2414件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

西宮市議会 2019-07-03 令和 元年 7月 3日建設常任委員会-07月03日-01号

◆岩下彰 委員   私もそうですけど、同じ職場の仲間がやった場合に、やっぱりそれを信じますね。信じますけども、気がついたらこういう形になっているわけやから、やっぱり気をつけないといかんなと思いますね。  それと、担当はずっと1人でしたかね。先ほど話がありましたけども、初めから終わりまで1人がずっとやっているわけですか。どちらも複数ではやってないんですね。

西宮市議会 2019-06-27 令和 元年 6月(第 1回)定例会-06月27日-05号

まだまだ自分とか同級生の仲間という枠を越えて、視野を広げて下の子の面倒を見ていくというのは難しい段階だというのは、現場の先生方から伺ってます。やっぱり下の子の面倒を見るとなったら、10歳を超してくる5年生、6年生になってこないと難しい。だけど、そうやってやっと下の子の面倒を見れるようになる5・6年生が、この4・3・2制だったら下級生になってしまうんですよ。3に入ってしまうんですよ、残念ながら。

西宮市議会 2019-06-26 令和 元年 6月(第 1回)定例会-06月26日-04号

組み立て体操は、児童生徒が仲間とともに完成を目指して取り組む中で、達成感、自己有用感を味わい、工夫して取り組むことや粘り強く取り組むこと、共同して取り組むことのよさを体得することを狙いとしております。  以上でございます。 ○議長(大石伸雄) 当局の答弁は終わりました。

姫路市議会 2019-06-25 令和元年第2回定例会−06月25日-04号

連携中枢都市やひめじ創生の始まり、「幸せ 感動 夢あるまち」姫路へ向けてのハード、ソフトの事務事業に、職員仲間とともに一丸となって全力で取り組んでまいりました。  無事に職員として、また副市長として退職の日を迎えることができましたのは、これまで出会い、支えていただきましたすべての皆様のおかげです。  退任された石見市長には、管理職となってからの15年間、まさに薫陶を受けて育てていただきました。

姫路市議会 2019-06-11 令和元年第2回定例会−06月11日-03号

1期目の4年間は1人会派でしたが、仲間もふえ、活動の幅も広げていきたいと思っております。  それでは、第1項目めの質問をいたします。書写の里・美術工芸館のリニューアルについて質問します。  このたび、書写の里・美術工芸館リニューアル工事に関するサウンディング型市場調査が実施されております。

丹波市議会 2019-06-10 令和元年第101回定例会(第4日 6月10日)

市民プラザは、市民の皆さん方が主体となりまして住んでいる地域を元気にしたい、自分の力を生かしたい、また、仲間とつながりたい、そのようにいろいろとお考えになっておられる方への相談やアドバイス、専門的なセミナーの開催や専門機関へ「つなぐ」ということなど、幅広い支援を行ってまいります。  

伊丹市議会 2019-06-07 令和元年第3回定例会-06月07日-03号

そうした方が少しでも日本になれ、友人がふえて生活をしていけるよう、日本人や他の外国人との仲間づくりをしていくことが大切になります。そうした機会をつくり、孤立化を防ぎ、日本語の習得を支援しながら、近隣の住民や職場の人と仲よく暮らしていけるよう、交流を支援していくことも必要であると考えております。  

伊丹市議会 2019-06-06 令和元年第3回定例会−06月06日-02号

このeスポーツは、1人でこつこつするテレビゲームではなく、対戦相手や仲間を必要とする競技です。例えばシューティングや野球サッカーなど、本物さながらのフォームで全身を使って操作する動きもあり、スポーツとして捉える流れになっているのが現状です。世界中でeスポーツ競技人口が既に1億人以上で、ゴルフが6500万人、野球が3000万人ですから、相当な規模です。ちなみにボーリングは世界人口2億人です。  

西脇市議会 2019-05-16 令和元年総務産業常任委員会( 5月16日)

子育て支援の充実につきましては、子育て家庭孤立することなく、地域仲間とつながり、子供が健やかに成長し、保護者子育て力の向上が図れるよう、子育てを支援をしてまいります。  参考資料として、平成30年度の茜が丘複合施設及びこどもプラザの利用状況を掲載をいたしております。  続きまして、4ページ、財政課でございます。  財政課には、財政担当及び管財担当がございます。  

西脇市議会 2019-05-15 令和元年文教民生常任委員会( 5月15日)

その中で、委員さんがおっしゃいましたように、なかなか新しい会員さんがふえないというところで、いずみ会の会員さん自身も、楽しく活動する中で、仲間をふやしていきましょうというのをスローガンに上げて、いろいろな機会にお友達を誘っていただいたり、啓発したりというところを努力してもらっております。  

姫路市議会 2019-03-26 平成31年第1回定例会−03月26日-06号

不登校を未然に防止するために、子どもたちにとって授業がわかる、居場所がある、仲間同士のきずなが深められる、安全・安心な学校となるような取り組みを進めているところである、とのことでありました。  本委員会といたしましては、魅力ある学校づくりを推進し、子どもたちみんなが楽しく学校へ行けるように取り組まれたいことを要望いたしました。  第3点は、放課後児童クラブについてであります。  

伊丹市議会 2019-03-25 平成31年第1回定例会−03月25日-09号

また、放課後児童くらぶは小学生の子供子供らしい生活をするための仲間、時間、空間を保障された場所であります。彼らが伸び伸びと過ごせるような施設整備が課題であります。公立幼稚園の統廃合で閉園となった幼稚園の跡地について、保育所や放課後児童くらぶに活用することを強く要望しておきます。  子供貧困児童虐待等への対応が求められる一方で幼児教育の重要性も言われています。

明石市議会 2019-03-22 平成31年第1回定例会 3月議会 (第6日 3月22日)

市民とともに頑張るということは、まさに市役所職員を初めとする市民とともに頑張るのであって、市役所職員は、まさに仲間であり、しっかりと一緒にやっていくべきもんだということを、当然のことながら本当に申しわけない思いでありますが、改めてそのように、当然のことながらでありますが、私としてはその点、深く反省もしております。  

伊丹市議会 2019-03-15 平成31年一般会計予算等審査特別委員会−03月15日-01号

とかかつかつでやれるということなんですけれども、そもそもこの1.65平方メートルは、4年生までのときの広さで、今は5年生、6年生入ってきてるわけで、決してこの基準で何とかぎりぎりだからよい状態かというと、そうではないわけで、以前にも申し上げましたが、放課後児童くらぶ、今何かと問題になってるゲームとか携帯とかテレビもない状態の中で、子供らが過ごす場所で、本当にそこをうまく活用できれば、子供らにとっては非常に仲間

高砂市議会 2019-03-15 平成31年 3月定例会(第13日 3月15日)

どうも今の高砂市って、自分たちで抱え込んで、自分たちの仲間内だけでやれることは、辛うじて何とか金をじゃぶじゃぶとつぎ込んでやるけど、それ以外の工夫をする要素、あるいは多様なステークホルダーの人たちと交渉しながらやっていくことについては、ものすごく苦手で、全く動こうとしない。ちょっとでも社会的実験みたいな形で動こうとしないというのが課題なのじゃないですか。