8398件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

加古川市議会 2019-06-13 令和元年建設経済常任委員会( 6月13日)

市内の大型店舗を中心に、販売場所を確保できるところを中心に交渉しているところで、五、六カ所できればと考えているところです。 ○立花俊治委員   この商品券は1家族1枚しかもらえないのですか。例えば、10万円出すからたくさんくださいということはできるのですか。

西脇市議会 2019-05-16 令和元年総務産業常任委員会( 5月16日)

昨年度は用地交渉、物件調査、また、関係機関との協議を実施し、本年度は用地買収を行い、道路整備工事に着手いたします。  6点目は、水道施設の更新です。本年度は西脇地区では主に小坂町、市原町で黒田庄地区では黒田庄町石原において老朽管更新工事を実施いたします。  7点目は、下水道処理施設の統廃合の推進でございます。

加古川市議会 2019-04-19 平成31年建設経済常任委員会( 4月19日)

その結果、場内事業者と再度交渉して、最終的な決定に結びつけたいと、今のところ考えております。 ○渡辺征爾委員   最近では、権現湖のパーキングエリアのところの民間運営や、河川敷のバーベキューサイトについても、結局、手を挙げる事業者がいなかったということがありました。今回もサウンディング調査でこちらが求めるような効果が得られないことや、応募がないということが可能性としてはあるわけです。

加古川市議会 2019-04-18 平成31年福祉環境常任委員会( 4月18日)

指定ごみ袋制度については、ほかの自治体でもいろいろ導入されて、減量の効果が上っている制度ではありますが、先進事例の自治体から周知の方法やどのような業者と交渉をして、どのような袋をつくってもらうかというような長期間の準備が必要であると聞いていますので、期間がかかるということがデメリットであると考えています。

高砂市議会 2019-03-27 平成31年 3月定例会(第17日 3月27日)

あるいは特にあと2つのステークホルダーがありますけれど、役割を担うところがあり、交渉しなければいけないところがありますが、そことの交渉はどうなのか。それで、今回のような市が単独で土地を確保して、上物は2市2町でというようなやり方はもうないのでしょうか、あるのでしょうか。  以上、よろしくお願いします。 ○議長(今竹大祐君)  12番、森議員。

赤穂市議会 2019-03-27 平成31年第1回定例会(第6日 3月27日)

また、他の委員から、安室ダムに関する県等との協議状況はどうか、とただしたところ、当局から、県との交渉は継続して行っているが、県の姿勢は、利水ダムであること及び県の財政状況を考えると、県の資産とすることは困難であるとの回答である。また、利水事業を廃止した際には約15億円の国庫補助金の返還と起債の一括返還という問題が生じる。との答弁があった。  

伊丹市議会 2019-03-25 平成31年第1回定例会−03月25日-09号

また、職務の内容や全てパートタイム職員とすることについて問われたのを初め、正規職員、嘱託職員、臨時職員の各年収や臨時職員の平均在職年数がただされたほか、労使交渉に臨時職員の意見が反映されているのかが問われるなど、種々質疑が交わされ、本案は賛成者多数で原案を可とすべきものと決しました。  

明石市議会 2019-03-22 平成31年第1回定例会 3月議会 (第6日 3月22日)

必要であれば、私自身が直接交渉してでも、とにかく安全な交差点をつくりたいという思いは認識しておりますが、言葉の詳細について、率直に覚えているわけではありません。  この間、さまざまなうわさも飛び交い、給食センターについてのうわさであるとか、再開発ビルをめぐるうわさなども耳に入ってきておりますが、私自身、詳細に記憶にあるわけではありません。

猪名川町議会 2019-03-22 平成31年第393回定例会(第4号 3月22日)

年度猪名川町一般会計予算案の修正案が提出された提案理由が述べられ、残債がゼロになる賃料設定や補償などの提案は全く受け入れられなかったと修正案の提案理由の中で述べられていますが、そもそもこの計画でリスクを負うのは、町側というよりもむしろ事業者側のリスクのほうが大きいのであって、残債がゼロになる賃料設定や補償などの提案は全く現実性のないものであり、到底民間事業者は受け入れることはできず、官民連携の趣旨に反するものであり、交渉

高砂市議会 2019-03-20 平成31年 3月定例会(第16日 3月20日)

委託の検討ですが、やはり組合との交渉もございますので、ここで明確には言えないんですが、やはり正規職員も来年度からちょっと退職者が出てきますので、それを正規で補充するのか、もう委託にこの段階で持っていくかというのを、今、検討しているところです。

姫路市議会 2019-03-19 平成31年3月19日予算決算委員会−03月19日-01号

分科会において、事業完了がおくれた主な理由について、工事実施に伴う関係者との協議・調整や地権者との用地補償交渉、地下埋設物の移設に不測の日時を要したことなど、例年と同様の内容となっているが、このことについてどのように考えているのか、との質問がありました。  

稲美町議会 2019-03-19 平成31年第253回定例会(第6号 3月19日)

通常、今後の契約の交渉になると思うんですけども、だいたい通常10年というような年数が標準化するんじゃないかと思うんですけども、だいたい10年ぐらいなんでしょうか。その辺のところ、だいたいの目安でお願いしたいと思います。 ○議長(赤松愛一郎)  松田典浩教育政策部長。

高砂市議会 2019-03-18 平成31年 3月定例会(第14日 3月18日)

それからまた、内部の仕事と、あるいは外部との接触の交渉とか、整理等々がございますけれども、できるだけ行政は行政の分野はしっかりと守り、また、市民の皆さん方、団体等々、他をリードしていく、そういった役割も担いながらも、しかし、パートナーシップといいますか、連携をしっかりと取れるような、そういう体制づくりも必要になってくるんではないかというふうに思います。  

赤穂市議会 2019-03-15 平成31年第1回定例会(第5日 3月15日)

また、都市計画道路塩屋野中線においては、JR赤穂線との立体交差から平面交差に計画変更したいと、JR、兵庫県、赤穂市と交渉されてきたと組合員さんからお聞きしております。あくまで事業主体は組合であり、事業の早期完成させるために、組合はこのような課題を整理していく必要があると考えますが、課題解決のため、組合への支援をどのようにされるのか、市長の考えをお尋ねします。  

たつの市議会 2019-03-15 平成31年第1回たつの市議会定例会(第4日 3月15日)

ポンプ場の設計図まで作っているんですが、ずっと行くんですけどなかなか交渉ができないということで、そこだけが一つ課題として残っているということでございます。これが一つです。  もう一つは、企業でも貯留池をやっているのに、市はどうなんだということなんですけど、企業は日本ジャイアントもそうなんですけども、これは拡張しました。

高砂市議会 2019-03-15 平成31年 3月定例会(第13日 3月15日)

○5番(鷹尾治久君)  ぜひここでお願いですけど、今の経緯からすると、向こう側の高砂島ですか、あそこにお金をかけて、こっちはあまりお金がかけられてないということで、どういう力関係が働くのか、県に言われた流れの中での仕事の進め方になりがちだと思うんですが、そうではなくって、高砂市として、この公園はこうありたいんだというような意思をもって交渉に臨んでいただきまして、私が望んでいるのはですけど、高砂市として

高砂市議会 2019-03-14 平成31年 3月定例会(第12日 3月14日)

そういう中で、現在、そういう交渉の中で先が見えない状態で中断をし、昨年来上がっております予算等も、今のところ、31号線の東工区については落とさせていただいておるという状態で、何も相手方との交渉がおくれたとかでそういうことになった問題ではございません。 ○議長(今竹大祐君)  まちづくり部長。 ○まちづくり部長(井神 隆君)  8案、3案というようなところでございます。