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18324件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-12 洲本市議会 平成30年第7回定例会(第3日12月12日) ○2番(近藤昭文議員)  あと、個人の問題ですけれど、個人の山や庭の松の木の被害がどれくらいあるのかわかりませんけれども、最近余り聞かないですが、過去には、毎年11月を松くい虫防除強調月間ということで、6月から8月に松くい虫の加害を受けた松が9月ごろから枯れ始めた。松くい虫被害を放置すると周辺の松に伝染します。 もっと読む
2018-12-11 洲本市議会 平成30年第7回定例会(第2日12月11日) ○(前田裕司総務部長)  本市におけますマイナンバーの利用による添付書類の省略状況についての御質問でございますが、本市におきましても、マイナンバー制度の運用開始により、国と地方の行政機関などが管理する個人情報を相互に照合し、提供する情報連携を行い、マイナンバー法により利用が可能な福祉、税務、社会保障関連の事務において、申請時の添付書類の削減による市民の方々の利便性の向上及び行政事務の効率化を図っているところでございます もっと読む
2018-12-10 姫路市議会 平成30年12月10日総務委員会−12月10日-01号 今後もマイナンバーカードのICチップの公的個人認証などの機能を使って、いろいろな申請や申し込みができないか研究していきたいと考えている。 ◆問   庁内ビッグデータの整備・活用において、「行政情報分析基盤の構築・運用」とあるが、どのようなことを行うのか。 もっと読む
2018-12-10 姫路市議会 平成30年12月10日建設委員会−12月10日-01号 また、経済観光委員会の所管内容かもしれないが、個人的には、スポーツは姫路市全体で推進するものであって、一部の地域に施設を集めるものではないと考えている。余計な費用をかけるのであれば、老朽化している北部地域の各スポーツセンターを整備するなど、姫路市全体でスポーツが推進できるような形にしてもらいたい。 もっと読む
2018-12-07 赤穂市議会 平成30年第4回定例会(第4日12月 7日) 人勧においては、そうした経済状況にもかかわらず、過去最高益を更新しているような規模の大きな企業を比較対象としており、地方に多く存在する中小零細企業及び個人事業者において、状況が全く違うことは昨年も申し上げたとおりであります。  赤穂市においては、人口が4万7,000人を割り込み、こうした少子高齢化の影響はもちろん、財政面での厳しさは言わずと知れたところであります。   もっと読む
2018-12-07 姫路市議会 平成30年12月7日厚生委員会−12月07日-01号 ◎答   個人情報であるので、かぎがかかる場所に厳重に保管している。 ◆問   国の方針として自治体ポイント制度の活用が進められた場合は、マイナンバーカードの普及について姫路市として考えていく必要があると思うが、どのように考えているのか。 ◎答   今後具体的かつ詳細な制度設計が国において行われると考えるので、その内容を見きわめた上で、どのような方法で取り組むのがよいかを考えたい。 もっと読む
2018-12-07 姫路市議会 平成30年12月7日経済観光委員会−12月07日-01号 現在の中央体育館にもサブアリーナはあるが、個人利用が難しいメインアリーナと違い、市民が3人〜4人でバスケットボールをするなど頻繁に利用しており、市民の個人利用の需要を満たす意味がある。  また、剣道場についても剣道だけの使用ではなく、なぎなたや銃剣道など、多目的に使えるものにしていきたいと考えている。 もっと読む
2018-12-06 赤穂市議会 平成30年第4回定例会(第3日12月 6日) 全てのドクターが個人の意思で当院に来ているわけではございません。大半のドクターが各医局からの派遣、各医局からの異動で来ておりますので、それが経営形態が変わることによって引き上げられてしまうという懸念もございます。そういったところがデメリットとして考えられるのではないかというふうに今のところは考えております。 ○議長(瓢 敏雄君) 13番 川本孝明議員。 もっと読む
2018-12-05 姫路市議会 平成30年第4回定例会−12月05日-04号 そのため、本年度、整備を進めておりますアーティストバンクでその把握に努め、さまざまな場所と団体、個人を結びつけて、さらなるまちのにぎわいにつなげてまいりたいと考えております。また、学校の音楽部では、コンクールの参加だけではなく、地域のイベントを初め、市主催の行事などにも参加いただいており、にぎわいを創出いただいてるものと考えてございます。   もっと読む
2018-12-04 姫路市議会 平成30年第4回定例会−12月04日-03号 ◆大西陽介 議員   ちょうど先月の告示締め切り日を前後しまして、厚労省や各自治体の風しん対策が発表されていまして、ただ、私個人的には、どちらかと言うと見切り発車的な感じがしました。実際にワクチンの製造が間に合うのか、大都市に集中するのではないか、実際に必要な状態の赤ちゃんの分は確保されるのかなどです。 もっと読む
2018-12-03 姫路市議会 平成30年第4回定例会-12月03日-02号 出生率の低下と格差の拡大がさらに進行し、個人の健康寿命や幸福感が低下するというものです。一方、「地方分散シナリオ」は、逆に地方へ人口分散が起こり、出生率が持ち直して格差が縮小し、個人の健康寿命や幸福感も増大するというもので、持続可能性という観点からより望ましいとされました。   もっと読む
2018-11-29 宝塚市議会 平成30年11月29日産業建設常任委員会−11月29日-01号 ◆たけした 委員  何回か、これ以上は予算がないのでとかという話にもなっているんですけれども、やっぱり文化芸術施設なので、ある程度の景観であったりというのは大事かもしれないですけれども、さすがにこの話を見ていると、結構個人的な意見であったりとか、偏った意見であったりとかいうのが散見されるように思うんです。 もっと読む
2018-11-28 宝塚市議会 平成30年11月28日文教生活常任委員会-11月28日-01号 ですから、結局その方が、個人的にいうと3割から引き上げるというか、この制度自体が医療費がすごい1割だったものが2割に高くなるんだ、倍になるんだというようなところなんですけれども、それは結局69歳以下で3割負担だったものが、70歳になったら2割になって、その2割を75歳になってもそのまま、今2割の方は2割のままで行ってもらったらどうかというような提案なのかなというふうに思っているんです。 もっと読む
2018-11-27 宝塚市議会 平成30年11月27日総務常任委員会-11月27日-01号 既に、①ということでお渡しをしている資料の中で、3ページのほうに位置図をつけておりましたけれども、これ住宅地図のほうから作成いたしまして、個人宅のお名前のほうが入っているということで不適切だということで、今回、個人宅のお名前の入っていない資料ということで、差しかえのほうよろしくお願いしたいと思います。  以上です。 ○藤岡 委員長  それでは、議案審査に早速入っていきたいと思います。   もっと読む
2018-11-27 篠山市議会 平成30年第117回臨時会(第1号11月27日) ○市長(酒井隆明君)  御質問の市名変更に伴って、いろんな業種の中で、特に変更に要する費用がかかる事業所、また個人もあるかもしれません。 もっと読む
2018-11-22 赤穂市議会 平成30年第4回定例会(第1日11月22日) 情報管理費、高度情報化推進事業及び戸籍住民台帳費の個人番号カード交付事業についてであります。  年金、医療、介護、保育など社会保障の負担と給付の個人情報で、また、税、所得情報など、国が一括して掌握する仕組みです。預金口座まで連動させようとしています。国民の管理を一層強化する政府の思惑は明らかです。ひとたび情報が流出、また漏えいすれば、あらゆる個人情報があからさまになってしまいます。 もっと読む
2018-11-21 宝塚市議会 平成30年11月21日総務常任委員会-11月21日-01号 まず、改正の理由というところになりますが、兵庫県におきまして、本年7月に県政150周年を迎えることを契機としまして、県では県民の参画と協働を強化するということ、県民との共同によりまして地域創生を推進するという観点から、地域における公益的役割を果たす法人等の活動に支援する県民を応援するというために、本年3月に県税条例を改正して、個人県民税の寄附金税額控除を対象とする寄附金の範囲を拡大されております。 もっと読む
2018-11-19 宝塚市議会 平成30年11月19日行財政改革調査特別委員会-11月19日-01号 それと、長く懸案になっていました市民福祉金などの上乗せ部分のサービスについてもかなり整理をされて、着実にこの解決に向けておられるんですけれども、これについて、私はずっと国の法律が変わって、さまざまなサービスの体系が変わっていく中で、昔からやっていた個人給付は早くに終息して、社会インフラの整備のほうに当てるべき、社会参加の機会をふやすことに力を入れるべきというふうにずっと重点化するようにというふうなことは もっと読む
2018-11-06 姫路市議会 平成30年11月6日文教・子育て委員会−11月06日-01号 先ほどの意見は、委員会の代表者としての発言ではなく、委員としての質問、個人的意見である。 ○委員長   委員長としてという発言で、委員会の進行を遅滞、また混乱させたことをお詫びする。 ◆問   来年3月までコンサル会社とさまざまなことについて精査して、平成31年4月以降に工事を発注するというスケジュールで間に合うのか少し不安に思うが、どのように考えているのか。 もっと読む
2018-10-18 赤穂市議会 平成30年決算特別委員会(10月18日) ○田渕委員  なかなかね、個人の研修、資格に対して、なかなか費用を出しにくいような部分はあるんですけれども、消防のほうに関しては、そういうとこが十分見ていただいて、職員の負担にならないような状況の中で対応されてるということがよくわかりました。  そこで、また質問ですけれども、救急救命士、これ今現在、何人いますか。 もっと読む