補助をするタクシー券を年間120枚発行し、2万人が利用、費用は約1億3,000万円として実施されているそうです。買い物や通院に便利だと喜ばれています。

伊丹市議会 2019-06-18 令和元年6月18日文教福祉常任委員会−06月18日-01号

◎教育委員会事務局こども未来部 伊丹市の放課後児童くらぶ、指導員というふうに一般的には言ってるんですけれども、その中で今回の支援員という言葉を使っているのは、現在、保育士とか教員の免許を持っている方が指導員になっておられるんですけれども、この条例でいきますと、そういった指導員に、プラス、都道府県ないし、この条例の改正案にありますように、指定政令市での研修を受けた方が支援員になるんですけれども、支援員

加古川市議会 2019-06-10 令和元年第1回定例会(第3号 6月10日)

痛ましい事故を繰り返さないようにするには、高齢者の運転免許証の自主返納という方法しかないように思えます。しかし、車がないと生活が成り立たない高齢者も存在します。現実に、通院や買い物などのためにどうしても免許を手放せない高齢者は少なくなく、車の運転ができるということは、高齢者にとっては自立の象徴でもあり、息子や娘たちに返納を勧められても、なかなか聞き入れられないのが現状です。

伊丹市議会 2019-06-10 令和元年第3回定例会−06月10日-04号

本市では、この5年間の延長期間に免許状更新のための環境整備について、現在どのように取り組まれているのかお伺いいたします。また、より効果的な更新講習ができるような体制整備についての御見解をお示しください。  次に、2問目、木造の共同住宅が老朽化により不良部分が発生した場合に起こる問題について質問いたします。  

加古川市議会 2019-06-07 令和元年第1回定例会(第2号 6月 7日)

次に、小項目6、「高齢者等の運転免許返納促進について」です。  近年、多くの高齢者によるブレーキとアクセルを間違えたなどによる交通事故や死亡事故が多く報道されています。また、ことしの4月19日の東池袋での交通死亡事故には多くの皆様が悲しい思いになったと思われます。

伊丹市議会 2019-06-07 令和元年第3回定例会-06月07日-03号

今回の事件を受け、思い返すのは、7年前、2012年京都府亀岡市で無免許の少年が集団登校中に児童らをはね、10人が死傷した事故でした。また、同年には、大阪市玉造で、放課後に学童保育に向かっていた小学生が路地で乗用車にはねられ死亡する事故も発生いたしました。こうした事故を受け、同年度、文部科学省、国土交通省、警察庁は、通学路における交通安全の確保について緊急合同点検を実施。

高砂市議会 2019-03-27 平成31年 3月定例会(第17日 3月27日)

5月に条例改正が予定をされており、6月にはほぼ大まかなところが固まってくるというようなところで、4月、5月、6月の委員会の中で、具体的な制度や、また、本会議、委員会の中で指摘をされておりました、例えば、特別な免許が必要になるような方々と事務補助の方々との差、また、非常勤と正規、担う業務の差などに関しましては、継続して委員会で確認をしていくというようなところで議論を終えております。

赤穂市議会 2019-03-27 平成31年第1回定例会(第6日 3月27日)

さらに委員から、狩猟免許の取得や更新に係る補助金の額について、ただしたところ、当局から、狩猟免許の取得、更新に係る費用の2分の1を補助しており、予算額は48万円を計上している。との答弁があった。  第4点は、農業次世代人材投資事業についてであります。  

加古川市議会 2019-03-26 平成31年第1回定例会(第7号 3月26日)

運転免許証返納後も、高齢者が社会と積極的にかかわれるように、さらにコミュニティ交通を延伸することを希望いたします。今後は自動運転と低コストかつオンデマンドのコミュニティ交通を導入することを研究してください。  次に、地元で結婚・出産・育児をすることを促すためには、競争力のある地元企業を育成する必要があります。そのため、IoT設備の導入に要する初期費用についての補助制度を創設したことを評価します。

姫路市議会 2019-03-26 平成31年第1回定例会−03月26日-06号

また、給与については、本市が雇用している各種相談員等の給与と同程度ではあるものの、同支援員は教員免許などの資格もしくは介助員等として3年以上の経験が必要であることから、人材の維持・確保に向けて今後とも努力していきたいと考えている、とのことでありました。  

姫路市議会 2019-03-19 平成31年3月19日予算決算委員会−03月19日-01号

給与については、本市が雇用している各種相談員等の給与と同程度ではあるが、同支援員は教員免許などの資格もしくは、介助員等として3年以上の経験が必要であることから、人材の維持・確保に向けて今後とも努力していきたいと考えている、とのことでありました。  

赤穂市議会 2019-03-15 平成31年第1回定例会(第5日 3月15日)

高齢化がますます進む中、運転免許証の自主返納の推進などもあり、公共交通に頼らざるを得ない市民が増え続け、早急に公共交通のあり方を検討する段階に来ていると感じています。  特に尾崎、御崎さらに千鳥地区の方々から、ゆらのすけを走らせてほしいとの強い御要望をお聞きしています。また、路線バスを利用される方と、ゆらのすけを利用されている方とでは運賃に大きな差があります。  

伊丹市議会 2019-03-15 平成31年一般会計予算等審査特別委員会−03月15日-01号

◎こども未来部 もちろん人材不足している、その中には保育士の免許はお持ちでありますけども、家庭の中におられるとか、ほかの就職につかれてるとかいうことがありますので、そういった人の掘り起こし、それから新卒の大学生も含めての保育士確保事業としておりますので、そうした潜在保育士の掘り起こしとかも含めた事業と位置づけております。

加古川市議会 2019-03-15 平成31年建設経済常任委員会( 3月15日)

そういった啓発ももちろん大事なのですが、加古川市において、自転車の絡む事故が交通事故の全体を見ても割合が大きいということで、例えば自転車の運転免許証制度みたいなことを他市ではされています。そういう取り組みとかの検討はなかったのですか。 ○三和生活安全課副課長   自転車の免許制度につきましては、いろいろな市が取り組まれていますので、そうした事例を調査研究している段階です。

高砂市議会 2019-03-15 平成31年 3月定例会(第13日 3月15日)

それと、コミバスに期待されると言いましたら、語弊があるかもわかりませんが、今、担っているものと、求められるものというようなところで、例えば、市民病院等を中心として医療的なもの、高齢者というところで福祉的なもの、それとアスパへの買い物ということで商業的なもの、それと免許返納というようなところで、高齢者にかかってくるんですけれども、交通安全、それと例えば観光的なもの、それと定住促進とか、そういうようなものも